- 有報資料
- 46項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成27年6月1日-平成27年11月30日)
(1)【投資方針】
・内外の公社債およびコマーシャル・ペーパーを中心に投資を行ない安定した収益の確保をめざして安定運用を行なうとともに、コール・ローンなどで運用することで流動性の確保を図ります。資金動向に応じた高い流動性の確保と元本の安定性に配慮した運用を行なうため、短期有価証券および短期金融商品を中心とした運用を行ないます。
・なお、資金動向、市況動向などによっては、一時的に短期金融商品を中心とした運用を行なう場合があります。
・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
・内外の公社債およびコマーシャル・ペーパーを中心に投資を行ない安定した収益の確保をめざして安定運用を行なうとともに、コール・ローンなどで運用することで流動性の確保を図ります。資金動向に応じた高い流動性の確保と元本の安定性に配慮した運用を行なうため、短期有価証券および短期金融商品を中心とした運用を行ないます。
・なお、資金動向、市況動向などによっては、一時的に短期金融商品を中心とした運用を行なう場合があります。
・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。