純資産
個別
- 2021年7月19日
- 31億824万
- 2022年1月17日 -1.23%
- 30億7003万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- (4)【その他の手数料等】2022/04/14 9:17
イ 信託財産の財務諸表の監査に要する費用は、原則として、計算期間を通じて毎日、純資産総額に年0.0066%(税抜き0.006%)以内の率を乗じて得た金額が信託財産の費用として計上され、各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。監査費用は、将来、監査法人との契約等により変更となることがあります。
ロ 信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立て替えた立替金の利息は、信託財産中から支弁します。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2022年1月31日現在、委託会社が運用を行っている投資信託(親投資信託は除きます)は、以下の通りです。2022/04/14 9:17
本 数(本) 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 725 9,049,190 単位型株式投資信託 102 530,928 追加型公社債投資信託 1 27,787 単位型公社債投資信託 189 405,672 合 計 1,017 10,013,579 - #3 信託報酬等(連結)
- 純資産総額に年1.87%(税抜き1.7%)の率を乗じて得た金額が、毎日信託財産の費用として計上され、ファンドの基準価額に反映されます。また、信託報酬は、各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします(投資対象とするリートにおいても、運用報酬等の負担があります。)。2022/04/14 9:17
信託報酬の実質的配分は各販売会社の純資産残高に応じて以下の通りです。
<信託報酬の配分(税抜き)>
※上記の配分には別途消費税等相当額がかかります。各販売会社の純資産残高 委託会社 販売会社 受託会社 100億円未満の部分に対して 年1.00% 年0.61% 年0.09% 100億円以上300億円未満の部分に対して 年0.90% 年0.71% 年0.09% 300億円以上500億円未満の部分に対して 年0.80% 年0.81% 年0.09% 500億円以上1,000億円未満の部分に対して 年0.75% 年0.86% 年0.09% 1,000億円以上の部分に対して 年0.70% 年0.91% 年0.09% - #4 投資リスク(連結)
- (ヌ)収益分配金に関する留意事項2022/04/14 9:17
分配金は、預貯金の利息とは異なり、ファンドの純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #5 投資制限(連結)
- (ロ)外貨建資産への投資割合には制限を設けません。2022/04/14 9:17
(ハ)新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、取得時において信託財産の純資産総額の10%以下とします。
(ニ)投資信託証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。 - #6 投資状況(連結)
- 三井住友・グローバル・リート・プラス2022/04/14 9:17
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。以下同じ。2022年1月31日現在 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 18,157,693 0.61 合計(純資産総額) 2,958,836,949 100.00 - #7 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)中間貸借対照表2022/04/14 9:17
(2)中間損益計算書(単位:千円) 純資産の部 株主資本
- #8 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2022/04/14 9:17
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項 目 特定30期(2021年7月19日現在) 特定31期(2022年1月17日現在) 2. 「投資信託財産の計算に関する規則」第55条の6第10号に規定する額 元本の欠損599,432,528円 元本の欠損394,955,369円 3. 1単位当たり純資産の額 1口当たり純資産額 0.8383円(1万口当たりの純資産額8,383円) 1口当たり純資産額 0.8860円(1万口当たりの純資産額8,860円)
- #9 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
三井住友・グローバル・リート・プラス
(注)分配付純資産総額(分配付1万口当たりの純資産額)は、特定期間中の分配金累計額(1万口当たりの分配金累計額)を当該特定期間末の分配落純資産総額(分配落1万口当たりの純資産額)に加算したものです。2022/04/14 9:17 - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2022/04/14 9:17
三井住友・グローバル・リート・プラス - #11 設定及び解約の実績(連結)
- インターナショナル・リート・マザーファンド2022/04/14 9:17
インターナショナル・不動産株マザーファンド2022年1月31日現在 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 103,242,859 4.19 合計(純資産総額) 2,462,415,701 100.00
(2)投資資産2022年1月31日現在 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 18,683,591 3.91 合計(純資産総額) 478,240,052 100.00 - #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2022/04/14 9:17
(単位:千円) 純資産の部 株主資本 - #13 資産の評価(連結)
- イ 基準価額の算出方法2022/04/14 9:17
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます(基準価額は、便宜上1万口単位で表示される場合があります。)。
なお、外貨建資産の円換算については、原則として日本における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算するものとし、予約為替の評価は、原則として日本における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によるものとします。 - #14 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2022/04/14 9:17
(2)注記表(単位:円) 負債合計 3,238,013 90 純資産の部 元本等
(重要な会計方針の注記)