有報情報

#1 投資制限(連結)
ハ.約束手形
ニ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産
2023/09/05 9:10
#2 注記表(連結)
e border="0" style="border-collapse:collapse">区分前期 2022年12月12日現在当期 2023年6月12日現在1.※1期首元本額2,048,454,958円2,011,559,801円期中追加設定元本額176,211,363円227,252,337円期中一部解約元本額213,106,520円304,527,024円2.特定期間末日における受益権の総数2,011,559,801口1,934,285,114口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は211,113,725円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は124,223,935円であります。(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区分前期 自2022年6月11日 至2022年12月12日当期自2022年12月13日至2023年6月12日
※1分配金の計算過程(自2022年6月11日至2022年7月11日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,580,830円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(219,988,828円)及び分配準備積立金(122,379,534円)より分配対象額は343,949,192円(1万口当たり1,681.32円)であり、うち3,068,568円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自2022年12月13日至2023年1月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,082,625円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(225,495,568円)及び分配準備積立金(106,430,497円)より分配対象額は334,008,690円(1万口当たり1,669.35円)であり、うち3,001,244円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
(自2022年7月12日至2022年8月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,064,115円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(219,327,491円)及び分配準備積立金(117,994,123円)より分配対象額は339,385,729円(1万口当たり1,676.59円)であり、うち3,036,389円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自2023年1月11日至2023年2月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,061,994円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(228,042,695円)及び分配準備積立金(105,129,647円)より分配対象額は335,234,336円(1万口当たり1,664.66円)であり、うち3,020,741円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
(自2022年8月11日至2022年9月12日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(402,120円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(220,247,371円)及び分配準備積立金(114,163,921円)より分配対象額は334,813,412円(1万口当たり1,663.68円)であり、うち3,018,737円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自2023年2月11日至2023年3月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,086,808円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(228,541,268円)及び分配準備積立金(102,763,673円)より分配対象額は333,391,749円(1万口当たり1,660.08円)であり、うち3,012,429円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
(自2022年9月13日至2022年10月11日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(6,185,562円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(224,816,520円)及び分配準備積立金(111,059,144円)より分配対象額は342,061,226円(1万口当たり1,679.18円)であり、うち3,055,601円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自2023年3月11日至2023年4月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(9,246,615円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(229,301,943円)及び分配準備積立金(99,722,657円)より分配対象額は338,271,215円(1万口当たり1,691.58円)であり、うち2,999,610円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
(自2022年10月12日至2022年11月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,782,553円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(224,777,358円)及び分配準備積立金(111,978,462円)より分配対象額は339,538,373円(1万口当たり1,678.03円)であり、うち3,035,154円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自2023年4月11日至2023年5月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,128,866円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(228,289,789円)及び分配準備積立金(103,909,637円)より分配対象額は334,328,292円(1万口当たり1,687.38円)であり、うち2,972,016円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
(自2022年11月11日至2022年12月12日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,165,095円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(224,952,987円)及び分配準備積立金(109,585,642円)より分配対象額は336,703,724円(1万口当たり1,673.84円)であり、うち3,017,339円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自2023年5月11日至2023年6月12日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,549,081円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(227,942,689円)及び分配準備積立金(95,589,124円)より分配対象額は326,080,894円(1万口当たり1,685.80円)であり、うち2,901,427円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
e border="0" style="border-collapse:collapse">区分前期 自2022年6月11日 至2022年12月12日当期
自2022年12月13日
2023/09/05 9:10
#3 附属明細表(連結)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区分自2022年12月13日 至2023年6月12日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。 信託財産の効率的な運用に資すること、および外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。
e border="0" style="border-collapse:collapse">区分自2022年12月13日 至2023年6月12日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。 信託財産の効率的な運用に資すること、および外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
e border="0" style="border-collapse:collapse">区分2023年6月12日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)デリバティブ取引デリバティブ取引に関する注記に記載しております。(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。(有価証券に関する注記)
2023/09/05 9:10

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