(分配準備積立金)、投資信託

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第20期(平成28年1月16日-平成28年7月15日)
【閲覧】

個別

2016年1月15日
377万
2016年7月15日 -30.6%
261万

有報情報

#1 投資リスク(連結)
額変動リスク
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、株式、公社債、不動産投資信託証券など値動きのある証券(外国証券には為替リスクもあります。)に投資しますので、基準価額は大きく変動します。したがって、投資元本が保証されているものではなく、これを割込むことがあります。委託会社の指図に基づく行為により信託財産に生じた利益および損失は、すべて投資者に帰属します。
投資信託は預貯金とは異なります。
2016/10/07 9:35
#2 投資対象(連結)
ロ.約束手形
ハ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産
2016/10/07 9:35
#3 注記表(連結)
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
1.※1投資信託財産(親投資信託)の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用34,140円30,119円
2.※2分配金の計算過程(自平成27年7月16日 至平成27年9月15日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(116,007円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(2,048,342円)及び分配準備積立金(4,788,130円)より分配対象額は6,952,479円(1万口当たり448.59円)であり、うち464,956円(1万口当たり30円)を分配金額としております。(自平成28年1月16日 至平成28年3月15日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(146,162円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,997,763円)及び分配準備積立金(3,774,372円)より分配対象額は5,918,297円(1万口当たり393.08円)であり、うち451,688円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
(自平成27年9月16日 至平成27年11月16日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(307,108円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(2,039,494円)及び分配準備積立金(4,411,051円)より分配対象額は6,757,653円(1万口当たり438.52円)であり、うち462,302円(1万口当たり30円)を分配金額としております。(自平成28年3月16日 至平成28年5月16日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(105,359円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,988,352円)及び分配準備積立金(3,446,133円)より分配対象額は5,539,844円(1万口当たり370.12円)であり、うち449,029円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
(自平成27年11月17日 至平成28年1月15日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(72,910円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,993,927円)及び分配準備積立金(4,152,852円)より分配対象額は6,219,689円(1万口当たり413.37円)であり、うち451,390円(1万口当たり30円)を分配金額としております。(自平成28年5月17日 至平成28年7月15日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(71,928円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,912,465円)及び分配準備積立金(2,978,804円)より分配対象額は4,963,197円(1万口当たり345.12円)であり、うち431,426円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
(金融商品に関する注記)
2016/10/07 9:35
#4 附属明細表(連結)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分第18期自 平成27年5月20日至 平成27年11月19日第19期自 平成27年11月20日至 平成28年5月19日
※1分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(159,441円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,390,233円)及び分配準備積立金(11,096,306円)より分配対象額は12,645,980円(1万口当たり1,952.76円)であり、分配を行っておりません。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(369,425円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(2,316,539円)及び分配準備積立金(10,499,611円)より分配対象額は13,185,575円(1万口当たり2,009.16円)であり、分配を行っておりません。
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分第19期自 平成27年11月20日至 平成28年5月19日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2016/10/07 9:35

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