純資産
個別
- 2021年9月13日
- 107億25万
- 2022年3月14日 -5.89%
- 100億7037万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- (4)【その他の手数料等】2022/06/09 9:03
イ 信託財産の財務諸表の監査に要する費用は、原則として、計算期間を通じて毎日、純資産総額に年0.011%(税抜き0.01%)以内の率を乗じて得た金額が信託財産の費用として計上され、各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。監査費用は、将来、監査法人との契約等により変更となることがあります。
ロ 信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立て替えた立替金の利息は、信託財産中から支弁します。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2022年3月31日現在、委託会社が運用を行っている投資信託(親投資信託は除きます)は、以下の通りです。2022/06/09 9:03
本 数(本) 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 718 9,508,835 単位型株式投資信託 100 510,688 追加型公社債投資信託 1 26,282 単位型公社債投資信託 188 377,967 合 計 1,007 10,423,774 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2022/06/09 9:03
ファンド 純資産総額に年0.8789%(税抜き0.799%)の率を乗じて得た金額が、毎日信託財産の費用として計上され、ファンドの基準価額に反映されます。また、各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。信託報酬の実質的配分は以下の通りです。<信託報酬の配分(税抜き)> 支払先 料率 役務の内容 委託会社 年0.169% ファンドの運用およびそれに伴う調査、受託会社への指図、基準価額の算出、法定書面等の作成等の対価 販売会社 年0.6% 交付運用報告書等各種書類の送付、口座内でのファンドの管理、購入後の情報提供等の対価 受託会社 年0.03% ファンドの財産の保管および管理、委託会社からの指図の実行等の対価 ※上記の配分には別途消費税等相当額がかかります。※委託会社の配分には、ファンドの運用に関して、助言を行う投資顧問会社に支払う投資顧問報酬が含まれています。 投資対象とする投資信託 年0.5841%(税抜き0.531%)程度(基本資産配分比率による試算) 実質的な負担 ファンドの純資産総額に対して年1.463%(税抜き1.33%)程度(基本資産配分比率による試算) - #4 投資制限(連結)
- ハ 外貨建資産への直接投資は行いません。2022/06/09 9:03
ニ 投資信託証券を組み入れる場合において、一般社団法人投資信託協会規則に定めるエクスポージャーがルックスルーできる場合に該当しないときは、当該投資信託証券への投資は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。
ホ 一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行うこととします。 - #5 投資対象(連結)
- 新興国とは、J.P.モルガン・インベストメント・マネージメント・インク(投資顧問会社)が、国内経済が成長過程にあると判断する国をいいます。また、政府機関の発行する債券とは、政府機関により発行され、元本および利息の支払いについて政府保証の付いた債券をいいます。2022/06/09 9:03
② 上記①のほか、信託財産の純資産総額の20%を上限に、政府および政府機関の発行する債券以外の、新興国に所在する発行体の発行する債券を投資対象とします。
③ 上記①および②のほか、一つまたは複数の新興国の発行体の信用リスクまたは債券指数の収益率を主として反映する仕組債に投資する場合があります。当該債券は、反映する信用リスクまたは債券指数の収益率を増大させる仕組みを持たないものに限ります。またその場合、当該債券の発行体の格付けは、信用リスクを反映しようとする発行体の格付け(格付機関が公表するもの)または収益率を反映しようとする債券指数の格付け(当該指数の作成者が公表するもの)以上とします。 - #6 投資状況(連結)
- 三井住友グローバル債券オープン2022/06/09 9:03
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。以下同じ。2022年3月31日現在 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 385,296,772 3.69 合計(純資産総額) 10,454,389,392 100.00 - #7 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)中間貸借対照表2022/06/09 9:03
(2)中間損益計算書(単位:千円) 純資産の部 株主資本
- #8 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2022/06/09 9:03
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項 目 特定30期(2021年9月13日現在) 特定31期(2022年3月14日現在) 2. 「投資信託財産の計算に関する規則」第55条の6第10号に規定する額 元本の欠損4,828,851,224円 元本の欠損4,801,304,802円 3. 1単位当たり純資産の額 1口当たり純資産額 0.6890円(1万口当たりの純資産額6,890円) 1口当たり純資産額 0.6772円(1万口当たりの純資産額6,772円)
- #9 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
三井住友グローバル債券オープン
(注)分配付純資産総額(分配付1万口当たりの純資産額)は、特定期間中の分配金累計額(1万口当たりの分配金累計額)を当該特定期間末の分配落純資産総額(分配落1万口当たりの純資産額)に加算したものです。2022/06/09 9:03 - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2022/06/09 9:03
三井住友グローバル債券オープン - #11 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2022/06/09 9:03
(単位:千円) 純資産の部 株主資本 - #12 資産の評価(連結)
- イ 基準価額の算出方法2022/06/09 9:03
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます(基準価額は、便宜上1万口単位で表示される場合があります。)。
なお、外貨建資産の円換算については、原則として日本における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算するものとし、予約為替の評価は、原則として日本における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によるものとします。