有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第31期(令和3年11月23日-令和4年5月20日)
(1)【投資方針】
① 基本方針
この投資信託は、信託財産の成長を目指して運用を行います。
② 投資態度
1.主として、以下の投資信託証券に投資を行います。
a. モーリシャス籍外国投資法人「イーストスプリング・インベストメンツ・インディア・インフラストラクチャー・エクイティ・オープン・リミテッド」(米ドル建て)の投資証券
b. 国内籍証券投資信託「イーストスプリング国内債券ファンド(国債)追加型Ⅰ(適格機関投資家向け)」の受益証券(振替受益権を含みます。)
2.外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
3.当初設定時および償還準備に入ったとき、大量の追加設定または解約による資金動向、市場動向、ならびに信託財産の規模等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
<投資信託証券の選定方針>投資信託証券の投資対象および投資方針が当ファンドの投資方針に適合することを重視して、上記投資信託証券を選定しました。
<投資対象ファンドの概要>以下の記載事項は、2022年5月末現在、委託会社が知り得る情報に基づいており、今後記載内容が変更される場合があります。

① 基本方針
この投資信託は、信託財産の成長を目指して運用を行います。
② 投資態度
1.主として、以下の投資信託証券に投資を行います。
a. モーリシャス籍外国投資法人「イーストスプリング・インベストメンツ・インディア・インフラストラクチャー・エクイティ・オープン・リミテッド」(米ドル建て)の投資証券
b. 国内籍証券投資信託「イーストスプリング国内債券ファンド(国債)追加型Ⅰ(適格機関投資家向け)」の受益証券(振替受益権を含みます。)
2.外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
3.当初設定時および償還準備に入ったとき、大量の追加設定または解約による資金動向、市場動向、ならびに信託財産の規模等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
<投資信託証券の選定方針>投資信託証券の投資対象および投資方針が当ファンドの投資方針に適合することを重視して、上記投資信託証券を選定しました。
<投資対象ファンドの概要>以下の記載事項は、2022年5月末現在、委託会社が知り得る情報に基づいており、今後記載内容が変更される場合があります。
