有報情報

#1 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
前 期自2021年4月6日至2021年10月5日当 期自2021年10月6日至2022年4月5日
当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額1,453,1271,109,631
剰余金減少額又は欠損金増加額10,429,7494,499,009
当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額10,429,7494,499,009
分配金※263,147,055※236,432,317
2022/06/28 9:03
#2 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「(FOFs専用)ダイワいばらきファンド(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」はすべて同ファンドの受益証券であります。 また、当ファンドは、「ダイワ・グローバルREIT・マザーファンド」受益証券、「ダイワ高格付米ドル債マザーファンド」受益証券、「ダイワ高格付豪ドル債マザーファンド」受益証券及び「ダイワ高格付カナダドル債マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、同ファンドの状況及び当ファンドの特定期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。「(FOFs専用)ダイワいばらきファンド(適格機関投資家専用)」の状況 以下に記載した情報は監査の対象外であります
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">ファンドの経理状況(1) 当ファンドの中間財務諸表は、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和52年大蔵省令第38号)並びに同規則第38条の3及び第57条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。 なお、中間財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。(2) 当ファンドは、当中間計算期間(2021年7月30日から2022年1月29日まで)の中間財務諸表について、有限責任 あずさ監査法人により中間監査を受けております。 その中間監査報告書は、該当する中間財務諸表の直前に添付しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">中間財務諸表(FOFs専用)ダイワいばらきファンド(適格機関投資家専用)e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1) 中間貸借対照表前計算期間末 2021年7月29日現在当中間計算期間末 2022年1月29日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産コール・ローン2,103,4971,893,738親投資信託受益証券400,528,664352,927,136未収入金12,000-流動資産合計402,644,161354,820,874資産合計402,644,161354,820,874負債の部流動負債未払受託者報酬137,156125,977未払委託者報酬1,166,1371,070,988未払利息-1その他未払費用11,34610,407流動負債合計1,314,6391,207,373負債合計1,314,6391,207,373純資産の部元本等元本※1297,584,663265,769,575剰余金中間剰余金又は中間欠損金(△)103,744,85987,843,926(分配準備積立金)99,726,89789,065,004元本等合計401,329,522353,613,501純資産合計401,329,522353,613,501負債純資産合計402,644,161354,820,874
(2) 中間損益及び剰余金計算書
期首剰余金又は期首欠損金(△)32,593,455103,744,859
剰余金減少額又は欠損金増加額3,536,57711,091,457
中間一部解約に伴う剰余金減少額 又は欠損金増加額3,536,57711,091,457
中間剰余金又は中間欠損金(△)84,082,48287,843,926
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 中間損益及び剰余金計算書前中間計算期間 自 2020年7月30日 至 2021年1月29日当中間計算期間 自 2021年7月30日 至 2022年1月29日金 額(円)金 額(円)営業収益受取利息73有価証券売買等損益61,174,482△1,508,528営業収益合計61,174,489△1,508,525営業費用支払利息186127受託者報酬137,516125,977委託者報酬1,169,3031,070,988その他費用11,37510,407営業費用合計1,318,3801,207,499営業利益又は営業損失(△)59,856,109△2,716,024経常利益又は経常損失(△)59,856,109△2,716,024中間純利益又は中間純損失(△)59,856,109△2,716,024一部解約に伴う中間純利益金額の分配額4,830,5052,093,452期首剰余金又は期首欠損金(△)32,593,455103,744,859剰余金減少額又は欠損金増加額3,536,57711,091,457中間一部解約に伴う剰余金減少額 又は欠損金増加額3,536,57711,091,457中間剰余金又は中間欠損金(△)84,082,48287,843,926e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 中間注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分当中間計算期間 自 2021年7月30日 至 2022年1月29日有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(中間貸借対照表に関する注記)区 分前計算期間末 2021年7月29日現在当中間計算期間末 2022年1月29日現在1.※1期首元本額365,264,668円297,584,663円期中追加設定元本額3,708,924円-円期中一部解約元本額71,388,929円31,815,088円2.中間計算期間末日における受益権の総数297,584,663口265,769,575口e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分前中間計算期間 自 2020年7月30日 至 2021年1月29日当中間計算期間 自 2021年7月30日 至 2022年1月29日該当事項はありません。該当事項はありません。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">金融商品の時価等に関する事項区 分当中間計算期間末 2022年1月29日現在1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引前計算期間末 2021年7月29日現在当中間計算期間末 2022年1月29日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)前計算期間末 2021年7月29日現在当中間計算期間末 2022年1月29日現在1口当たり純資産額1.3486円1.3305円(1万口当たり純資産額)(13,486円)(13,305円)e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">〈参考情報〉当ファンドは、「茨城マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「茨城マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2021年7月29日現在2022年1月29日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産コール・ローン558,960,100153,099,645株式※24,382,406,4604,266,353,570未収配当金17,085,75018,639,250前払金8,210,00011,000,000流動資産合計4,966,662,3104,449,092,465資産合計4,966,662,3104,449,092,465負債の部流動負債派生商品評価勘定423,3008,404,400未払金4,675,300-未払解約金202,00070,000未払利息-140流動負債合計5,300,6008,474,540負債合計5,300,6008,474,540純資産の部元本等元本※11,647,988,4821,490,339,195剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)3,313,373,2282,950,278,730元本等合計4,961,361,7104,440,617,925純資産合計4,961,361,7104,440,617,925負債純資産合計4,966,662,3104,449,092,465e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2021年7月30日 至 2022年1月29日1.有価証券の評価基準及び評価方法株式移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。3.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2021年7月29日現在2022年1月29日現在1.※1期首2020年7月30日2021年7月30日期首元本額1,725,692,683円1,647,988,482円期中追加設定元本額18,536,106円18,967,617円期中一部解約元本額96,240,307円176,616,904円期末元本額の内訳ファンド名(FOFs専用)ダイワいばらきファンド(適格機関投資家専用)133,039,482円118,447,824円茨城ファンド1,514,949,000円1,371,891,371円計1,647,988,482円1,490,339,195円2.期末日における受益権の総数1,647,988,482口1,490,339,195口3.※2差入委託証拠金代用有価証券先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。株式 102,011,200円株式 111,423,400円(金融商品に関する注記)
2022/06/28 9:03

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。