有報情報

#1 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
前 期自2022年4月6日至2022年10月5日当 期自2022年10月6日至2023年4月5日
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)332,977△46,709
期首剰余金又は期首欠損金(△)90,555,26938,143,610
剰余金増加額又は欠損金減少額488,80889,308
当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額488,80889,308
剰余金減少額又は欠損金増加額2,351,133663,206
当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額2,351,133663,206
分配金※225,285,360※26,005,170
期末剰余金又は期末欠損金(△)38,143,61032,662,115
2023/06/28 9:02
#2 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。これによる当事業年度の損益及び期首利益剰余金に与える影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2023/06/28 9:02
#3 注記表(連結)
自 2022年10月6日
至 2023年4月5日有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。(2)親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分前 期 2022年10月5日現在当 期 2023年4月5日現在1.※1期首元本額1,032,117,664円1,011,802,659円期中追加設定元本額8,490,154円4,080,248円期中一部解約元本額28,805,159円22,911,379円2.特定期間末日における受益権の総数1,011,802,659口992,971,528口
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前 期 自 2022年4月6日 至 2022年10月5日当 期自 2022年10月6日至 2023年4月5日
1.※1投資信託財産(親投資信託)の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用869,173円804,153円
2.※2分配金の計算過程(自2022年4月6日 至2022年5月6日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(292,317円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(11,244,600円)及び分配準備積立金(117,931,385円)より分配対象額は129,468,302円(1万口当たり1,275.85円)であり、うち1,014,763円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自2022年10月6日 至2022年11月7日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(649,580円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(12,089,488円)及び分配準備積立金(100,026,587円)より分配対象額は112,765,655円(1万口当たり1,114.90円)であり、うち1,011,446円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
(自2022年5月7日 至2022年6月6日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,604,679円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(11,305,663円)及び分配準備積立金(116,921,626円)より分配対象額は129,831,968円(1万口当たり1,281.69円)であり、うち1,012,974円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自2022年11月8日 至2022年12月5日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,137,343円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(12,031,334円)及び分配準備積立金(98,860,768円)より分配対象額は112,029,445円(1万口当たり1,116.23円)であり、うち1,003,642円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
(自2022年6月7日 至2022年7月5日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,870,600円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(11,445,919円)及び分配準備積立金(117,111,538円)より分配対象額は130,428,057円(1万口当たり1,290.21円)であり、うち20,218,156円(1万口当たり200円)を分配金額としております。(自2022年12月6日 至2023年1月5日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,274,715円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(12,161,204円)及び分配準備積立金(98,864,552円)より分配対象額は112,300,471円(1万口当たり1,118.94円)であり、うち1,003,632円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
(自2022年7月6日 至2022年8月5日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,231,411円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(11,953,875円)及び分配準備積立金(98,560,351円)より分配対象額は112,745,637円(1万口当たり1,112.24円)であり、うち1,013,679円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自2023年1月6日 至2023年2月6日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,259,034円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(12,141,515円)及び分配準備積立金(98,543,015円)より分配対象額は111,943,564円(1万口当たり1,121.56円)であり、うち998,109円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
(自2022年8月6日 至2022年9月5日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,422,406円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(12,016,691円)及び分配準備積立金(99,749,319円)より分配対象額は113,188,416円(1万口当たり1,116.27円)であり、うち1,013,986円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自2023年2月7日 至2023年3月6日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,106,159円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(12,152,263円)及び分配準備積立金(98,489,049円)より分配対象額は111,747,471円(1万口当たり1,122.67円)であり、うち995,370円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
(自2022年9月6日 至2022年10月5日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,234,135円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(12,048,864円)及び分配準備積立金(99,884,230円)より分配対象額は113,167,229円(1万口当たり1,118.47円)であり、うち1,011,802円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自2023年3月7日 至2023年4月5日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,424,602円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(12,227,010円)及び分配準備積立金(98,259,044円)より分配対象額は111,910,656円(1万口当たり1,127.03円)であり、うち992,971円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分前 期 自 2022年4月6日 至 2022年10月5日当 期
自 2022年10月6日
2023/06/28 9:02
#4 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2021年3月31日)当事業年度
(2022年3月31日)資産の部流動資産現金・預金4,8603,168有価証券333486前払費用237332未収委託者報酬13,15013,811未収収益4952関係会社短期貸付金18,70024,900その他20745流動資産計37,53942,799固定資産有形固定資産※1224※1203建物64器具備品218198無形固定資産1,9371,770ソフトウェア1,8821,738ソフトウェア仮勘定5431投資その他の資産16,12116,617投資有価証券10,15910,755関係会社株式3,7053,705出資金183177長期差入保証金1,0681,067繰延税金資産973885その他3026固定資産計18,28318,591資産合計55,82261,390
(単位:百万円)
資本金15,17415,174
資本剰余金
資本準備金11,49511,495
資本剰余金合計11,49511,495
利益剰余金
利益準備金374374
その他利益剰余金
繰越利益剰余金10,57413,925
利益剰余金合計10,94814,299
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2021年3月31日)当事業年度
(2022年3月31日)負債の部流動負債預り金6865未払金8,4059,856未払収益分配金1326未払償還金3912未払手数料4,7344,917その他未払金※23,617※24,900未払費用3,7774,246未払法人税等804980未払消費税等6311,016賞与引当金950866その他882流動負債計14,72517,033固定負債退職給付引当金2,4522,399役員退職慰労引当金7413その他31固定負債計2,5302,415負債合計17,25619,449純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金10,57413,925利益剰余金合計10,94814,299株主資本合計37,61840,969評価・換算差額等その他有価証券評価差額金947971評価・換算差額等合計947971純資産合計38,56641,941負債・純資産合計55,82261,390
2023/06/28 9:02
#5 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「(FOFs専用)ダイワいばらきファンド(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」はすべて同ファンドの受益証券であります。 また、当ファンドは、「ダイワ・グローバルREIT・マザーファンド」受益証券、「ダイワ高格付米ドル債マザーファンド」受益証券、「ダイワ高格付豪ドル債マザーファンド」受益証券及び「ダイワ高格付カナダドル債マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、同ファンドの状況及び当ファンドの特定期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。「(FOFs専用)ダイワいばらきファンド(適格機関投資家専用)」の状況 以下に記載した情報は監査の対象外であります
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">ファンドの経理状況(1) 当ファンドの中間財務諸表は、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和52年大蔵省令第38号)並びに同規則第38条の3及び第57条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。 なお、中間財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。(2) 当ファンドは、当中間計算期間(2022年7月30日から2023年1月29日まで)の中間財務諸表について、有限責任 あずさ監査法人により中間監査を受けております。 その中間監査報告書は、該当する中間財務諸表の直前に添付しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">中間財務諸表(FOFs専用)ダイワいばらきファンド(適格機関投資家専用)
元本※1265,769,575251,000,244
剰余金
中間剰余金又は中間欠損金(△)100,249,364101,261,528
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1) 中間貸借対照表前計算期間末 2022年7月29日現在当中間計算期間末
2023年1月29日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産コール・ローン1,811,1751,816,396親投資信託受益証券365,283,317351,570,767未収入金16,0001,515,000流動資産合計367,110,492354,902,163資産合計367,110,492354,902,163負債の部流動負債未払解約金-1,499,999未払受託者報酬113,862118,971未払委託者報酬968,1881,011,596未払利息-2その他未払費用9,5039,823流動負債合計1,091,5532,640,391負債合計1,091,5532,640,391純資産の部元本等元本※1265,769,575251,000,244剰余金中間剰余金又は中間欠損金(△)100,249,364101,261,528(分配準備積立金)96,660,96691,289,309元本等合計366,018,939352,261,772純資産合計366,018,939352,261,772負債純資産合計367,110,492354,902,163e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 中間損益及び剰余金計算書前中間計算期間 自 2021年7月30日 至 2022年1月29日当中間計算期間
2023/06/28 9:02

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