半期報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(平成27年12月1日-平成28年11月30日)

【提出】
2016/08/24 9:34
【資料】
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【項目】
16項目
(3) 【中間注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間
自 平成27年12月1日
至 平成28年5月31日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区 分前計算期間末
平成27年11月30日現在
当中間計算期間末
平成28年5月31日現在
1.※1期首元本額2,057,930,397円1,964,585,021円
期中追加設定元本額448,004,827円156,381,730円
期中一部解約元本額541,350,203円146,168,342円
2.中間計算期間末日における受益権の総数1,964,585,021口1,974,798,409口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前中間計算期間
自 平成26年12月2日
至 平成27年6月1日
当中間計算期間
自 平成27年12月1日
至 平成28年5月31日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分当中間計算期間末
平成28年5月31日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末
平成27年11月30日現在
当中間計算期間末
平成28年5月31日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
前計算期間末
平成27年11月30日現在
当中間計算期間末
平成28年5月31日現在
1口当たり純資産額1.4781円1.3411円
(1万口当たり純資産額)(14,781円)(13,411円)

(参考)
当ファンドは、「外国株式インデックスマザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。
なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「外国株式インデックスマザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成27年11月30日現在平成28年5月31日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金239,405,681674,205,362
コール・ローン177,053,513221,695,319
株式76,810,694,85470,988,643,351
投資証券1,931,978,8471,958,440,258
派生商品評価勘定65,920,56446,544,876
未収入金211,709,8303,464,575
未収配当金161,785,867172,311,930
差入委託証拠金421,379,331418,467,954
流動資産合計80,019,928,48774,483,773,625
資産合計80,019,928,48774,483,773,625
負債の部
流動負債
未払金-119,670,912
未払解約金142,019,00094,748,000
その他未払費用-239
流動負債合計142,019,000214,419,151
負債合計142,019,000214,419,151
純資産の部
元本等
元本※138,848,551,37839,761,574,792
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)41,029,358,10934,507,779,682
元本等合計79,877,909,48774,269,354,474
純資産合計79,877,909,48774,269,354,474
負債純資産合計80,019,928,48774,483,773,625

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成27年12月1日
至 平成28年5月31日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式及び投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成27年11月30日現在平成28年5月31日現在
1.※1期首平成26年12月2日平成27年12月1日
期首元本額41,132,911,173円38,848,551,378円
期中追加設定元本額4,000,470,289円2,330,392,509円
期中一部解約元本額6,284,830,084円1,417,369,095円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイワ外国株式インデックスVA873,124,109円763,959,836円
ダイワ国内重視バランスファンド30VA(一般投資家私募)45,226,330円42,295,165円
ダイワ国内重視バランスファンド50VA(一般投資家私募)595,884,678円548,068,632円
ダイワ国際分散バランスファンド30VA(一般投資家私募)58,755,519円54,335,695円
ダイワ国際分散バランスファンド50VA(一般投資家私募)1,929,753,813円1,780,357,676円
D-I's 外国株式インデックス1,475,423円1,892,132円
DCダイワ・ターゲットイヤー2050-円178,044円
DCダイワ外国株式インデックス20,429,635,387円21,302,563,066円
ダイワ・ライフ・バランス30425,329,034円531,486,571円
ダイワ・ライフ・バランス50623,913,204円692,743,667円
ダイワ・ライフ・バランス70492,714,343円528,426,346円
大和DC海外株式インデックスファンド1,412,182,749円1,417,745,532円
DCダイワ・ターゲットイヤー20207,435,419円8,191,500円
DCダイワ・ターゲットイヤー203013,012,768円13,826,948円
DCダイワ・ターゲットイヤー20402,933,748円3,079,595円
ダイワ世界分散バランスファンド15VA333,864円100,000円
ダイワ世界分散バランスファンド20VA1,499,345円197,107円
ダイワ世界分散バランスファンド25VA19,846,533円20,225,892円
ダイワ世界分散バランスファンド30VA163,351,857円166,648,116円
ダイワ世界バランスファンド40VA2,172,615,062円2,202,384,471円
ダイワ世界バランスファンド60VA532,843,230円558,476,539円
ダイワ・バランスファンド35VA5,407,208,212円5,345,042,375円
ダイワ・バランスファンド25VA(適格機関投資家専用)246,505,874円257,652,598円
ダイワ・インデックスセレクト 外国株式258,796,304円348,687,429円
ダイワ・ノーロード 外国株式ファンド-円6,850,819円
ダイワ投信倶楽部外国株式インデックス2,989,938,104円3,009,334,233円
ダイワライフスタイル2521,679,584円24,456,346円
ダイワライフスタイル5068,533,539円75,140,527円
ダイワライフスタイル7554,023,346円57,227,935円
38,848,551,378円39,761,574,792円
2.期末日における受益権の総数38,848,551,378口39,761,574,792口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成28年5月31日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

株式関連
平成27年11月30日 現在平成28年5月31日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引
株価指数
先物取引
買 建960,805,507-1,026,726,07165,920,5641,174,996,048-1,221,540,92446,544,876
合計960,805,507-1,026,726,07165,920,5641,174,996,048-1,221,540,92446,544,876

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は期末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成27年11月30日現在平成28年5月31日現在
1口当たり純資産額2.0561円1.8679円
(1万口当たり純資産額)(20,561円)(18,679円)

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