イーストスプリング・アジア・インカム・プラスのコール・ローンの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年8月15日
- 8146万
- 2009年2月16日 -29.67%
- 5729万
- 2009年8月17日 +13.81%
- 6520万
- 2010年2月15日 -9.21%
- 5919万
- 2010年8月16日 -18.64%
- 4816万
- 2011年2月15日 -19.36%
- 3884万
- 2011年8月15日 +56.6%
- 6082万
- 2012年2月15日 -48.87%
- 3110万
- 2012年8月15日 -12.12%
- 2733万
- 2013年2月15日 -47.68%
- 1429万
- 2013年8月15日 +20.3%
- 1720万
- 2014年2月17日 -19.27%
- 1388万
- 2014年8月15日 -29.19%
- 983万
- 2015年2月16日 +39.99%
- 1376万
- 2015年8月17日 -24.85%
- 1034万
- 2016年8月15日 -26.89%
- 756万
有報情報
- #1 投資対象(連結)
- コール・ローン2016/11/14 15:40
- #2 注記表(連結)
- Ⅰ 金融商品の状況に関する事項2016/11/14 15:40
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項前特定期間自 平成27年8月18日至 平成28年2月15日 当特定期間自 平成28年2月16日至 平成28年8月15日 1.金融商品に対する取組方針当ファンドは投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に定める運用の基本方針に従う方針です。また、有価証券等の金融商品は投資として運用することを目的としております。 1.金融商品に対する取組方針同左 2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品は有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券及びデリバティブ取引は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載してあります。これらは、株価変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスク等の市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。また、当ファンドは信託財産に属する資産の為替変動リスクの低減、並びに信託財産に属する外貨建資金の受渡を行なうことを目的として、為替予約取引を利用しております。 2.金融商品の内容及びそのリスク同左 3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会である投資運用委員会を設け、パフォーマンスの分析及び運用リスクの管理を行なっております。①市場リスクの管理市場リスクに関しては、資産配分等の状況を分析・把握し、投資方針への準拠性等の管理を行なっております。②信用リスクの管理信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。③流動性リスクの管理流動性リスクに関しては、市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。 3.金融商品に係るリスク管理体制同左
(有価証券に関する注記)前特定期間(平成28年2月15日現在) 当特定期間(平成28年8月15日現在) 1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 1.貸借対照表計上額、時価及びその差額同左 2.時価の算定方法①投資信託受益証券、投資証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。②コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 2.時価の算定方法同左 3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することもあります。 3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明同左 - #3 附属明細表(連結)
- Ⅰ 金融商品の状況に関する事項2016/11/14 15:40
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項前特定期間自 平成27年8月12日至 平成28年2月12日 当特定期間自 平成28年2月13日至 平成28年8月12日 1.金融商品に対する取組方針当ファンドは投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に定める運用の基本方針に従う方針です。また、有価証券等の金融商品は投資として運用することを目的としております。 1.金融商品に対する取組方針同左 2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品は有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。これらは、為替変動リスク、金利変動リスク等の市場リスク、信用リスク、及び流動性リスク等に晒されております。 2.金融商品の内容及びそのリスク同左 3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会である投資運用委員会を設け、パフォーマンスの分析及び運用リスクの管理を行なっております。①市場リスクの管理市場リスクに関しては、資産配分等の状況を分析・把握し、投資方針への準拠性等の管理を行なっております。②信用リスクの管理信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。③流動性リスクの管理流動性リスクに関しては、市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。 3.金融商品に係るリスク管理体制同左
(有価証券に関する注記)前特定期間(平成28年2月12日現在) 当特定期間(平成28年8月12日現在) 1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 1.貸借対照表計上額、時価及びその差額同左 2.時価の算定方法①親投資信託受益証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。②コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 2.時価の算定方法同左 3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することもあります。 3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明同左