純資産
個別
- 2014年12月10日
- 194億4826万
- 2015年12月10日 +53.9%
- 299億3056万
個別
- 2014年12月10日
- 194億4826万
- 2015年12月10日 +53.9%
- 299億3056万
個別
- 2014年12月10日
- 194億4826万
- 2015年12月10日 +53.9%
- 299億3056万
個別
- 2014年12月10日
- 194億4826万
- 2015年12月10日 +53.9%
- 299億3056万
個別
- 2014年12月10日
- 194億4826万
- 2015年12月10日 +53.9%
- 299億3056万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成27年12月末日現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。2016/03/10 10:02
種類 本数 純資産総額 追加型株式投資信託 2本 138,461百万円 合計 2本 138,461百万円 - #2 信託報酬等(連結)
- 委託会社および受託会社の信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日以下により計算されます。2016/03/10 10:02
信託財産の純資産総額 × 年0.5832%(税抜 年0.54%)
委託会社は、信託報酬から、販売会社に対し、販売会社の行う業務に対する報酬を支払います。したがって、実質的な信託報酬の配分は、次の通りとなります。(委託会社が販売会社の場合には、委託会社が収受します。) - #3 投資制限(連結)
- a.委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。2016/03/10 10:02
b.a.の指図は、当該借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額の範囲内とします。
c.信託財産の一部解約等の事由により、b.の借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する借り入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #4 投資対象(連結)
- 4.手形割引市場において売買される手形2016/03/10 10:02
④当ファンドの純資産総額の10%を超えて投資する投資対象ファンド(平成27年12月末日現在)
- #5 投資方針(連結)
- 2)バンガードは米国の投資信託業界におけるローコストリーダーです。2016/03/10 10:02
バンガード・ファンドの平均経費率(平均純資産に対する運用その他の経費比率)は、2014年12月末時点で、0.18%となっています。
3)バンガードは、インデックス・ファンドで世界シェアNO.1です。 - #6 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2016/03/10 10:02
資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他資産(負債控除後) 474,396,780 1.56 合計(純資産総額) 30,493,318,529 100.00 - #7 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (注)当事業年度における関係会社に対する負債の合計額は、負債及び純資産の合計額の100分の5を超えていないため記載しておりません。2016/03/10 10:02
(損益計算書関係) - #8 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2016/03/10 10:02
(損益及び剰余金計算書に関する注記)第8期(平成26年12月10日現在) 第9期(平成27年12月10日現在) 1.計算期間末日における受益権の総数2.計算期間末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額(1万口当たり純資産額) 12,185,590,729口1.5960円(15,960円) 17,611,585,976口1.6995円(16,995円)
- #9 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2016/03/10 10:02
平成27年12月末日現在および同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間末日の純資産総額の推移、および1口当たりの純資産額の推移は次の通りです。 - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】 (平成27年12月末日現在)2016/03/10 10:02
Ⅰ 資産総額 30,844,863,667円 Ⅱ 負債総額 26,347,014円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 30,818,516,653円 Ⅳ 発行済数量 18,149,091,687口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.6802円 - #11 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2016/03/10 10:02
基準価額の算出方法 基準価額=信託財産の純資産総額÷受益権総口数なお、当ファンドでは1万口当たりの価額で表示されます。(注)「信託財産の純資産総額」とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。(主な評価方法)投資信託証券:原則として、計算日の前営業日における基準価額(外国投資証券については、原則として、計算日に知りうる直近の日の基準価額)で評価します。外貨建資産:原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円換算します。外国為替予約取引:原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値により評価します。 基準価額の算出頻度 原則として、毎営業日に計算されます。 基準価額の照会方法 基準価額は、販売会社にてご確認いただけます。また、原則として、計算日の翌日付の日本経済新聞朝刊に掲載されます。なお、下記においてもご照会いただけます。セゾン投信株式会社お客様窓口 03-3988-8668(受付時間:毎営業日9:00~17:00)ホームページ http://www.saison-am.co.jp/ - #12 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下は平成27年12月末日現在の運用状況です。2016/03/10 10:02
また、投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産等の評価金額の比率をいいます。小数第3位以下を四捨五入しているため合計が一致しない場合があります。 - #13 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- <参考>以下は、当ファンドが投資対象としている投資信託受益証券ならびに投資証券の運用状況です。2016/03/10 10:02
・特に指定がない場合、投資比率、構成比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の評価金額の比率です。
・特に指定がない場合、日本株式の業種は東証33業種分類、外国株式の業種は世界産業分類基準による分類を記載しています。