(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2022年12月12日
- 551億3979万
- 2023年6月12日 -4.92%
- 524億2728万
個別
- 2022年12月12日
- 551億3979万
- 2023年6月12日 -4.92%
- 524億2728万
個別
- 2022年12月12日
- 551億3979万
- 2023年6月12日 -4.92%
- 524億2728万
個別
- 2022年12月12日
- 551億3979万
- 2023年6月12日 -4.92%
- 524億2728万
有報情報
- #1 ファンドの経理状況(連結)
- 3【ファンドの経理状況】2023/09/08 9:04
当ファンドの中間財務諸表は、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和52年大蔵省令第38号)並びに同規則第38条の3及び第57条の2の規定により、投資信託財産計算規則に基づいて作成しております。
なお、中間財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。 - #2 中間注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2023/09/08 9:04
(中間貸借対照表に関する注記)1.有価証券の評価基準及び評価方法 (1)投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価の評価に当たっては、投資信託受益証券の直近の基準価額に基づいて評価しております。(2)投資証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価に当たっては、当該有価証券発行元の提供する直近の日の1単位当たり純資産額で評価しております。 2.収益及び費用の計上基準 有価証券売買等損益約定日基準で計上しております。
- #3 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 当社の顧客との契約から生じる収益に関する主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は次のとおりです。2023/09/08 9:04
当社は、投資信託の設定・運用・販売にかかる業務を投資信託事業として営んでいます。このような業務については、日常的又は反復的にサービスを提供していることから、投資信託の計算期間にわたり履行義務が充足されるため、日々の投資信託における純資産に対する一定割合を収益として認識しています。
5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項