半期報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(平成28年5月10日-平成29年5月8日)

【提出】
2017/02/08 9:01
【資料】
PDFをみる
【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.その他中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項
(1)金融商品の時価に関する補足情報
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
(2)剰余金又は欠損金
中間貸借対照表における剰余金又は欠損金について、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」第3条の2に基づき、当中間計算期間末の中間剰余金又は中間欠損金の比較情報として、前計算期間末の剰余金又は欠損金を開示しております。
(中間貸借対照表に関する注記)
項目前計算期間末
平成28年 5月 9日現在
当中間計算期間末
平成28年11月 9日現在
1.計算期間末日および中間計算期間末日における受益権の総数9,694,407,283口9,246,243,774口
2.計算期間末日および中間計算期間末日における1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額)
1.1072円
(11,072円)
1.1895円
 (11,895円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
前中間計算期間 (自 平成27年 5月 8日 至 平成27年11月 7日)
該当事項はありません。
当中間計算期間 (自 平成28年 5月10日 至 平成28年11月 9日)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目前計算期間末
平成28年 5月 9日現在
当中間計算期間末
平成28年11月 9日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額金融商品は原則として全て時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。金融商品は原則として全て時価評価されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済されることから、帳簿価額は時価と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
(2)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「1.有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
(2)有価証券
売買目的有価証券
同左
(3)デリバティブ取引
デリバティブ取引等に関する注記に記載しております。
(3)デリバティブ取引
同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
前計算期間末 (平成28年 5月 9日現在)
該当事項はありません。
当中間計算期間末 (平成28年11月 9日現在)
該当事項はありません。
(その他の注記)
項目前計算期間
自 平成27年 5月 8日
至 平成28年 5月 9日
当中間計算期間
自 平成28年 5月10日
至 平成28年11月 9日
元本の推移
期首元本額
期中追加設定元本額
期中一部解約元本額
14,570,660,071円
74,208,459円
4,950,461,247円
9,694,407,283円
201,896,678円
650,060,187円

(参考情報)
当ファンドは「UBS中国株式マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同ファンドの受益証券です。
なお、同ファンドの状況は以下の通りです。
「UBS中国株式マザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は監査の対象外です。
UBS中国株式マザーファンド
(1)貸借対照表
(単位:円)
平成28年 5月 9日現在平成28年11月 9日現在
金額金額
資産の部
流動資産
金銭信託917,040169,468
コール・ローン607,563,85728,268,985
投資信託受益証券6,169,577,5556,283,233,916
投資証券4,345,901,3794,622,450,746
流動資産合計11,123,959,83110,934,123,115
資産合計11,123,959,83110,934,123,115
負債の部
流動負債
未払解約金550,000,000-
未払利息1,66472
流動負債合計550,001,66472
負債合計550,001,66472
純資産の部
元本等
元本6,769,267,3386,445,408,770
剰余金
剰余金又は欠損金(△)3,804,690,8294,488,714,273
元本等合計10,573,958,16710,934,123,043
純資産合計10,573,958,16710,934,123,043
負債純資産合計11,123,959,83110,934,123,115

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法
投資信託受益証券、投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券及び投資証券の基準価額で評価しております。
2.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準
信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における開示対象ファンドの中間期末日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
(1)外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定および外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
(2)金融商品の時価に関する補足情報
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
(貸借対照表に関する注記)
項目平成28年 5月 9日現在平成28年11月 9日現在
1.開示対象ファンドの期末日および中間期末日における受益権の総数6,769,267,338口6,445,408,770口
2.開示対象ファンドの期末日および中間期末日における1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額)
1.5621円
(15,621円)
1.6964円
(16,964円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目平成28年 5月 9日現在平成28年11月 9日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額金融商品は原則として全て時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.金融商品時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済されることから、帳簿価額は時価と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
(2)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「1.有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
(2)有価証券
売買目的有価証券
同左
(3)デリバティブ取引
デリバティブ取引等に関する注記に記載しております。
(3)デリバティブ取引
同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
平成28年 5月 9日現在
該当事項はありません。
平成28年11月 9日現在
該当事項はありません。
(その他の注記)
項目自 平成27年 5月 8日
至 平成28年 5月 9日
自 平成28年 5月10日
至 平成28年11月 9日
1.元本の推移
本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額11,424,066,110円6,769,267,338円
期中追加設定元本額-円-円
期中一部解約元本額4,654,798,772円323,858,568円
2.開示対象ファンドの期末日および中間期末日における元本の内訳
UBS中国株式ファンド6,769,267,338円6,445,408,770円
合計6,769,267,338円6,445,408,770円

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。