有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第34期(2023/10/11-2024/04/10)

【提出】
2024/07/10 9:00
【資料】
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【項目】
51項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
 
(重要な会計上の見積りに関する注記)
前期2023年10月10日現在当期2024年 4月10日現在
当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。同左
 
(貸借対照表に関する注記)
 前期
2023年10月10日現在
当期
2024年 4月10日現在
1.元本の推移  
 期首元本額2,784,615,204円2,657,656,672円
 期中追加設定元本額12,572,506円17,151,065円
 期中一部解約元本額139,531,038円122,652,745円
2.受益権の総数2,657,656,672口2,552,154,992口
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 2023年 4月11日
至 2023年10月10日
当期
自 2023年10月11日
至 2024年 4月10日
1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
 当該費用は、ファンドに係る信託報酬のうち委託者が受ける報酬から支弁しております。 同左
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
 第65期
(2023年 4月11日から2023年 7月10日まで)
 第67期
(2023年10月11日から2024年 1月10日まで)
 費用控除後の配当等収益額A26,612,485円 費用控除後の配当等収益額A10,315,801円
 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B399,885,161円 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B307,988,931円
 収益調整金額C192,497,115円 収益調整金額C193,623,860円
 分配準備積立金額D1,922,659,307円 分配準備積立金額D2,260,668,371円
 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,541,654,068円 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,772,596,963円
 当ファンドの期末残存口数F2,717,716,457口 当ファンドの期末残存口数F2,618,271,917口
 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0009,352.15円 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00010,589.39円
 10,000口当たり分配金額H50.00円 10,000口当たり分配金額H50.00円
 収益分配金金額I=F×H/10,00013,588,582円 収益分配金金額I=F×H/10,00013,091,359円
 第66期
(2023年 7月11日から2023年10月10日まで)
 第68期
(2024年 1月11日から2024年 4月10日まで)
 費用控除後の配当等収益額A9,232,615円 費用控除後の配当等収益額A15,664,199円
 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B23,063,011円 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B672,115,871円
 収益調整金額C192,987,789円 収益調整金額C201,306,443円
 分配準備積立金額D2,279,213,671円 分配準備積立金額D2,488,541,281円
 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,504,497,086円 当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,377,627,794円
 当ファンドの期末残存口数F2,657,656,672口 当ファンドの期末残存口数F2,552,154,992口
 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0009,423.67円 10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00013,234.39円
 10,000口当たり分配金額H50.00円 10,000口当たり分配金額H50.00円
 収益分配金金額I=F×H/10,00013,288,283円 収益分配金金額I=F×H/10,00012,760,774円
 
(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項
 前期
自 2023年 4月11日
至 2023年10月10日
当期
自 2023年10月11日
至 2024年 4月10日
1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが保有する主な金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務です。保有する有価証券の詳細は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
これら金融商品には、市場リスク(価格変動リスク、為替リスク)、信用リスク、流動性リスク等があります。デリバティブ取引等を行った場合は信託約款に記載した目的で取引を行っております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用リスクの管理に係る牽制機能を確保するため、運用リスク管理部門は、運用リスク等に関する状況について、運用リスク管理委員会において定期的に報告を行います。同委員会にはその他の部門からの報告も行われ、運用部門の責任者も交え対応が協議されます。
・市場リスク
構成銘柄の状況やトラッキングエラー、その他必要に応じて各リスク指標などがチェックされます。
・信用リスク
平均格付けや格付構成などがチェックされます。
・流動性リスク
構成銘柄の市場での値付状況等がチェックされます。
同左
 
Ⅱ金融商品の時価等に関する事項
 前期
自 2023年 4月11日
至 2023年10月10日
当期
自 2023年10月11日
至 2024年 4月10日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
 「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
 (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
 該当事項はありません。同左
 (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
 短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
4.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左
 
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(2023年10月10日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券54,483,998
合計54,483,998
 
当期(2024年 4月10日現在)
 
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券707,897,167
合計707,897,167
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
 該当事項はありません。
 
(関連当事者との取引に関する注記)
 該当事項はありません。
 
(一口当たり情報に関する注記)
 前期
(2023年10月10日現在)
当期
(2024年 4月10日現在)
1口当たり純資産額1.8972円2.2789円
(1万口当たり純資産額)(18,972円)(22,789円)
 
(重要な後発事象に関する注記)
 該当事項はありません。

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