有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- ①ファンドの目的2017/12/27 9:01
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、世界の債券、株式、REIT(不動産投資信託)およびコモディティ等へ実質的に分散投資することにより、安定した利子・配当収益の確保とともに、信託財産の中長期的な成長を図ることを目標として運用を行います。
②ファンドの基本的性格 - #2 投資リスク(連結)
- (1)価格変動リスク2017/12/27 9:01
当ファンドは、投資信託証券を通じて、実質的に株式、債券、REIT、コモディティ等の値動きのある有価証券等に投資します。実質的な投資対象である有価証券等の価格が下落した場合には、ファンドの基準価額も下落するおそれがあります。
(2)株価変動に伴うリスク - #3 投資対象(連結)
- この信託において投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。2017/12/27 9:01
1.次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
イ.有価証券 - #4 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- リスクに晒されております。2017/12/27 9:01
未払手数料は、投資信託の販売に係る支払手数料であります。また、未払費用は、投資信託の運用に
係る再委託手数料、及び業務委託関連費用であります。 - #5 注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2017/12/27 9:01
(貸借対照表に関する注記)項目 当期自 平成29年3月28日至 平成29年9月27日 1.有価証券の評価基準及び評価方法 投資証券及び親投資信託受益証券移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。また、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
- #6 附属明細表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2017/12/27 9:01
(貸借対照表に関する注記)項目 自 平成29年3月28日至 平成29年9月27日 1.有価証券の評価基準及び評価方法 株式移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等の提示する気配相場に基づいて評価しております。また、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。