JPMザ・ジャパン(3ヵ月決算型)

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(平成27年5月29日-平成27年11月30日)

    【提出】
    2016/02/26 9:03
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    【項目】
    46項目
    (4)【附属明細表】
    第1 有価証券明細表(平成27年11月30日現在)
    (イ)株式
    該当事項はありません。
    (ロ)株式以外の有価証券
    種類通貨銘柄銘柄数
    比率
    券面総額評価額備考
    投資信託受益証券日本円GIMザ・ジャパン(FOFs用)(適格機関投資家専用)69,115,625172,436,572
    GIMジャパン・マネープール・ファンドF(適格機関投資家専用)2,774,8162,785,082
    計銘柄数:271,890,441175,221,654
    組入時価比率:99.3%100.0%
    小計175,221,654
    合計175,221,654

    (注)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、および各通貨計欄の合計金額に対する比率であります。
    (注)投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、口数を表示しております。
    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    該当事項はありません。
    (参考)
    当ファンドは、「GIMザ・ジャパン(FOFs用)(適格機関投資家専用)」および「GIMジャパン・マネープール・ファンドF(適格機関投資家専用)」を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」は、これら証券投資信託であります。
    尚、「GIMザ・ジャパン(FOFs用)(適格機関投資家専用)」は「GIMザ・ジャパン・マザーファンド(適格機関投資家専用)」受益証券を、「GIMジャパン・マネープール・ファンドF(適格機関投資家専用)」は「GIMマネープール・マザーファンド(適格機関投資家専用)」受益証券をそれぞれ主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべてそれぞれの親投資信託の受益証券であります。
    「GIMザ・ジャパン(FOFs用)(適格機関投資家専用)」および「GIMジャパン・マネープール・ファンドF(適格機関投資家専用)」の証券投資信託および親投資信託の状況は以下の通りであります。
    以下に記載した情報は「GIMザ・ジャパン(FOFs用)(適格機関投資家専用)」の直近計算期間末および「GIMジャパン・マネープール・ファンドF(適格機関投資家専用)」の直近中間計算期間末における監査済財務諸表であります。尚、以下の情報は当ファンドの監査対象ではありません。
    1 財務諸表
    GIMザ・ジャパン(FOFs用)(適格機関投資家専用)
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    第11期
    (平成27年3月16日現在)
    第12期
    (平成27年9月14日現在)
    金額金額
    資産の部
    流動資産
    親投資信託受益証券286,576,811203,872,298
    流動資産合計286,576,811203,872,298
    資産合計286,576,811203,872,298
    負債の部
    流動負債
    未払受託者報酬65,86547,514
    未払委託者報酬1,169,060843,312
    その他未払費用32,87323,698
    流動負債合計1,267,798914,524
    負債合計1,267,798914,524
    純資産の部
    元本等
    元本※1109,209,57982,922,636
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)176,099,434120,035,138
    (分配準備積立金)98,610,31054,143,533
    元本等合計285,309,013202,957,774
    純資産合計285,309,013202,957,774
    負債純資産合計286,576,811203,872,298

    (2)損益及び剰余金計算書
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    第11期
    (自 平成26年9月17日
    至 平成27年3月16日)
    第12期
    (自 平成27年3月17日
    至 平成27年9月14日)
    金額金額
    営業収益
    有価証券売買等損益△4,180,668△9,836,751
    営業収益合計△4,180,668△9,836,751
    営業費用
    受託者報酬65,86547,514
    委託者報酬1,169,060843,312
    その他費用32,87323,698
    営業費用合計1,267,798914,524
    営業損失(△)△5,448,466△10,751,275
    経常損失(△)△5,448,466△10,751,275
    当期純損失(△)△5,448,466△10,751,275
    一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)△1,025,4651,859,976
    期首剰余金又は期首欠損金(△)196,819,106176,099,434
    剰余金増加額又は欠損金減少額24,426,55640,012,700
    当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額24,426,55640,012,700
    剰余金減少額又は欠損金増加額40,723,22783,465,745
    当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額40,723,22783,465,745
    分配金※1--
    期末剰余金又は期末欠損金(△)176,099,434120,035,138

    (3)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    1.有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間末日の取扱い
    平成27年3月14日および平成27年3月15日が休日のため、信託約款第36条により、第11期計算期間末日を平成27年3月16日としております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分第11期
    (平成27年3月16日現在)
    第12期
    (平成27年9月14日現在)
    ※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額および期中解約元本額
    期首元本額117,048,348円109,209,579円
    期中追加設定元本額16,743,448円25,467,311円
    期中一部解約元本額24,582,217円51,754,254円
    計算期間末日における受益権の総数109,209,579口82,922,636口
    1口当たりの純資産額2.6125円2.4476円
    (1万口当たりの純資産額)(26,125円)(24,476円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区分第11期
    (自 平成26年9月17日
    至 平成27年3月16日)
    第12期
    (自 平成27年3月17日
    至 平成27年9月14日)
    ※1分配金の計算過程
    費用控除後の配当等収益額-円917,445円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額83,990,090円85,427,606円
    分配準備積立金額98,610,310円53,226,088円
    当ファンドの分配対象収益額182,600,400円139,571,139円
    当ファンドの期末残存口数109,209,579口82,922,636口
    1万口当たり収益分配対象額16,720.18円16,831.48円
    1万口当たり分配金額-円-円
    収益分配金金額-円-円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
    GIMザ・ジャパン・マザーファンド(適格機関投資家専用)
    親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、株価変動リスク、金利変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    各計算期間末
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類第11期
    (平成27年3月16日現在)
    第12期
    (平成27年9月14日現在)
    当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券△3,253,844△11,877,046
    合計△3,253,844△11,877,046

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (4)附属明細表
    第1 有価証券明細表(平成27年9月14日現在)
    (イ)株式
    該当事項はありません。
    (ロ)株式以外の有価証券
    種類通貨銘柄口数評価額備考
    親投資信託受益証券日本円GIMザ・ジャパン・マザーファンド(適格機関投資家専用)81,994,972203,872,298
    合計81,994,972203,872,298

    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    該当事項はありません。
    (参考)
    当ファンドは「GIMザ・ジャパン・マザーファンド(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、全て同親投資信託の受益証券であります。
    尚、同親投資信託の状況は以下の通りであります。
    「GIMザ・ジャパン・マザーファンド(適格機関投資家専用)」の状況
    尚、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    (平成27年3月16日現在)(平成27年9月14日現在)
    金額金額
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン2,684,169,4673,794,174,488
    株式116,969,902,70088,500,152,660
    未収入金628,227,340769,646,469
    未収配当金57,042,15011,644,335
    未収利息1,4702,078
    流動資産合計120,339,343,12793,075,620,030
    資産合計120,339,343,12793,075,620,030
    負債の部
    流動負債
    未払金204,265,3541,062,237,901
    未払解約金565,876,685134,393,825
    流動負債合計770,142,0391,196,631,726
    負債合計770,142,0391,196,631,726
    純資産の部
    元本等
    元本※145,253,794,67436,952,856,096
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)74,315,406,41454,926,132,208
    元本等合計119,569,201,08891,878,988,304
    純資産合計119,569,201,08891,878,988,304
    負債純資産合計120,339,343,12793,075,620,030

    (注)「GIMザ・ジャパン・マザーファンド(適格機関投資家専用)」の計算期間は、毎年12月15日から翌年12月14日までであり、当ファンドの計算期間と異なります。上記の貸借対照表は、平成27年3月16日および平成27年9月14日における同親投資信託の状況であります。
    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    有価証券の評価基準および評価方法株式
    移動平均法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
    (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の最終相場)で評価しております。
    計算期間末日に当該金融商品取引所等の最終相場がない場合には、当該金融商品取引所等における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合は、当該金融商品取引所等における計算期間末日又は直近の日の気配相場で評価しております。
    (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    当該有価証券については、原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、金融機関の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
    (3)時価が入手できなかった有価証券
    適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分(平成27年3月16日現在)(平成27年9月14日現在)
    ※1本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額、期中追加設定元本額および期中解約元本額
    期首元本額51,138,641,517円45,253,794,674円
    期中追加設定元本額9,283,453,144円3,002,176,774円
    期中解約元本額15,168,299,987円11,303,115,352円
    本報告書における開示対象ファンドの期末における元本の内訳(注)
    JPMザ・ジャパン44,035,337,018円35,923,246,700円
    GIMザ・ジャパン(FOFs用)(適格機関投資家専用)108,461,438円81,994,972円
    GIMザ・ジャパン(適格機関投資家用)1,109,996,218円947,614,424円
    合 計45,253,794,674円36,952,856,096円
    本報告書における開示対象ファンドの計算期間末日における受益権の総数45,253,794,674口36,952,856,096口
    1口当たりの純資産額2.6422円2.4864円
    (1万口当たりの純資産額)(26,422円)(24,864円)

    (注)当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、株式であります。当ファンドが保有した金融商品には、株価変動リスク、金利変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    各期間末
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類(平成27年3月16日現在)(平成27年9月14日現在)
    当期間の損益に含まれた評価差額(円)当期間の損益に含まれた評価差額(円)
    株式2,605,113,973△1,765,184,601
    合計2,605,113,973△1,765,184,601

    (注)当期間の損益に含まれた評価差額は、当親投資信託の計算期間開始日から本報告書における開示対象ファンドの計算期間末日までの期間に対応する金額であります。
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (3)附属明細表
    第1 有価証券明細表(平成27年9月14日現在)
    (イ)株式
    通貨銘柄株式数評価額単価評価額金額備考
    日本円安藤・間5,478,800761.004,169,366,800
    不動テトラ6,280,500172.001,080,246,000
    西松建設2,002,000532.001,065,064,000
    三井住友建設16,263,100151.002,455,728,100
    熊谷組7,127,000385.002,743,895,000
    東洋建設3,646,600539.001,965,517,400
    五洋建設6,300,900564.003,553,707,600
    日成ビルド工業1,363,000387.00527,481,000
    巴コーポレーション351,000350.00122,850,000
    ライト工業1,122,0001,165.001,307,130,000
    日特建設2,425,500545.001,321,897,500
    中外炉工業2,107,000220.00463,540,000
    太平電業478,0001,188.00567,864,000
    OSJBホールディングス6,610,500217.001,434,478,500
    扶桑化学工業63,6001,467.0093,301,200
    日東電工134,4007,387.00992,812,800
    栄研化学103,5002,050.00212,175,000
    ナノキャリア1,229,7001,295.001,592,461,500
    ペプチドリーム941,0003,165.002,978,265,000
    デイ・シイ842,700369.00310,956,300
    日本ヒューム1,105,200774.00855,424,800
    旭コンクリート工業312,900650.00203,385,000
    ジオスター490,000665.00325,850,000
    ジャパンパイル1,080,800751.00811,680,800
    ゼニス羽田ホールディングス2,554,800224.00572,275,200
    フジミインコーポレーテッド178,6001,716.00306,477,600
    古河機械金属9,045,000265.002,396,925,000
    川田テクノロジーズ324,3004,300.001,394,490,000
    ディスコ118,5008,650.001,025,025,000
    澁谷工業248,8002,028.00504,566,400
    アイチ コーポレーション11,500717.008,245,500
    日立造船2,871,000645.001,851,795,000
    日本電産134,7008,964.001,207,450,800
    田淵電機1,002,700822.00824,219,400
    ミマキエンジニアリング635,300630.00400,239,000
    アルバック349,2001,921.00670,813,200
    サン電子984,8001,302.001,282,209,600
    ソニー813,1003,116.502,534,026,150
    アルプス電気683,7003,570.002,440,809,000
    パイオニア3,329,400267.00888,949,800
    クラリオン914,000342.00312,588,000
    アルパイン417,7001,671.00697,976,700
    本多通信工業268,600980.00263,228,000
    富士通フロンテック259,4001,510.00391,694,000
    村田製作所58,90016,655.00980,979,500
    双葉電子工業73,9001,525.00112,697,500
    ダイハツディーゼル205,000750.00153,750,000
    新明和工業2,908,0001,257.003,655,356,000
    NOK212,3002,659.00564,505,700
    ブイ・テクノロジー194,7002,971.00578,453,700
    インターアクション464,000415.00192,560,000
    トプコン546,7001,717.00938,683,900
    ジャパン・ティッシュ・エンジニアリング388,500987.00383,449,500
    CYBERDYNE684,8001,393.00953,926,400
    ファーストエスコ171,000602.00102,942,000
    メタウォーター183,2002,952.00540,806,400
    鴻池運輸201,8001,396.00281,712,800
    南海電気鉄道898,000609.00546,882,000
    澁澤倉庫818,000329.00269,122,000
    安田倉庫282,300934.00263,668,200
    デジタルアーツ297,3001,733.00515,220,900
    ファインデックス891,200821.00731,675,200
    ブレインパッド34,100461.0015,720,100
    ネクソン517,7001,664.00861,452,800
    テクノスジャパン81,6002,451.00200,001,600
    じげん594,800519.00308,701,200
    リアルワールド55,5001,794.0099,567,000
    セック107,7002,756.00296,821,200
    豆蔵ホールディングス63,400487.0030,875,800
    GMOペイメントゲートウェイ218,5004,025.00879,462,500
    パイプドHD45,5001,091.0049,640,500
    USEN3,737,800302.001,128,815,600
    GMOインターネット461,0001,591.00733,451,000
    スクウェア・エニックス・ホールディングス338,7003,210.001,087,227,000
    福井コンピュータホールディングス525,500851.00447,200,500
    三菱UFJフィナンシャル・グループ1,653,500753.401,245,746,900
    みずほフィナンシャルグループ5,579,300235.701,315,041,010
    Jトラスト2,474,6001,122.002,776,501,200
    アイフル4,562,800429.001,957,441,200
    レオパレス211,350,900540.00729,486,000
    タカラレーベン401,400568.00227,995,200
    ネクスト1,013,000808.00818,504,000
    タケエイ757,9001,358.001,029,228,200
    UBIC2,245,100707.001,587,285,700
    新日本科学1,249,800419.00523,666,200
    アウトソーシング362,6002,784.001,009,478,400
    ディー・エヌ・エー395,1002,356.00930,855,600
    エン・ジャパン104,4003,000.00313,200,000
    キャリアリンク128,3001,781.00228,502,300
    ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ197,700888.00175,557,600
    東京都競馬11,899,000299.003,557,801,000
    藤田観光2,679,000388.001,039,452,000
    小計銘柄数:9288,500,152,660
    組入時価比率:96.3%100.0%
    合計88,500,152,660

    (注)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、および各通貨計欄の合計金額に対する比率であります。
    (ロ)株式以外の有価証券
    該当事項はありません。
    第2 信用取引契約残高明細表
    該当事項はありません。
    第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
    該当事項はありません。
    中間財務諸表
    GIMジャパン・マネープール・ファンドF(適格機関投資家専用)
    (1)中間貸借対照表
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    前計算期間末
    (平成27年1月14日現在)
    当中間計算期間末
    (平成27年7月14日現在)
    金額金額
    資産の部
    流動資産
    親投資信託受益証券6,306,1685,785,545
    流動資産合計6,306,1685,785,545
    資産合計6,306,1685,785,545
    負債の部
    流動負債
    未払受託者報酬707702
    未払委託者報酬2,4702,683
    その他未払費用608678
    流動負債合計3,7854,063
    負債合計3,7854,063
    純資産の部
    元本等
    元本※16,292,1065,772,738
    剰余金
    中間剰余金又は中間欠損金(△)10,2778,744
    (分配準備積立金)144,909115,054
    元本等合計6,302,3835,781,482
    純資産合計6,302,3835,781,482
    負債純資産合計6,306,1685,785,545

    (2)中間損益及び剰余金計算書
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    前中間計算期間
    (自 平成26年1月15日
    至 平成26年7月14日)
    当中間計算期間
    (自 平成27年1月15日
    至 平成27年7月14日)
    金額金額
    営業収益
    有価証券売買等損益5,3393,161
    営業収益合計5,3393,161
    営業費用
    受託者報酬554702
    委託者報酬2,0582,683
    その他費用547678
    営業費用合計3,1594,063
    営業利益又は営業損失(△)2,180△902
    経常利益又は経常損失(△)2,180△902
    中間純利益又は中間純損失(△)2,180△902
    一部解約に伴う中間純損失金額の分配額(△)-△323
    期首剰余金又は期首欠損金(△)1,27710,277
    剰余金増加額又は欠損金減少額5991,466
    中間追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額5991,466
    剰余金減少額又は欠損金増加額-2,420
    中間一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額-2,420
    分配金--
    中間剰余金又は中間欠損金(△)4,0568,744

    (3)中間注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当中間財務諸表対象期間
    有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    区分前計算期間末
    (平成27年1月14日現在)
    当中間計算期間末
    (平成27年7月14日現在)
    ※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額および期中解約元本額
    期首元本額5,272,718円6,292,106円
    期中追加設定元本額1,019,388円978,534円
    期中一部解約元本額-円1,497,902円
    受益権の総数6,292,106口5,772,738口
    1口当たりの純資産額1.0016円1.0015円
    (1万口当たりの純資産額)(10,016円)(10,015円)

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    該当事項はありません。
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    前計算期間末または当中間計算期間末
    1.中間貸借対照表計上額、時価およびその差額中間貸借対照表計上額は前計算期間末または当中間計算期間末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (参考)
    当ファンドは「GIMマネープール・マザーファンド(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、全て同親投資信託の受益証券であります。
    尚、同親投資信託の状況は以下の通りであります。
    「GIMマネープール・マザーファンド(適格機関投資家専用)」の状況
    尚、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    区分注記
    番号
    (平成27年1月14日現在)(平成27年7月14日現在)
    金額金額
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン1,178,7412,788,815
    国債証券26,411,87025,439,370
    未収利息26,9009,472
    前払費用-15,889
    流動資産合計27,617,51128,253,546
    資産合計27,617,51128,253,546
    負債の部
    流動負債
    流動負債合計--
    負債合計--
    純資産の部
    元本等
    元本※127,368,56827,984,226
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)248,943269,320
    元本等合計27,617,51128,253,546
    純資産合計27,617,51128,253,546
    負債純資産合計27,617,51128,253,546

    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    有価証券の評価基準および評価方法国債証券
    個別法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
    (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の最終相場)で評価しております。
    計算期間末日に当該金融商品取引所等の最終相場がない場合には、当該金融商品取引所等における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合は、当該金融商品取引所等における計算期間末日又は直近の日の気配相場で評価しております。
    (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    当該有価証券については、原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、金融機関の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
    (3)時価が入手できなかった有価証券
    適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分(平成27年1月14日現在)(平成27年7月14日現在)
    ※1本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額、期中追加設定元本額および期中解約元本額
    期首元本額56,656,301円27,368,568円
    期中追加設定元本額140,300,077円360,142,284円
    期中解約元本額169,587,810円359,526,626円
    元本の内訳(注)
    JPM世界鉄道関連株投信 マネープール・ファンド21,119,268円22,253,694円
    GIMジャパン・マネープール・ファンドF(適格機関投資家専用)6,249,300円5,730,532円
    合 計27,368,568円27,984,226円
    受益権の総数27,368,568口27,984,226口
    1口当たりの純資産額1.0091円1.0096円
    (1万口当たりの純資産額)(10,091円)(10,096円)

    (注)当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    各期間末
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。一部の債券時価に関しては合理的に算定された価額を採用する場合があります。合理的に算定された価額は発行体の格付けや債券の償還年限を基にした国債に対する上乗せ金利、取引業者からの提示価格、流動性、将来発生しうるキャッシュフロー、その他個々の債券の特性等を考慮して価格提供会社が算出した価格を利用しております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。

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