有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(平成27年12月1日-平成28年5月30日)

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2016/08/29 9:04
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46項目
(4)【附属明細表】
第1 有価証券明細表(平成28年5月30日現在)
(イ)株式
該当事項はありません。
(ロ)株式以外の有価証券
種類通貨銘柄銘柄数
比率
券面総額評価額備考
投資信託受益証券日本円GIMザ・ジャパン(FOFs用)(適格機関投資家専用)67,649,475173,460,018
GIMジャパン・マネープール・ファンドF(適格機関投資家専用)2,774,8162,817,548
銘柄数:270,424,291176,277,566
組入時価比率:99.1%100.0%
小計176,277,566
合計176,277,566

(注)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、および各通貨計欄の合計金額に対する比率であります。
(注)投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、口数を表示しております。
第2 信用取引契約残高明細表
該当事項はありません。
第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
該当事項はありません。
(参考)
当ファンドは、「GIMザ・ジャパン(FOFs用)(適格機関投資家専用)」および「GIMジャパン・マネープール・ファンドF(適格機関投資家専用)」を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」は、これら証券投資信託であります。
尚、「GIMザ・ジャパン(FOFs用)(適格機関投資家専用)」は「GIMザ・ジャパン・マザーファンド(適格機関投資家専用)」受益証券を、「GIMジャパン・マネープール・ファンドF(適格機関投資家専用)」は「GIMマネープール・マザーファンド(適格機関投資家専用)」受益証券をそれぞれ主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべてそれぞれの親投資信託の受益証券であります。
「GIMザ・ジャパン(FOFs用)(適格機関投資家専用)」および「GIMジャパン・マネープール・ファンドF(適格機関投資家専用)」の証券投資信託および親投資信託の状況は以下の通りであります。
以下に記載した情報は各ファンドの直近計算期間末における監査済財務諸表であります。尚、以下の情報は当ファンドの監査対象ではありません。
1 財務諸表
GIMザ・ジャパン(FOFs用)(適格機関投資家専用)
(1)貸借対照表
(単位:円)
区分注記
番号
第12期
(平成27年9月14日現在)
第13期
(平成28年3月14日現在)
金額金額
資産の部
流動資産
親投資信託受益証券203,872,298160,158,416
流動資産合計203,872,298160,158,416
資産合計203,872,298160,158,416
負債の部
流動負債
未払受託者報酬47,51436,540
未払委託者報酬843,312648,538
その他未払費用23,69818,210
流動負債合計914,524703,288
負債合計914,524703,288
純資産の部
元本等
元本※182,922,63668,133,950
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)120,035,13891,321,178
(分配準備積立金)54,143,53341,627,688
元本等合計202,957,774159,455,128
純資産合計202,957,774159,455,128
負債純資産合計203,872,298160,158,416

(2)損益及び剰余金計算書
(単位:円)
区分注記
番号
第12期
(自 平成27年3月17日
至 平成27年9月14日)
第13期
(自 平成27年9月15日
至 平成28年3月14日)
金額金額
営業収益
有価証券売買等損益△9,836,751△5,933,373
営業収益合計△9,836,751△5,933,373
営業費用
受託者報酬47,51436,540
委託者報酬843,312648,538
その他費用23,69818,210
営業費用合計914,524703,288
営業損失(△)△10,751,275△6,636,661
経常損失(△)△10,751,275△6,636,661
当期純損失(△)△10,751,275△6,636,661
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額1,859,976529,788
期首剰余金又は期首欠損金(△)176,099,434120,035,138
剰余金増加額又は欠損金減少額40,012,7006,553,468
当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額40,012,7006,553,468
剰余金減少額又は欠損金増加額83,465,74528,100,979
当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額83,465,74528,100,979
分配金※1--
期末剰余金又は期末欠損金(△)120,035,13891,321,178

(3)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当財務諸表対象期間
有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分第12期
(平成27年9月14日現在)
第13期
(平成28年3月14日現在)
※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額および期中解約元本額
期首元本額109,209,579円82,922,636円
期中追加設定元本額25,467,311円4,620,533円
期中一部解約元本額51,754,254円19,409,219円
計算期間末日における受益権の総数82,922,636口68,133,950口
1口当たりの純資産額2.4476円2.3403円
(1万口当たりの純資産額)(24,476円)(23,403円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区分第12期
(自 平成27年3月17日
至 平成27年9月14日)
第13期
(自 平成27年9月15日
至 平成28年3月14日)
※1分配金の計算過程
費用控除後の配当等収益額917,445円-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額85,427,606円73,064,433円
分配準備積立金額53,226,088円41,627,688円
当ファンドの分配対象収益額139,571,139円114,692,121円
当ファンドの期末残存口数82,922,636口68,133,950口
1万口当たり収益分配対象額16,831.48円16,833.32円
1万口当たり分配金額-円-円
収益分配金金額-円-円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
当財務諸表対象期間
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
GIMザ・ジャパン・マザーファンド(適格機関投資家専用)
親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、株価変動リスク、金利変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
(1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
(2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
各計算期間末
1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
(2)有価証券以外の金融商品
有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類第12期
(平成27年9月14日現在)
第13期
(平成28年3月14日現在)
当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△11,877,046△6,516,101
合計△11,877,046△6,516,101

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(4)附属明細表
第1 有価証券明細表(平成28年3月14日現在)
(イ)株式
該当事項はありません。
(ロ)株式以外の有価証券
種類通貨銘柄口数評価額備考
親投資信託受益証券日本円GIMザ・ジャパン・マザーファンド(適格機関投資家専用)67,084,869160,158,416
合計67,084,869160,158,416

第2 信用取引契約残高明細表
該当事項はありません。
第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
該当事項はありません。
(参考)
当ファンドは「GIMザ・ジャパン・マザーファンド(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、全て同親投資信託の受益証券であります。
尚、同親投資信託の状況は以下の通りであります。
「GIMザ・ジャパン・マザーファンド(適格機関投資家専用)」の状況
尚、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
(1)貸借対照表
(単位:円)
区分注記
番号
(平成27年9月14日現在)(平成28年3月14日現在)
金額金額
資産の部
流動資産
金銭信託-2,423,866,187
コール・ローン3,794,174,488-
株式88,500,152,66078,534,380,100
未収入金769,646,4691,370,122,194
未収配当金11,644,33554,064,506
未収利息2,078-
流動資産合計93,075,620,03082,382,432,987
資産合計93,075,620,03082,382,432,987
負債の部
流動負債
未払金1,062,237,901774,193,523
未払解約金134,393,825131,438,126
流動負債合計1,196,631,726905,631,649
負債合計1,196,631,726905,631,649
純資産の部
元本等
元本※136,952,856,09634,128,220,047
剰余金
剰余金又は欠損金(△)54,926,132,20847,348,581,291
元本等合計91,878,988,30481,476,801,338
純資産合計91,878,988,30481,476,801,338
負債純資産合計93,075,620,03082,382,432,987

(注)「GIMザ・ジャパン・マザーファンド(適格機関投資家専用)」の計算期間は、毎年12月15日から翌年12月14日までであり、当ファンドの計算期間と異なります。上記の貸借対照表は、平成27年9月14日および平成28年3月14日における同親投資信託の状況であります。
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当財務諸表対象期間
有価証券の評価基準および評価方法株式
移動平均法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
(1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の最終相場)で評価しております。
計算期間末日に当該金融商品取引所等の最終相場がない場合には、当該金融商品取引所等における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合は、当該金融商品取引所等における計算期間末日又は直近の日の気配相場で評価しております。
(2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
当該有価証券については、原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、金融機関の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
(3)時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分(平成27年9月14日現在)(平成28年3月14日現在)
※1本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額、期中追加設定元本額および期中解約元本額
期首元本額45,253,794,674円36,952,856,096円
期中追加設定元本額3,002,176,774円2,452,402,569円
期中解約元本額11,303,115,352円5,277,038,618円
本報告書における開示対象ファンドの期末における元本の内訳(注)
JPMザ・ジャパン35,923,246,700円33,179,082,139円
GIMザ・ジャパン(FOFs用)(適格機関投資家専用)81,994,972円67,084,869円
GIMザ・ジャパン(適格機関投資家用)947,614,424円882,053,039円
合 計36,952,856,096円34,128,220,047円
本報告書における開示対象ファンドの計算期間末日における受益権の総数36,952,856,096口34,128,220,047口
1口当たりの純資産額2.4864円2.3874円
(1万口当たりの純資産額)(24,864円)(23,874円)

(注)当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
当財務諸表対象期間
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、株式であります。当ファンドが保有した金融商品には、株価変動リスク、金利変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。
3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
(1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
(2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
各期間末
1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
(2)有価証券以外の金融商品
有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類(平成27年9月14日現在)(平成28年3月14日現在)
当期間の損益に含まれた評価差額(円)当期間の損益に含まれた評価差額(円)
株式△1,765,184,601△1,551,029,178
合計△1,765,184,601△1,551,029,178

(注)当期間の損益に含まれた評価差額は、当親投資信託の計算期間開始日から本報告書における開示対象ファンドの計算期間末日までの期間に対応する金額であります。
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(3)附属明細表
第1 有価証券明細表(平成28年3月14日現在)
(イ)株式
通貨銘柄株式数評価額単価評価額金額備考
日本円安藤・間4,978,000570.002,837,460,000
西松建設2,789,000484.001,349,876,000
三井住友建設8,347,200102.00851,414,400
前田建設工業1,611,000809.001,303,299,000
熊谷組7,127,000270.001,924,290,000
東亜建設工業3,420,000267.00913,140,000
東洋建設3,220,500500.001,610,250,000
五洋建設3,337,500472.001,575,300,000
ライト工業773,9001,059.00819,560,100
日特建設2,301,700443.001,019,653,100
九電工128,0002,421.00309,888,000
中外炉工業1,712,000211.00361,232,000
太平電業322,0001,050.00338,100,000
OSJBホールディングス6,220,400256.001,592,422,400
関東電化工業1,358,000830.001,127,140,000
富士フイルムホールディングス312,4004,455.001,391,742,000
タカラバイオ145,4001,215.00176,661,000
そーせいグループ116,70017,820.002,079,594,000
ナノキャリア1,212,0001,093.001,324,716,000
カルナバイオサイエンス386,3002,990.001,155,037,000
ペプチドリーム1,008,3006,100.006,150,630,000
日本ヒューム1,105,200573.00633,279,600
旭コンクリート工業213,200610.00130,052,000
ジオスター490,000750.00367,500,000
アジアパイルホールディングス1,080,800410.00443,128,000
ゼニス羽田ホールディングス2,094,500203.00425,183,500
古河機械金属7,057,000172.001,213,804,000
川田テクノロジーズ311,4003,865.001,203,561,000
ディスコ112,40010,440.001,173,456,000
中村超硬9004,835.004,351,500
平田機工157,4002,735.00430,489,000
ローツェ275,900711.00196,164,900
アイチ コーポレーション628,700790.00496,673,000
日立造船2,871,000557.001,599,147,000
日本電産109,2008,309.00907,342,800
ダブル・スコープ206,2004,360.00899,032,000
日新電機488,1001,154.00563,267,400
アルバック572,0003,320.001,899,040,000
パイオニア2,668,100275.00733,727,500
日本トリム34,1005,330.00181,753,000
アルパイン558,8001,290.00720,852,000
フェローテック456,1001,347.00614,366,700
新明和工業1,918,000819.001,570,842,000
ブイ・テクノロジー201,7004,755.00959,083,500
トプコン501,5001,442.00723,163,000
CYBERDYNE436,5002,056.00897,444,000
メニコン85,7003,375.00289,237,500
バンダイナムコホールディングス297,5002,438.00725,305,000
メタウォーター183,2002,700.00494,640,000
南海電気鉄道644,000637.00410,228,000
デジタルアーツ407,6002,020.00823,352,000
ファインデックス888,2001,314.001,167,094,800
テクノスジャパン195,6003,215.00628,854,000
じげん594,800794.00472,271,200
VOYAGE GROUP239,6001,380.00330,648,000
セック96,1004,360.00418,996,000
GMOペイメントゲートウェイ62,9007,030.00442,187,000
USEN3,170,100345.001,093,684,500
GMOインターネット607,6001,414.00859,146,400
カドカワ250,1001,717.00429,421,700
スクウェア・エニックス・ホールディングス274,2002,781.00762,550,200
福井コンピュータホールディングス525,5001,106.00581,203,000
日本ライフライン450,2001,581.00711,766,200
日本エム・ディ・エム469,400601.00282,109,400
Jトラスト2,444,800863.002,109,862,400
アイフル6,655,900370.002,462,683,000
オリエントコーポレーション4,276,000223.00953,548,000
ネクスト734,8001,235.00907,478,000
タケエイ696,000864.00601,344,000
UBIC1,476,000968.001,428,768,000
エス・エム・エス408,0001,970.00803,760,000
エムスリー202,9002,750.00557,975,000
アウトソーシング276,4003,215.00888,626,000
ウェルネット74,3003,430.00254,849,000
ディー・エヌ・エー462,9001,805.00835,534,500
サイバーエージェント299,5004,765.001,427,117,500
エン・ジャパン161,1003,560.00573,516,000
アドベンチャー57,6006,150.00354,240,000
キャリアリンク153,8001,574.00242,081,200
ライドオン・エクスプレス246,6001,862.00459,169,200
東京都競馬11,480,000226.002,594,480,000
藤田観光1,785,000537.00958,545,000
小計銘柄数:8278,534,380,100
組入時価比率:96.4%100.0%
合計78,534,380,100

(注)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、および各通貨計欄の合計金額に対する比率であります。
(ロ)株式以外の有価証券
該当事項はありません。
第2 信用取引契約残高明細表
該当事項はありません。
第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
該当事項はありません。
1 財務諸表
GIMジャパン・マネープール・ファンドF(適格機関投資家専用)
(1)貸借対照表
(単位:円)
区分注記
番号
第3期
(平成27年1月14日現在)
第4期
(平成28年1月14日現在)
金額金額
資産の部
流動資産
親投資信託受益証券6,306,1685,799,806
流動資産合計6,306,1685,799,806
資産合計6,306,1685,799,806
負債の部
流動負債
未払受託者報酬707587
未払委託者報酬2,4702,363
その他未払費用608580
流動負債合計3,7853,530
負債合計3,7853,530
純資産の部
元本等
元本※16,292,1065,772,738
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)10,27723,538
(分配準備積立金)144,909148,518
元本等合計6,302,3835,796,276
純資産合計6,302,3835,796,276
負債純資産合計6,306,1685,799,806

(2)損益及び剰余金計算書
(単位:円)
区分注記
番号
第3期
(自 平成26年1月15日
至 平成27年1月14日)
第4期
(自 平成27年1月15日
至 平成28年1月14日)
金額金額
営業収益
有価証券売買等損益15,33221,485
営業収益合計15,33221,485
営業費用
受託者報酬1,2611,289
委託者報酬4,5285,046
その他費用※21,1551,258
営業費用合計6,9447,593
営業利益8,38813,892
経常利益8,38813,892
当期純利益8,38813,892
一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)-△323
期首剰余金又は期首欠損金(△)1,27710,277
剰余金増加額又は欠損金減少額6121,466
当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額6121,466
剰余金減少額又は欠損金増加額-2,420
当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額-2,420
分配金※1--
期末剰余金又は期末欠損金(△)10,27723,538

(3)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当財務諸表対象期間
有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分第3期
(平成27年1月14日現在)
第4期
(平成28年1月14日現在)
※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額および期中解約元本額
期首元本額5,272,718円6,292,106円
期中追加設定元本額1,019,388円978,534円
期中一部解約元本額-円1,497,902円
計算期間末日における受益権の総数6,292,106口5,772,738口
1口当たりの純資産額1.0016円1.0041円
(1万口当たりの純資産額)(10,016円)(10,041円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区分第3期
(自 平成26年1月15日
至 平成27年1月14日)
第4期
(自 平成27年1月15日
至 平成28年1月14日)
※1分配金の計算過程
費用控除後の配当等収益額72,832円33,464円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額75,825円88,211円
分配準備積立金額72,077円115,054円
当ファンドの分配対象収益額220,734円236,729円
当ファンドの期末残存口数6,292,106口5,772,738口
1万口当たり収益分配対象額350.81円410.08円
1万口当たり分配金額-円-円
収益分配金金額-円-円
※2その他費用の内訳監査費用
1,155円
監査費用
1,258円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
当財務諸表対象期間
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
GIMマネープール・マザーファンド(適格機関投資家専用)
親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、金利変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
(1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
(2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
各計算期間末
1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
(2)有価証券以外の金融商品
有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類第3期
(平成27年1月14日現在)
第4期
(平成28年1月14日現在)
当計算期間の損益に含まれた評価差額
(円)
当計算期間の損益に含まれた評価差額
(円)
親投資信託受益証券15,59921,187
合計15,59921,187

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(4)附属明細表
第1 有価証券明細表(平成28年1月14日現在)
(イ)株式
該当事項はありません。
(ロ)株式以外の有価証券
種類通貨銘柄口数評価額備考
親投資信託受益証券日本円GIMマネープール・マザーファンド(適格機関投資家専用)5,726,5075,799,806
合計5,726,5075,799,806

第2 信用取引契約残高明細表
該当事項はありません。
第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
該当事項はありません。
(参考)
当ファンドは「GIMマネープール・マザーファンド(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、全て同親投資信託の受益証券であります。
尚、同親投資信託の状況は以下の通りであります。
「GIMマネープール・マザーファンド(適格機関投資家専用)」の状況
尚、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
(1)貸借対照表
(単位:円)
区分注記
番号
(平成27年1月14日現在)(平成28年1月14日現在)
金額金額
資産の部
流動資産
コール・ローン1,178,7417,781,540
国債証券26,411,87011,180,850
未収利息26,9003,905
前払費用-189
流動資産合計27,617,51118,966,484
資産合計27,617,51118,966,484
負債の部
流動負債
未払解約金-84,988
流動負債合計-84,988
負債合計-84,988
純資産の部
元本等
元本※127,368,56818,641,970
剰余金
剰余金又は欠損金(△)248,943239,526
元本等合計27,617,51118,881,496
純資産合計27,617,51118,881,496
負債純資産合計27,617,51118,966,484

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当財務諸表対象期間
有価証券の評価基準および評価方法国債証券
個別法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
(1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の最終相場)で評価しております。
計算期間末日に当該金融商品取引所等の最終相場がない場合には、当該金融商品取引所等における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合は、当該金融商品取引所等における計算期間末日又は直近の日の気配相場で評価しております。
(2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
当該有価証券については、原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、金融機関の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
(3)時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分(平成27年1月14日現在)(平成28年1月14日現在)
※1本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額、期中追加設定元本額および期中解約元本額
期首元本額56,656,301円27,368,568円
期中追加設定元本額140,300,077円360,176,887円
期中解約元本額169,587,810円368,903,485円
本報告書における開示対象ファンドの期末における元本の内訳(注)
JPM世界鉄道関連株投信 マネープール・ファンド21,119,268円12,915,463円
GIMジャパン・マネープール・ファンドF(適格機関投資家専用)6,249,300円5,726,507円
合 計27,368,568円18,641,970円
本報告書における開示対象ファンドの計算期間末日における受益権の総数27,368,568口18,641,970口
1口当たりの純資産額1.0091円1.0128円
(1万口当たりの純資産額)(10,091円)(10,128円)

(注)当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
当財務諸表対象期間
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、国債証券であります。当ファンドが保有した金融商品には、金利変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。
3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
(1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
(2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
各期間末
1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。一部の債券時価に関しては合理的に算定された価額を採用する場合があります。合理的に算定された価額は発行体の格付けや債券の償還年限を基にした国債に対する上乗せ金利、取引業者からの提示価格、流動性、将来発生しうるキャッシュフロー、その他個々の債券の特性等を考慮して価格提供会社が算出した価格を利用しております。
(2)有価証券以外の金融商品
有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類(平成27年1月14日現在)(平成28年1月14日現在)
当期間の損益に含まれた評価差額(円)当期間の損益に含まれた評価差額(円)
国債証券△50,0502,710
合計△50,0502,710

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(3)附属明細表
第1 有価証券明細表(平成28年1月14日現在)
(イ)株式
該当事項はありません。
(ロ)株式以外の有価証券
種類通貨銘柄銘柄数
比率
券面総額評価額備考
国債証券日本円第120回利付国債(5年)1,000,0001,007,520
第121回利付国債(5年)1,000,0001,003,850
第122回利付国債(5年)4,000,0004,016,440
第124回利付国債(5年)2,000,0002,008,380
第302回利付国債(10年)3,000,0003,144,660
銘柄数:511,000,00011,180,850
組入時価比率:59.2%100.0%
小計11,180,850
合計11,180,850

(注)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、および各通貨計欄の合計金額に対する比率であります。
第2 信用取引契約残高明細表
該当事項はありません。
第3 デリバティブ取引および為替予約取引の契約額等および時価の状況表
該当事項はありません。

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