- 有報資料
- 51項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第32期(2023/02/16-2023/08/15)
(1)【投資方針】
「ノムラ・カレンシー・ファンド-トップ・カレンシーズ-クラスA」受益証券および「野村マネー マザーファンド」受益証券への投資比率は、通常の状況においては、「ノムラ・カレンシー・ファンド-トップ・カレンシーズ-クラスA」への投資を中心とします※が、各受益証券への投資比率には特に制限は設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびにファンドの資金動向等を勘案のうえ決定することを基本とします。
※通常の状況においては、「ノムラ・カレンシー・ファンド-トップ・カレンシーズ-クラスA」受益証券への投資比率は、概ね90%以上を目処とします。
・「ノムラ・カレンシー・ファンド-トップ・カレンシーズ-クラスA」は、新興国を含む世界の国の通貨建ての債券(国債、政府機関債、政府保証債、国際機関債、社債、資産担保証券等)およびコマーシャル・ペーパー等の短期証券に投資を行ないます。詳しくは後述の「(参考)投資対象とする外国投資信託について」をご参照ください。
・「野村マネー マザーファンド」は、円建の公社債等に投資を行ない、安定した収益と流動性の確保を図ることを目的として運用を行ないます。詳しくは後述の (参考)マザーファンドの概要 をご参照ください。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
「ノムラ・カレンシー・ファンド-トップ・カレンシーズ-クラスA」受益証券および「野村マネー マザーファンド」受益証券への投資比率は、通常の状況においては、「ノムラ・カレンシー・ファンド-トップ・カレンシーズ-クラスA」への投資を中心とします※が、各受益証券への投資比率には特に制限は設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびにファンドの資金動向等を勘案のうえ決定することを基本とします。
※通常の状況においては、「ノムラ・カレンシー・ファンド-トップ・カレンシーズ-クラスA」受益証券への投資比率は、概ね90%以上を目処とします。
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・「野村マネー マザーファンド」は、円建の公社債等に投資を行ない、安定した収益と流動性の確保を図ることを目的として運用を行ないます。詳しくは後述の (参考)マザーファンドの概要 をご参照ください。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
