剰余金又は欠損金(△)、投資信託

【資料】
半期報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(2025/08/21-2026/08/20)
【閲覧】

個別

2025年8月20日
10億8088万
2026年2月20日 +26.35%
13億6565万

個別

2024年8月20日
8億9947万
2025年2月20日 +13.62%
10億2195万
2025年8月20日 +5.77%
10億8088万
2026年2月20日 +26.35%
13億6565万

有報情報

#1 中間損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【中間損益及び剰余金計算書】
前中間計算期間自 2024年 8月21日至 2025年 2月20日当中間計算期間自 2025年 8月21日至 2026年 2月20日
一部解約に伴う中間純利益金額の分配額又は一部解約に伴う中間純損失金額の分配額(△)12,384,70235,465,831
期首剰余金又は期首欠損金(△)899,479,3941,080,881,791
剰余金増加額又は欠損金減少額13,300,93320,028,740
中間追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額13,300,93320,028,740
剰余金減少額又は欠損金増加額65,197,282122,046,528
中間一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額65,197,282122,046,528
分配金--
中間剰余金又は中間欠損金(△)1,021,952,7231,365,653,857
2026/05/20 9:33
#2 中間注記表(連結)
剰余金又は欠損金
中間貸借対照表における剰余金又は欠損金について、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」第211条に基づき、当中間計算期間末の中間剰余金又は中間欠損金の比較情報として、前計算期間末の剰余金又は欠損金を開示しております。
(中間貸借対照表に関する注記)
項目前計算期間末
2025年 8月20日現在
当中間計算期間末
2026年 2月20日現在
1.計算期間末日および中間計算期間末日における受益権の総数1,924,480,958口1,735,001,887口
2.計算期間末日および中間計算期間末日における1口当たり純資産額1.5616円1.7871円
(1万口当たり純資産額)(15,616円)(17,871円)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
前中間計算期間
自 2024年 8月21日
至 2025年 2月20日
当中間計算期間
自 2025年 8月21日
至 2026年 2月20日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額
報酬対象期間の日々におけるファンドの純資産総額に年率0.48%以内を乗じて日割り計算し、当該報酬対象期間に応じて合計した金額同左
2.その他費用2.その他費用
その他費用は、監査費用325,698円、目論見書印刷費用475,677円、ほふり費用16,460円および運用報告書印刷費用294,177円です。その他費用は、監査費用243,664円、目論見書印刷費用459,644円、ほふり費用14,436円および運用報告書印刷費用273,836円です。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目前計算期間末
2025年 8月20日現在
当中間計算期間末
2026年 2月20日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額金融商品は原則として全て時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。金融商品は原則として全て時価評価されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済されることから、帳簿価額は時価と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
2026/05/20 9:33
#3 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表
2025年 8月20日現在2026年 2月20日現在
元本1,530,745,9781,358,414,317
剰余金
剰余金又は欠損金(△)1,801,372,6952,059,518,346
注記表
2026/05/20 9:33

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