有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(令和1年8月21日-令和2年8月20日)
(1)【投資方針】
① マザーファンド受益証券への投資を通じて、地球温暖化防止に関連する革新的な技術をもち、今後大きな成長が見込める世界各国の企業の株式を中心に実質的に投資を行います。ただし、地球温暖化防止に関連する新規公開株および新興国株にも実質的に投資を行う場合があります。
② 個別銘柄の選択においては、主として温暖化ガスの削減に直接関連する、ならびにエネルギー効率の改善に関連するという観点から、高成長が期待できる業種、企業を選択し投資いたします。
③ 株式の実質組入比率は、原則として高位に保ちます。
④ 実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
⑤ 信託財産のリスク軽減のため、デリバティブ取引を行うことがあります。
⑥ マザーファンド受益証券の組入れについては、高位を維持することを基本とします。
⑦ 資金動向、市況動向によっては上記のような運用ができない場合があります。
① マザーファンド受益証券への投資を通じて、地球温暖化防止に関連する革新的な技術をもち、今後大きな成長が見込める世界各国の企業の株式を中心に実質的に投資を行います。ただし、地球温暖化防止に関連する新規公開株および新興国株にも実質的に投資を行う場合があります。
② 個別銘柄の選択においては、主として温暖化ガスの削減に直接関連する、ならびにエネルギー効率の改善に関連するという観点から、高成長が期待できる業種、企業を選択し投資いたします。
③ 株式の実質組入比率は、原則として高位に保ちます。
④ 実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
⑤ 信託財産のリスク軽減のため、デリバティブ取引を行うことがあります。
⑥ マザーファンド受益証券の組入れについては、高位を維持することを基本とします。
⑦ 資金動向、市況動向によっては上記のような運用ができない場合があります。