有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(令和2年8月21日-令和3年8月20日)
(1)【投資方針】
① マザーファンド受益証券への投資を通じて、先進的な技術やサービスで気候変動問題への対応を行う企業や低炭素社会実現を牽引する企業の株式を中心に投資を行います。
② 個別銘柄の選択においては、主として気候変動に関する取り組みを各セクターでリードする企業、ならびに低炭素社会移行からの恩恵が期待される企業の中で、長期的な業績成長見通しが優れ、事業運営におけるリスクが限定的な企業を選択し投資いたします。
③ 株式の実質組入比率は、原則として高位に保ちます。
④ 実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
⑤ 信託財産のリスク軽減のため、デリバティブ取引を行うことがあります。
⑥ マザーファンド受益証券の組入れについては、高位を維持することを基本とします。
⑦ 資金動向、市況動向によっては上記のような運用ができない場合があります。
① マザーファンド受益証券への投資を通じて、先進的な技術やサービスで気候変動問題への対応を行う企業や低炭素社会実現を牽引する企業の株式を中心に投資を行います。
② 個別銘柄の選択においては、主として気候変動に関する取り組みを各セクターでリードする企業、ならびに低炭素社会移行からの恩恵が期待される企業の中で、長期的な業績成長見通しが優れ、事業運営におけるリスクが限定的な企業を選択し投資いたします。
③ 株式の実質組入比率は、原則として高位に保ちます。
④ 実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
⑤ 信託財産のリスク軽減のため、デリバティブ取引を行うことがあります。
⑥ マザーファンド受益証券の組入れについては、高位を維持することを基本とします。
⑦ 資金動向、市況動向によっては上記のような運用ができない場合があります。