有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成25年10月1日-平成26年9月30日)
(1)【投資方針】
<シュローダー・ラテンアメリカ株投資>① 主として、マザーファンド受益証券に投資し、長期的な信託財産の成長を目的に積極的な運用を行います。
② 投資にあたっては、MSCI EMラテンアメリカ・インデックスの構成国の株式を実質的な主要投資対象とします。ただし、投資対象はこれらの国に限定されないほか、運用者の判断で見直される場合があります。
③ 運用にあたっては、MSCI EMラテンアメリカ・インデックス(円ベース)をベンチマークとします。
④ 実質外貨建資産については、為替ヘッジを行いません。
⑤ 株式等の実質組入比率については、原則としてフルインベストメントで積極的な運用を行います。
⑥ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
<シュローダー・ラテンアメリカ株投資 マネープール・ファンド>① 主として、本邦通貨表示の公社債に投資します。
② 原則として組み入れ債券の取得時格付けは、信頼性の高いと判断された格付け機関の短期格付けA-2 格相当、長期格付けA 格相当以上の格付けを有する公社債およびそれと同等の信用力を有すると委託者が判断した公社債に投資します。
③ 資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
<シュローダー・ラテンアメリカ株投資>① 主として、マザーファンド受益証券に投資し、長期的な信託財産の成長を目的に積極的な運用を行います。
② 投資にあたっては、MSCI EMラテンアメリカ・インデックスの構成国の株式を実質的な主要投資対象とします。ただし、投資対象はこれらの国に限定されないほか、運用者の判断で見直される場合があります。
③ 運用にあたっては、MSCI EMラテンアメリカ・インデックス(円ベース)をベンチマークとします。
④ 実質外貨建資産については、為替ヘッジを行いません。
⑤ 株式等の実質組入比率については、原則としてフルインベストメントで積極的な運用を行います。
⑥ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
<シュローダー・ラテンアメリカ株投資 マネープール・ファンド>① 主として、本邦通貨表示の公社債に投資します。
② 原則として組み入れ債券の取得時格付けは、信頼性の高いと判断された格付け機関の短期格付けA-2 格相当、長期格付けA 格相当以上の格付けを有する公社債およびそれと同等の信用力を有すると委託者が判断した公社債に投資します。
③ 資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。