有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(令和3年10月1日-令和4年9月30日)
(1)【投資方針】
① 主として、マザーファンド受益証券に投資し、長期的な信託財産の成長を目的に積極的な運用を行います。
② 投資にあたっては、ラテンアメリカ諸国*の株式を実質的な主要投資対象とします。ただし、投資対象はこれらの国に限定されないほか、運用者の判断で見直される場合があります。
*MSCI EMラテンアメリカ10/40インデックスの構成国を指します。
③ 運用にあたっては、MSCI EMラテンアメリカ10/40インデックス(円ベース)をベンチマークとします。
④ 実質外貨建資産については、為替ヘッジを行いません。
⑤ 株式等の実質組入比率については、原則としてフルインベストメントで積極的な運用を行います。
⑥ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
① 主として、マザーファンド受益証券に投資し、長期的な信託財産の成長を目的に積極的な運用を行います。
② 投資にあたっては、ラテンアメリカ諸国*の株式を実質的な主要投資対象とします。ただし、投資対象はこれらの国に限定されないほか、運用者の判断で見直される場合があります。
*MSCI EMラテンアメリカ10/40インデックスの構成国を指します。
③ 運用にあたっては、MSCI EMラテンアメリカ10/40インデックス(円ベース)をベンチマークとします。
④ 実質外貨建資産については、為替ヘッジを行いません。
⑤ 株式等の実質組入比率については、原則としてフルインベストメントで積極的な運用を行います。
⑥ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。