半期報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成26年10月1日-平成27年9月30日)
(3)【中間注記表】
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
当ファンドは「シュローダー・ラテンアメリカ株マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同ファンドの受益証券です。
なお、同ファンドの状況は「シュローダー・ラテンアメリカ株投資 マネープール・ファンド」の後に参考情報として記載しております。
| (重要な会計方針に係る事項に関する注記) |
| 有価証券の評価基準及び評価方法 | 親投資信託受益証券 |
| 移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 |
| (中間貸借対照表に関する注記) |
| 第7期 [平成26年 9月30日現在] | 第8期中間計算期間末 [平成27年 3月31日現在] | ||
| 1. | 投資信託財産に係る元本の状況 | ||
| 期首元本額 | 26,410,285,072円 | 19,938,862,896円 | |
| 期中追加設定元本額 | 88,752,026円 | 264,067,390円 | |
| 期中解約元本額 | 6,560,174,202円 | 2,533,569,631円 | |
| 2. | 受益権の総数 | 19,938,862,896口 | 17,669,360,655口 |
| 3. | 元本の欠損 | 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は5,183,024,979円であります。 | 中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は6,534,735,303円であります。 |
| (中間損益及び剰余金計算書に関する注記) |
| 第7期中間計算期間 自 平成25年10月 1日 至 平成26年 3月31日 | 第8期中間計算期間 自 平成26年10月 1日 至 平成27年 3月31日 | |||
| 信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用 | 委託者報酬のうち、販売会社へ支払う手数料を除いた額より、運用権限委託契約に定められた報酬額を支払っております。 | 同左 | ||
| (金融商品に関する注記) |
| 金融商品の時価等に関する事項 |
| 第7期 [平成26年 9月30日現在] | 第8期中間計算期間末 [平成27年 3月31日現在] | |
| 1.計上額、時価及び差額 | 貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 | 中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 | (1)有価証券 | (1)有価証券 |
| 「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。 | 同左 | |
| (2)デリバティブ取引 | (2)デリバティブ取引 | |
| 該当事項はありません。 | 同左 | |
| (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品 | (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品 | |
| 短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 | 同左 | |
| 3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明 | 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 | 同左 |
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
| (1口当たり情報に関する注記) |
| 第7期 [平成26年 9月30日現在] | 第8期中間計算期間末 [平成27年 3月31日現在] | |
| 1口当たり純資産額 | 0.7401円 | 0.6302円 |
| (1万口当たり純資産額) | (7,401円) | (6,302円) |
当ファンドは「シュローダー・ラテンアメリカ株マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同ファンドの受益証券です。
なお、同ファンドの状況は「シュローダー・ラテンアメリカ株投資 マネープール・ファンド」の後に参考情報として記載しております。