有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(2024/06/18-2025/06/16)
(1)【投資方針】
① 主要投資対象
指定投資信託証券とします。
※各指定投資信託証券については、「〈参考〉指定投資信託証券の概要」をご参照下さい。
② 投資態度
イ.主として、わが国の株式を実質的な投資対象とする複数の投資信託証券に投資し、信託財産の成長をめざして運用を行ないます。
ロ.投資信託証券の選定、組入比率の決定は、株式会社 大和ファンド・コンサルティングの助言に基づきこれを行ないます。
ハ.投資信託証券の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ニ.株式以外の資産(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)への投資は、原則として、信託財産総額の75%以下とします。
ホ.指定投資信託証券は、外貨建資産を保有する場合があります。外貨建資産への実質投資割合は、原則として、信託財産総額の75%以下とします。
ヘ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
イ.主として、海外の株式を実質的な投資対象とする複数の投資信託証券に投資し、信託財産の成長をめざして運用を行ないます。
ロ.(FW日本株式セレクトのロ.と同規定)
ハ.(FW日本株式セレクトのハ.と同規定)
ニ.保有実質外貨建資産については、為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ホ.(FW日本株式セレクトのヘ.と同規定)
イ.(FW外国株式セレクトのイ.と同規定)
ロ.投資対象には、新興国の株式を中心に運用を行なう投資信託証券を含みます(新興国の株式を中心に運用を行なう投資信託証券の組入比率は信託財産総額の50%を上限とします。)。
ハ.(FW日本株式セレクトのロ.と同規定)
ニ.(FW日本株式セレクトのハ.と同規定)
ホ.(FW外国株式セレクトのニ.と同規定)
ヘ.(FW日本株式セレクトのヘ.と同規定)
イ.主として、円建ての債券(外貨建ての債券に為替ヘッジを行なう場合を含みます。)を実質的な投資対象とする複数の投資信託証券に投資し、安定した収益の確保および信託財産の着実な成長をめざして運用を行ないます。
ロ.(FW日本株式セレクトのロ.と同規定)
ハ.(FW日本株式セレクトのハ.と同規定)
ニ.(FW日本株式セレクトのヘ.と同規定)
イ.主として、海外の債券を実質的な投資対象とする複数の投資信託証券に投資し、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保をめざして運用を行ないます。
ロ.(FW日本株式セレクトのロ.と同規定)
ハ.(FW日本株式セレクトのハ.と同規定)
ニ.(FW外国株式セレクトのニ.と同規定)
ホ.(FW日本株式セレクトのヘ.と同規定)
イ.(FW外国債券セレクトのイ.と同規定)
ロ.投資対象には、新興国の債券を中心に運用を行なう投資信託証券を含みます(新興国の債券を中心に運用を行なう投資信託証券の組入比率は信託財産総額の50%を上限とします。)。
ハ.(FW日本株式セレクトのロ.と同規定)
ニ.(FW日本株式セレクトのハ.と同規定)
ホ.(FW外国株式セレクトのニ.と同規定)
ヘ.(FW日本株式セレクトのヘ.と同規定)
イ.主として、わが国のリート(不動産投資信託の受益証券および不動産投資法人の投資証券をいいます。)を実質的な投資対象とする複数の投資信託証券に投資し、配当等収益の確保と信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行ないます。
※ 短期の円建債券を実質的な投資対象とする投資信託証券に投資する場合があります。
ロ.(FW日本株式セレクトのロ.と同規定)
ハ.(FW日本株式セレクトのハ.と同規定)
ニ.(FW日本株式セレクトのヘ.と同規定)
イ.主として、海外のリート(不動産投資信託の受益証券および不動産投資法人の投資証券をいいます。)を実質的な投資対象とする複数の投資信託証券に投資し、信託財産の中長期的な成長と配当等収益の確保をめざして分散投資を行ないます。
※ 短期の円建債券を実質的な投資対象とする投資信託証券に投資する場合があります。
ロ.(FW日本株式セレクトのロ.と同規定)
ハ.(FW日本株式セレクトのハ.と同規定)
ニ.(FW外国株式セレクトのニ.と同規定)
ホ.(FW日本株式セレクトのヘ.と同規定)
イ.主として、コモディティ(商品)に関連する複数の投資信託証券に投資し、世界のコモディティ価格の中長期的な上昇を享受することをめざして運用を行ないます。
※ 短期の円建債券を実質的な投資対象とする投資信託証券に投資する場合があります。
ロ.(FW日本株式セレクトのロ.と同規定)
ハ.(FW日本株式セレクトのハ.と同規定)
ニ.(FW外国株式セレクトのニ.と同規定)
ホ.(FW日本株式セレクトのヘ.と同規定)
イ.主として、オルタナティブ戦略・資産で運用を行なう複数の投資信託証券に投資し、絶対収益の獲得をめざして運用を行ないます。
※ 短期の円建債券を実質的な投資対象とする投資信託証券に投資する場合があります。
ロ.(FW日本株式セレクトのロ.と同規定)
ハ.(FW日本株式セレクトのハ.と同規定)
ニ.(FW外国株式セレクトのニ.と同規定)
ホ.(FW日本株式セレクトのヘ.と同規定)
◆投資先ファンドの選定の方針は次のとおりです。
① 主要投資対象
指定投資信託証券とします。
※各指定投資信託証券については、「〈参考〉指定投資信託証券の概要」をご参照下さい。
② 投資態度
ロ.投資信託証券の選定、組入比率の決定は、株式会社 大和ファンド・コンサルティングの助言に基づきこれを行ないます。
ハ.投資信託証券の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ニ.株式以外の資産(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)への投資は、原則として、信託財産総額の75%以下とします。
ホ.指定投資信託証券は、外貨建資産を保有する場合があります。外貨建資産への実質投資割合は、原則として、信託財産総額の75%以下とします。
ヘ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
ロ.(FW日本株式セレクトのロ.と同規定)
ハ.(FW日本株式セレクトのハ.と同規定)
ニ.保有実質外貨建資産については、為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ホ.(FW日本株式セレクトのヘ.と同規定)
ロ.投資対象には、新興国の株式を中心に運用を行なう投資信託証券を含みます(新興国の株式を中心に運用を行なう投資信託証券の組入比率は信託財産総額の50%を上限とします。)。
ハ.(FW日本株式セレクトのロ.と同規定)
ニ.(FW日本株式セレクトのハ.と同規定)
ホ.(FW外国株式セレクトのニ.と同規定)
ヘ.(FW日本株式セレクトのヘ.と同規定)
ロ.(FW日本株式セレクトのロ.と同規定)
ハ.(FW日本株式セレクトのハ.と同規定)
ニ.(FW日本株式セレクトのヘ.と同規定)
ロ.(FW日本株式セレクトのロ.と同規定)
ハ.(FW日本株式セレクトのハ.と同規定)
ニ.(FW外国株式セレクトのニ.と同規定)
ホ.(FW日本株式セレクトのヘ.と同規定)
ロ.投資対象には、新興国の債券を中心に運用を行なう投資信託証券を含みます(新興国の債券を中心に運用を行なう投資信託証券の組入比率は信託財産総額の50%を上限とします。)。
ハ.(FW日本株式セレクトのロ.と同規定)
ニ.(FW日本株式セレクトのハ.と同規定)
ホ.(FW外国株式セレクトのニ.と同規定)
ヘ.(FW日本株式セレクトのヘ.と同規定)
※ 短期の円建債券を実質的な投資対象とする投資信託証券に投資する場合があります。
ロ.(FW日本株式セレクトのロ.と同規定)
ハ.(FW日本株式セレクトのハ.と同規定)
ニ.(FW日本株式セレクトのヘ.と同規定)
※ 短期の円建債券を実質的な投資対象とする投資信託証券に投資する場合があります。
ロ.(FW日本株式セレクトのロ.と同規定)
ハ.(FW日本株式セレクトのハ.と同規定)
ニ.(FW外国株式セレクトのニ.と同規定)
ホ.(FW日本株式セレクトのヘ.と同規定)
※ 短期の円建債券を実質的な投資対象とする投資信託証券に投資する場合があります。
ロ.(FW日本株式セレクトのロ.と同規定)
ハ.(FW日本株式セレクトのハ.と同規定)
ニ.(FW外国株式セレクトのニ.と同規定)
ホ.(FW日本株式セレクトのヘ.と同規定)
※ 短期の円建債券を実質的な投資対象とする投資信託証券に投資する場合があります。
ロ.(FW日本株式セレクトのロ.と同規定)
ハ.(FW日本株式セレクトのハ.と同規定)
ニ.(FW外国株式セレクトのニ.と同規定)
ホ.(FW日本株式セレクトのヘ.と同規定)
◆投資先ファンドの選定の方針は次のとおりです。
| 投資先ファンドの名称 | 指定投資信託証券 ※具体的な名称については、「〈参考〉指定投資信託証券の概要」をご参照下さい。 |
| 選定の方針 | 指定投資信託証券の選定およびその組入比率の決定は、株式会社 大和ファンド・コンサルティングの助言に基づき行ないます。 ※助言会社における選定方針については、前掲「1 ファンドの性格」の「(1) ファンドの目的及び基本的性格」の「<ファンドの特色>」をご参照下さい。 |