剰余金又は欠損金(△)、投資信託

【資料】
半期報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成26年2月26日-平成27年2月25日)
【閲覧】

個別

2014年2月25日
3億1059万
2014年8月25日 +19.06%
3億6979万

個別

2013年2月25日
3513万
2013年8月25日 +287.64%
1億3620万
2014年2月25日 +128.04%
3億1059万
2014年8月25日 +19.06%
3億6979万

個別

2014年2月25日
1億8173万
2014年8月25日 +150.57%
4億5536万

個別

2013年2月25日
-1億3264万
2013年8月25日 -39.72%
-1億8533万
2014年2月25日
1億8173万
2014年8月25日 +150.57%
4億5536万

有報情報

#1 中間損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【中間損益及び剰余金計算書】
前中間計算期間自 平成25年 2月26日至 平成25年 8月25日当中間計算期間自 平成26年 2月26日至 平成26年 8月25日
一部解約に伴う中間純利益金額の分配額又は一部解約に伴う中間純損失金額の分配額(△)1,816,375379,733
期首剰余金又は期首欠損金(△)35,136,502310,599,844
剰余金増加額又は欠損金減少額64,760,54684,906,669
中間追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額64,760,54684,906,669
剰余金減少額又は欠損金増加額4,805,50058,944,707
中間一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額4,805,50058,944,707
中間剰余金又は中間欠損金(△)136,202,815369,799,100
2014/11/21 9:01
#2 中間注記表(連結)
剰余金又は欠損金
中間貸借対照表における剰余金又は欠損金について、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」第3条の2に基づき、当中間計算期間末の中間剰余金又は中間欠損金の比較情報として、前計算期間末の剰余金又は欠損金を開示しております。
(中間貸借対照表に関する注記)
前計算期間末
平成26年 2月25日現在
当中間計算期間末
平成26年 8月25日現在
1.計算期間末日における受益権の総数
956,166,712口
1.中間計算期間末日における受益権の総数
1,035,996,784口
2.計算期間末日における1口当たり純資産額
1.3248円
(1万口当たり純資産額) (13,248円)
2.中間計算期間末日における1口当たり純資産額
1.3570円
(1万口当たり純資産額) (13,570円)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
前中間計算期間
自 平成25年 2月26日
至 平成25年 8月25日
当中間計算期間
自 平成26年 2月26日
至 平成26年 8月25日
信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額
報酬対象期間の日々におけるベビーファンドの信託財産に属する当該マザーファンドの受益証券の純資産総額に年率0.05%以内を乗じて日割り計算し、当該報酬対象期間に応じて合計した金額
信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額
同左
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
前計算期間末
平成26年 2月25日現在
当中間計算期間末
平成26年 8月25日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額
金融商品は原則として全て時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額
金融商品は原則として全て時価評価されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項
(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済されることから、帳簿価額は時価と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
2.金融商品時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項
(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
2014/11/21 9:01

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