剰余金又は欠損金(△)、投資信託

【資料】
半期報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成27年2月26日-平成28年2月25日)
【閲覧】

個別

2015年2月25日
6億3348万
2015年8月25日 -27.53%
4億5907万

個別

2014年2月25日
3億1059万
2014年8月25日 +19.06%
3億6979万
2015年2月25日 +71.3%
6億3348万
2015年8月25日 -27.53%
4億5907万

個別

2015年2月25日
12億1536万
2015年8月25日 -66.73%
4億440万

個別

2014年2月25日
1億8173万
2014年8月25日 +150.57%
4億5536万
2015年2月25日 +166.9%
12億1536万
2015年8月25日 -66.73%
4億440万

有報情報

#1 中間損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【中間損益及び剰余金計算書】
前中間計算期間自 平成26年 2月26日至 平成26年 8月25日当中間計算期間自 平成27年 2月26日至 平成27年 8月25日
一部解約に伴う中間純利益金額の分配額又は一部解約に伴う中間純損失金額の分配額(△)379,733△1,066,382
期首剰余金又は期首欠損金(△)310,599,844633,481,256
剰余金増加額又は欠損金減少額84,906,669171,940,532
中間追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額84,906,669171,940,532
剰余金減少額又は欠損金増加額58,944,70756,857,181
中間一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額58,944,70756,857,181
中間剰余金又は中間欠損金(△)369,799,100459,072,517
2015/11/20 9:04
#2 中間注記表(連結)
剰余金又は欠損金
中間貸借対照表における剰余金又は欠損金について、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」第3条の2に基づき、当中間計算期間末の中間剰余金又は中間欠損金の比較情報として、前計算期間末の剰余金又は欠損金を開示しております。
(中間貸借対照表に関する注記)
前計算期間末
平成27年 2月25日現在
当中間計算期間末
平成27年 8月25日現在
1.計算期間末日における受益権の総数
1,527,119,951口
1.中間計算期間末日における受益権の総数
1,818,388,997口
2.計算期間末日における1口当たり純資産額
1.4148円
(1万口当たり純資産額) (14,148円)
2.中間計算期間末日における1口当たり純資産額
1.2525円
(1万口当たり純資産額) (12,525円)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
前中間計算期間
自 平成26年 2月26日
至 平成26年 8月25日
当中間計算期間
自 平成27年 2月26日
至 平成27年 8月25日
信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額
報酬対象期間の日々におけるベビーファンドの信託財産に属する当該マザーファンドの受益証券の純資産総額に年率0.05%以内を乗じて日割り計算し、当該報酬対象期間に応じて合計した金額
信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額
同左
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
前計算期間末
平成27年 2月25日現在
当中間計算期間末
平成27年 8月25日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額
金融商品は原則として全て時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額
金融商品は原則として全て時価評価されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項
(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済されることから、帳簿価額は時価と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
2.金融商品時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項
(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
2015/11/20 9:04
#3 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
 「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下、「退職給付会計基準」という)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下、「退職給付適用指針」という)を、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めについて当事業年度より適用し、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見直し、退職給付見込額の期間帰属方法を支給倍率基準から給付算定式基準へ変更するとともに、割引率の決定方法を退職給付の平均支払見込期間等に基づく割引率から退職給付の支払見込期間ごとに設定された複数の割引率を使用する方法へ変更しております。
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が21,321千円減少し、利益剰余金が13,731千円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ1,201千円増加しております。
2015/11/20 9:04

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。