- #1 その他投資資産の主要なもの(連結)
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)先物取引の時価は、原則として計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所等の発表する清算値段又は最終相場で評価しています。
2017/07/14 9:19- #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
※新興市場とは、ベンチャー企業の株式が中心に取引される市場のことをいいます。
※純資産総額の原則5割を上限として、他の市場に上場している中小型株にも投資することがあります。また、新興市場以外の市場に上場している中小型株の割合が5割を超えた場合は適宜投資割合を調整します。新興市場とそれ以外の市場に重複上場している銘柄は、新興市場として分類します。
②個別銘柄選択によってポートフォリオを構築します。
2017/07/14 9:19- #3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
平成29年4月28日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)
| 基本的性格 | 本数 | 純資産総額(単位:円) |
| 追加型公社債投資信託 | 38 | 1,069,987,719,281 |
| 追加型株式投資信託 | 874 | 11,800,003,846,051 |
| 単位型公社債投資信託 | 56 | 303,906,568,207 |
| 単位型株式投資信託 | 116 | 788,963,608,074 |
| 合計 | 1,084 | 13,962,861,741,613 |
2017/07/14 9:19- #4 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
ファンドの日々の純資産総額に対して年率1.6416%(税抜1.52%)
2017/07/14 9:19- #5 投資リスク(連結)
受益者の個別元本の状況によっては、分配金の全額または一部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。個別元本とは、追加型投資信託を保有する受益者毎の取得元本のことで、受益者毎に異なります。
分配金は純資産総額から支払われます。このため、分配金支払い後の純資産総額は減少することとなり、基準価額が下落する要因となります。計算期間中の運用収益以上に分配金の支払いを行う場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。
○市場の再編、統合等があった場合、組入銘柄の指定替えがあった場合および資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、残存元本が運用に支障をきたす水準となった場合等やむを得ない事情が発生した場合には、投資態度にしたがった運用ができない場合があります。
2017/07/14 9:19- #6 投資制限(連結)
式への投資には、制限を設けません。(約款「運用の基本方針」(3)投資制限)
②外貨建資産への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。(約款「運用の基本方針」(3)投資制限)
③新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、取得時において、原則として信託財産の純資産総額の20%以下とします。(約款「運用の基本方針」(3)投資制限)
2017/07/14 9:19- #7 投資方針(連結)
<基本方針>この投資信託は、信託財産の中長期的な成長を図ることを目標として運用を行います。
<投資対象>新興市場であるジャスダック、東証マザーズ等を中心に上場されている株式(上場予定を含みます。)を主要投資対象とします。ただし、信託財産の純資産総額の原則5割を上限として、他の市場に上場している中小型株にも投資することがあります。ただし、市場の再編、統合等があった場合、組入銘柄の指定替えがあった場合および資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合にはこの限りではありません。また、新興市場以外の市場に上場している中小型株の割合が5割を超えた場合は適宜投資割合を調整します。
<投資態度>①主として、新興市場へ上場されている銘柄への投資を通じて、中長期的な信託財産の成長を目的として、積極的な運用を行います。
2017/07/14 9:19- #8 投資有価証券の主要銘柄(連結)
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
投資有価証券の種類別投資比率
2017/07/14 9:19- #9 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
| | 平成29年4月28日現在 |
| コール・ローン、その他の資産(負債控除後) | 235,588,268 | 1.90 |
| 純資産総額 | 12,414,196,068 | 100.00 |
その他資産の投資状況
2017/07/14 9:19- #10 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(1)貸借対照表項目
| 流動資産 | -千円 |
| 負債合計 | 14,647,470千円 |
| 純資産 | 108,630,277千円 |
(注)固定資産及び資産合計には、のれんの金額74,319,216千円及び顧客関連資産の金額50,434,199千円が含まれております。
(2)損益計算書項目
2017/07/14 9:19- #11 注記表(連結)
(1口当たり情報に関する注記)
| 第9期平成28年4月18日現在 | 第10期平成29年4月17日現在 |
| 1口当たり純資産額 | 4.1211円 | 4.6422円 |
| (1万口当たり純資産額) | (41,211円) | (46,422円) |
2017/07/14 9:19- #12 申込(販売)手続等(連結)
※「分配金再投資コース」により収益分配金を再投資する場合は、各計算期間終了日の基準価額となります。
※「基準価額」とは、純資産総額(ファンドの資産総額から負債総額を控除した金額)を計算日の受益権総口数で除した価額をいいます。(ただし、便宜上1万口当たりに換算した基準価額で表示することがあります。)
・お申込単位
2017/07/14 9:19- #13 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
直近日(平成29年4月末)、同日前1年以内における各月末及び下記計算期間末における純資産の推移は次の通りです。
2017/07/14 9:19- #14 純資産額計算書(連結)
【
純資産額計算書】
| 平成29年4月28日現在 |
| Ⅱ 負債総額 | 159,361,394円 |
| Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) | 12,414,196,068円 |
| Ⅳ 発行済数量 | 2,495,621,679口 |
| Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) | 4.9744円 |
2017/07/14 9:19- #15 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
| | (単位:千円) |
| 負債合計 | | 9,556,060 | | 19,675,761 |
| (純資産の部) | | | | |
| 株主資本 | | | | |
2017/07/14 9:19- #16 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
基準価額とは、純資産総額(信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象の時価評価方法の原則>※外国で取引されているものについては、計算時に知りうる直近の日
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