剰余金又は欠損金(△)、投資信託
個別
- 2014年12月5日
- -16億7294万
- 2015年6月5日
- -9億3994万
個別
- 2013年12月5日
- -31億9672万
- 2014年6月5日
- -27億2630万
- 2014年12月5日
- -16億7294万
- 2015年6月5日
- -9億3994万
個別
- 2014年12月5日
- -1億6555万
- 2015年6月5日 -71.25%
- -2億8350万
個別
- 2013年12月5日
- -2億916万
- 2014年6月5日
- -1億7230万
- 2014年12月5日
- -1億6555万
- 2015年6月5日 -71.25%
- -2億8350万
個別
- 2014年12月5日
- 1655万
- 2015年6月5日
- -3億1014万
個別
- 2013年12月5日
- -3313万
- 2014年6月5日
- 2億1846万
- 2014年12月5日 -92.42%
- 1655万
- 2015年6月5日
- -3億1014万
個別
- 2014年12月5日
- 9660万
- 2015年6月5日 +999.99%
- 18億4605万
個別
- 2013年12月5日
- 1億2496万
- 2014年6月5日 -5.19%
- 1億1847万
- 2014年12月5日 -18.46%
- 9660万
- 2015年6月5日 +999.99%
- 18億4605万
個別
- 2014年12月5日
- 59万
- 2015年6月5日 +136.83%
- 139万
個別
- 2013年12月5日
- 88万
- 2014年6月5日 -27.1%
- 64万
- 2014年12月5日 -8.35%
- 59万
- 2015年6月5日 +136.83%
- 139万
有報情報
- #1 中間損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【中間損益及び剰余金計算書】2015/09/04 9:02
前中間計算期間自 平成25年12月 6日至 平成26年 6月 5日 当中間計算期間自 平成26年12月 6日至 平成27年 6月 5日 一部解約に伴う中間純利益金額の分配額又は一部解約に伴う中間純損失金額の分配額(△) △24,834,128 7,956,481 期首剰余金又は期首欠損金(△) △3,196,720,985 △1,672,944,265 剰余金増加額又は欠損金減少額 420,176,835 293,615,896 中間一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 420,176,835 293,615,896 剰余金減少額又は欠損金増加額 5,669,111 3,372,405 中間追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 5,669,111 3,372,405 中間剰余金又は中間欠損金(△) △2,726,302,382 △939,947,316 - #2 中間注記表(連結)
- (1) 貸借対照表2015/09/04 9:02
(2)注記表(単位:円) 元本 6,130,871,703 5,040,234,817 剰余金 剰余金又は欠損金(△) △1,119,551,550 △452,479,201
(重要な会計方針に係る事項に関する注記) - #3 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下、「退職給付会計基準」という)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下、「退職給付適用指針」という)を、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めについて当事業年度より適用し、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見直し、退職給付見込額の期間帰属方法を支給倍率基準から給付算定式基準へ変更するとともに、割引率の決定方法を退職給付の平均支払見込期間等に基づく割引率から退職給付の支払見込期間ごとに設定された複数の割引率を使用する方法へ変更しております。2015/09/04 9:02
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が21,321千円減少し、利益剰余金が13,731千円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ1,201千円増加しております。