新生・UTIインドインフラ関連株式ファンドの元本の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年4月26日
- 32億452万
- 2015年4月27日 -31.11%
- 22億759万
- 2016年4月26日 -15.12%
- 18億7382万
- 2017年4月25日 -4.74%
- 17億8500万
- 2018年4月25日 -9.86%
- 16億896万
- 2019年4月25日 -4.72%
- 15億3299万
- 2020年4月25日 -6.2%
- 14億3789万
- 2021年4月26日 -7.83%
- 13億2535万
- 2022年4月25日 -13.21%
- 11億5030万
有報情報
- #1 投資リスク(連結)
- 格変動リスク(株価変動リスク)2023/01/25 9:21
当ファンドは、主として投資信託証券を通じて株式に投資します。一般的に株式の価格は、発行企業の業績や国内外の政治・経済情勢、金融商品市場の需給等により変動します。また発行企業が経営不安となった場合などは大きく下落したり、倒産等に陥った場合などは無価値となる場合もあります。実質的に組入れた株式の価格の下落は基準価額が下がる要因となり、その結果投資元本を割込むことがあります。
また当ファンドは、先進国の金融商品市場に比べ、市場規模や取引量が比較的小さい国・地域の株式を実質的な投資対象としますが、そうした株式の価格は大きく変動することがあります。さらに、流動性が低いため、想定する株価と乖離した価格で取引を行わなければならない場合などがあり、それらのことが基準価額の下落要因となり、その結果投資元本を割込むことがあります。 - #2 投資方針(連結)
- ーリシャス籍の円建て外国投資法人「Shinsei UTI India Fund (Mauritius) Limited」のClass B投資証券(金融商品取引法第2条第1項第11号で定めるものをいいます。)及び証券投資信託である「新生 ショートターム・マザーファンド」の受益証券(金融商品取引法第2条第1項第10号で定めるものをいいます。)を主な投資対象とします。
※当該外国投資信託は、一般社団法人投資信託協会の定めるファンド・オブ・ファンズ組入投資信託および投資法人の要件を満たしております。
② 投資信託証券への投資は、高位を維持することを基本とします。
③ 投資信託証券については、見直しを行うことがあります。この際、新たに投資信託証券を指定したり、既に指定されていた投資信託証券を変更したりする場合があります。
④ 資金動向、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準になったとき等やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。2023/01/25 9:21 - #3 課税上の取扱い(連結)
- 1)収益分配金、解約金、償還金に対する課税2023/01/25 9:21
収益分配金のうち課税扱いとなる普通分配金ならびに解約時および償還時の個別元本超過額については配当所得として、15.315%(所得税のみ)の税率による源泉徴収が行なわれます。源泉徴収された税金は、所有期間に応じて法人税から控除される場合があります。
2)益金不算入制度の適用 - #4 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2023/01/25 9:21
注記表(令和 4年10月25日現在) 純資産の部 元本等 元本 26,333,083 剰余金 剰余金又は欠損金(△) 357,391 元本等合計 26,690,474 純資産合計 26,690,474