剰余金又は欠損金(△)、投資信託
個別
- 2014年8月22日
- -1億2037万
- 2015年2月23日
- -6964万
個別
- 2014年8月22日
- -1億2037万
- 2015年2月23日
- -6964万
個別
- 2014年2月24日
- -1億8508万
- 2014年8月22日
- -1億2037万
- 2015年2月23日
- -6964万
有報情報
- #1 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2) 【損益及び剰余金計算書】2015/05/22 10:24
(単位:円) - #2 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位: 千円)2015/05/22 10:24
株主資本 資本金 資本剰余金 資本準備金 その他資本剰余金 資本剰余金合計 当期首残高 2,045,600 2,266,400 2,450,074 4,716,474 当期変動額 剰余金の配当 当期純利益
当事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期変動額 剰余金の配当 △319,829 当期純利益 469,017 - #3 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2015/05/22 10:24
(5) 中間損益計算書純資産の部 資本金 2,045,600 資本剰余金 資本準備金 2,266,400 その他資本剰余金 2,450,074 資本剰余金合計 4,716,474 利益剰余金 利益準備金 128,584 その他利益剰余金 配当準備積立金 104,600 別途積立金 9,800,000 繰越利益剰余金 7,184,439 利益剰余金合計 17,317,624
(単位: 千円) - #4 注記表(連結)
- (損益及び剰余金計算書に関する注記)2015/05/22 10:24
- #5 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位: 千円)2015/05/22 10:24
前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 資本金 2,045,600 2,045,600 資本剰余金 資本準備金 2,266,400 2,266,400 その他資本剰余金 2,450,074 2,450,074 資本剰余金合計 4,716,474 4,716,474 利益剰余金 利益準備金 128,584 128,584 その他利益剰余金 配当準備積立金 104,600 104,600 別途積立金 9,800,000 9,800,000 繰越利益剰余金 6,515,116 6,988,395 利益剰余金合計 16,648,301 17,121,579 - #6 附属明細表(連結)
- 財務諸表注記2015/05/22 10:24
各ファンドは、歳入法のサブチャプターMの下での個別の規制投資会社(以下「RIC」)としての適格要件を満たし、その取扱いを選択することを意図しています。各ファンドは、その方針により、該当する場合は少なくとも1年に1回投資家に配当金を支払います。ファンドが配当金を支払うことの保証はできません。繰越キャピタルロスが存在する場合は当該キャピタルロス控除後の投資取引からの課税対象実現純利益が、少なくとも1年に1回宣言され、受益証券所有者に分配されます。繰越キャピタルロスが存在する場合、その金額は将来のキャピタルゲインと相殺するために利用することができます。ファンズは、時折、年度中の他の時期に補完的な分配を行うことを要求されることがあります。トラストは、その合理的な裁量において、各ファンドのRICとしての地位を保全するため、または未分配利益に対する所得税もしくは間接税の課税を回避するために特別分配金を宣言する措置が必要または望ましいとされる場合に、特別分配金を宣言する権利を留保します。受益権者への配当金および分配金は、権利落ち日に計上されます。純投資利益および実現純キャピタルゲインからの配当金および分配金の額は、GAAPとは異なることがある米国連邦所得税法に従って算定されます。これらの会計と税法との差異は、性格的に一時的または永久的とみなされます。これらの差異が永久的性格を持つ場合、その金額はその連邦税上の取扱いに基づいて、純資産の構成要素間で組替が行われます。一時的差異については、このような組替は必要とされません。税務上の利益剰余金を超過する配当金および分配金は、税務上資本の払い戻しとして報告されます。
3. 投資顧問報酬および取引