純資産
個別
- 2015年8月24日
- 4億4238万
- 2016年2月22日 -17.39%
- 3億6544万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成28年 2月29日現在、当社の投資信託は以下の通りです。2016/05/20 10:03
基本的性格 本数 純資産総額(円) 追加型公社債投資信託 15 347,802,819,637 追加型株式投資信託 235 2,009,835,627,652 単位型株式投資信託 5 11,976,249,851 合計 255 2,369,614,697,140 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2016/05/20 10:03
① 当ファンドの信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.026%(税抜0.95%)の率を乗じて得た額とします。
信託報酬の配分(税抜)は、以下の通りとします。 - #3 投資リスク(連結)
- ・当ファンドは、一部解約の請求金額が多額な場合や取引所における取引の停止等があるときには、一部解約の実行の請求の受付けを中止すること、およびすでに受け付けた一部解約の実行の請求の受付けを取り消すことがあります。2016/05/20 10:03
<収益分配金に関する留意点>・投資信託の分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
・分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #4 投資制限(連結)
- ⑥ デリバティブ取引等(約款第20条の2)2016/05/20 10:03
委託会社は、デリバティブ取引等(この信託財産に属する投資信託証券に係る投資信託において取引されるデリバティブ取引等(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいい、新株予約権証券、新投資口予約権証券またはオプションを表示する証券もしくは証書に係る取引、選択権付債券売買および商品投資等取引(投資信託及び投資法人に関する法律施行令第3条第10号に規定するものをいう。)を含みます。以下同じ。))について、一般社団法人投資信託協会の規則に定める合理的な方法により算出した額が信託財産の純資産総額を原則として超えることとならないよう管理します。
⑦ 公社債の借入れ(約款第21条) - #5 投資方針(連結)
- ※ 中東・北アフリカ地域の株式を投資対象とする投資信託証券(特に上場投資信託証券)については、流動性を補完する目的から、アフリカ地域の株式が主たる投資対象となるものが一部含まれることがあります。2016/05/20 10:03
c.各投資信託証券への投資割合については、中東・北アフリカ地域の株式を投資対象とする投資信託証券とアジア地域の株式を投資対象とする投資信託証券への割合が概ね同程度(各50%)となるよう投資を行うことを基本とします。ただし、当ファンドの純資産規模や投資対象となる投資信託証券の流動性等を勘案のうえ、各50%を中心に概ね±25%の範囲内で投資割合を変更する場合があります。
d.投資信託証券の合計組入比率は、高位を保つことを基本とします。 - #6 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2016/05/20 10:03
資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 19,080,430 5.16 合計(純資産総額) 369,532,571 100.00 - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2016/05/20 10:03
(5) 中間損益計算書純資産の部 株主資本 資本金 2,045,600 資本剰余金 資本準備金 2,266,400 その他資本剰余金 2,450,074 資本剰余金合計 4,716,474 利益剰余金 利益準備金 128,584 その他利益剰余金 配当準備積立金 104,600 退職慰労積立金 100,000 別途積立金 9,800,000 繰越利益剰余金 8,082,950 利益剰余金合計 18,216,135 株主資本合計 24,978,210 評価・換算差額等 その他有価証券評価差額金 240,663 評価・換算差額等合計 240,663 純資産合計 25,218,873 負債純資産合計 29,710,694
(単位: 千円) - #8 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2016/05/20 10:03
- #9 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2016/05/20 10:03
Ⅰ 資産総額 369,881,314 円 Ⅱ 負債総額 348,743 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 369,532,571 円 Ⅳ 発行済口数 551,702,469 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.6698 円 - #10 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位: 千円)2016/05/20 10:03
前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 負債合計 3,655,422 4,611,161 純資産の部 株主資本 - #11 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2016/05/20 10:03
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象資産の時価評価方法の原則>投資信託証券:計算日※に入手し得る直近の純資産価格(基準価額) - #12 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下の運用状況は平成28年 2月29日現在です。2016/05/20 10:03
投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。なお、小数点第3位を切捨てており、端数調整は行っておりません。 - #13 附属明細表(連結)
- iSHARES TRUST2016/05/20 10:03
これらの評価手法を採用すると、投資の価格が公正価値を示しているとは思われない水準になる場合、または価格を入手できない場合、その投資は、受託者委員会が承認する方針に従い、グロ-バル評価委員会が適切であるとみなすその他の入手可能な評価要素に基づいて評価されます。これらの評価要素としては、(i) その投資に固有の特性、(ii) その投資の主要市場、(iii) その投資の主要市場における通常の参加者、(iv) 合理的に入手可能であれば、その投資の市場参加者が想定したデ-タ、(v) 活発な市場における類似の投資の価格、(vi) 将来のキャッシュフロ-、金利、イ-ルドカ-ブ、ボラティリティ、期限前償還のスピ-ド、損失度、クレジット・リスク、デフォルト率などその他の要素があげられます。このような要素に基づいた評価が、四半期ごとに受託者委員会に報告されます。・ 広く認められている証券取引所で取引されている株式投資は、当該株式が主に取引されている取引所における当該日の最終取引価格または公表終値で評価されます。広く認められている証券取引所で取引されている株式投資で、当該日に取引されなかったものは、直近の取引価格で評価されます。 ・ 米国のオ-プンエンド型ミュ-チュアル・ファンドは、当該日の公表純資産(「NAV」)で評価されます。
グロ-バル評価委員会は様々な手法を用いて、活発な市場が存在しない投資に対する評価アプロ-チを調整しています。この手法には、トラストの価格情報提供会社の定期的なデュ-・ディリジェンス、主要なインプットおよび前提の定期的なレビュ-、未実現損益を実現損益と比較するための取引バックテストもしくは売却分析、欠測または陳腐化した価格のレビュ-、市場価値の大幅な変動のレビュ-、市場に関連する活動のレビュ-などが含まれます。