有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- 5)当ファンドにおいて併合の書面決議が可決された場合であっても、併合にかかる他のファンドにおいて併合の書面決議が否決された場合は、当該他のファンドとの併合を行なうことはできません。2017/10/31 9:06
6)当ファンドは、受益者からの換金請求に対して、投資信託契約の一部を解約することにより応じることができるため、受益者の保護に欠けるおそれがないものとして、書面決議において反対した受益者からの買取請求は受け付けません。
⑤ 公告 - #2 投資対象(連結)
- この信託において投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。2017/10/31 9:06
1.次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
イ.有価証券 - #3 換金(解約)手数料(連結)
- 金手数料
ありません。
② 信託財産留保額
解約請求受付日の基準価額に0.5%の率を乗じて得た額(1口当たり)が差し引かれます。
※「信託財産留保額」とは、投資信託を解約される受益者の解約代金から差し引いて、信託財産に繰り入れる金額のことです。2017/10/31 9:06 - #4 注記表(連結)
- 2017/10/31 9:06
項目 第9期(自 平成27年 8月 1日至 平成28年 8月 1日) 第10期(自 平成28年 8月 2日至 平成29年 7月31日) 1.金融商品に対する取組方針 当ファンドは、証券投資信託として、投資信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対する投資として運用することを目的としています。 同左 2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク 当ファンドは親投資信託受益証券を主要投資対象としております。親投資信託受益証券の投資に係る価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクにさらされております。 同左 - #5 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 2017/10/31 9:06
項目 (自 平成27年 8月 1日至 平成28年 8月 1日) (自 平成28年 8月 2日至 平成29年 7月31日) 1.金融商品に対する取組方針 当ファンドは、証券投資信託として、投資信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対する投資として運用することを目的としています。 同左 2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク 当ファンドは株式および信用売証券を主要投資対象としております。株式の投資に係る価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクにさらされております。 当ファンドは株式を主要投資対象としております。株式の投資に係る価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクにさらされております。