有報情報

#1 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
(単位:円)
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)316,646,567488,888,244
期首剰余金又は期首欠損金(△)665,583,3401,083,109,552
剰余金増加額又は欠損金減少額1,235,779,2884,595,052,538
当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額--
当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額1,235,779,2884,595,052,538
剰余金減少額又は欠損金増加額551,805,0621,077,918,333
当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額551,805,0621,077,918,333
当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額--
分配金868,061,1002,222,713,255
期末剰余金又は期末欠損金(△)1,083,109,5522,767,709,950
2018/11/20 9:16
#2 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
当期変動額
剰余金の配当--△135,560
当期純利益--7,542,855
当事業年度(自2017年4月1日 至2018年3月31日)
(単位:千円)
2018/11/20 9:16
#3 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
配当金の総額 5,278,000千円
配当の原資 利益剰余金
1株当たり配当額 48,686円
2018/11/20 9:16
#4 注記表(連結)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
項目第10期(自2016年8月23日至2017年8月21日)第11期(自2017年8月22日至2018年8月20日)
1.分配金の計算過程計算期間末における費用控除後の配当等収益(54,146,029円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(361,099,792円)、収益調整金(1,586,395,991円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は2,001,641,812円(1口当たり0.461175円)であり、うち868,061,100円(1口当たり0.200000円)を分配金額としております。計算期間末における費用控除後の配当等収益(84,740,767円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(305,438,681円)、収益調整金(4,600,243,757円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は4,990,423,205円(1口当たり0.449039円)であり、うち2,222,713,255円(1口当たり0.200000円)を分配金額としております。
2018/11/20 9:16
#5 附属明細表(連結)
「ニッセイ健康応援 マザーファンド」の状況
元本6,497,976,0978,581,132,675
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)10,952,064,16418,570,373,224
注記表
2018/11/20 9:16

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。