剰余金又は欠損金(△)、投資信託
個別
- 2022年5月10日
- 7億4548万
- 2022年11月10日 -3.06%
- 7億2268万
個別
- 2021年11月10日
- 8億3322万
- 2022年5月10日 -10.53%
- 7億4548万
- 2022年11月10日 -3.06%
- 7億2268万
有報情報
- #1 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2023/02/03 9:23
前 期自2021年11月11日至2022年5月10日 当 期自2022年5月11日至2022年11月10日 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) △4,150,093 2,270,053 期首剰余金又は期首欠損金(△) 833,220,357 745,486,476 剰余金増加額又は欠損金減少額 51,905,266 126,952,245 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 51,905,266 126,952,245 剰余金減少額又は欠損金増加額 43,944,036 124,312,936 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 43,944,036 124,312,936 分配金 ※138,178,464 ※139,179,801 期末剰余金又は期末欠損金(△) 745,486,476 722,689,868 - #2 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (収益認識に関する会計基準等の適用)2023/02/03 9:23
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。これによる当事業年度の損益及び期首利益剰余金に与える影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #3 注記表(連結)
- 自 2022年5月11日
至 2022年11月10日有価証券の評価基準及び評価方法 親投資信託受益証券 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 前 期 2022年5月10日現在 当 期 2022年11月10日現在 1. ※1 期首元本額 1,262,972,015円 1,278,331,563円 期中追加設定元本額 86,537,048円 207,513,322円 期中一部解約元本額 71,177,500円 201,217,712円 2. 特定期間末日における受益権の総数 1,278,331,563口 1,284,627,173口
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 前 期 自 2021年11月11日 至 2022年5月10日 当 期自 2022年5月11日至 2022年11月10日 ※1 分配金の計算過程 (自2021年11月11日 至2022年2月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(10,821,622円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(954,252,480円)及び分配準備積立金(291,249,926円)より分配対象額は1,256,324,028円(1万口当たり9,916.53円)であり、うち19,003,491円(1万口当たり150円)を分配金額としております。 (自2022年5月11日 至2022年8月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(16,650,664円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,029,302,194円)及び分配準備積立金(264,356,996円)より分配対象額は1,310,309,854円(1万口当たり9,871.55円)であり、うち19,910,394円(1万口当たり150円)を分配金額としております。 (自2022年2月11日 至2022年5月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(16,283,015円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(972,384,913円)及び分配準備積立金(276,226,836円)より分配対象額は1,264,894,764円(1万口当たり9,894.89円)であり、うち19,174,973円(1万口当たり150円)を分配金額としております。 (自2022年8月11日 至2022年11月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(15,190,216円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,018,351,805円)及び分配準備積立金(231,278,451円)より分配対象額は1,264,820,472円(1万口当たり9,845.82円)であり、うち19,269,407円(1万口当たり150円)を分配金額としております。 (損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 前 期 自 2021年11月11日 至 2022年5月10日 当 期
自 2022年5月11日2023/02/03 9:23- #4 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
e border="0" style="border-collapse:collapse">2023/02/03 9:23(単位:百万円) 前事業年度 (2021年3月31日) 当事業年度
(2022年3月31日)資産の部 流動資産 現金・預金 4,860 3,168 有価証券 333 486 前払費用 237 332 未収委託者報酬 13,150 13,811 未収収益 49 52 関係会社短期貸付金 18,700 24,900 その他 207 45 流動資産計 37,539 42,799 固定資産 有形固定資産 ※1 224 ※1 203 建物 6 4 器具備品 218 198 無形固定資産 1,937 1,770 ソフトウェア 1,882 1,738 ソフトウェア仮勘定 54 31 投資その他の資産 16,121 16,617 投資有価証券 10,159 10,755 関係会社株式 3,705 3,705 出資金 183 177 長期差入保証金 1,068 1,067 繰延税金資産 973 885 その他 30 26 固定資産計 18,283 18,591 資産合計 55,822 61,390
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円) 資本金 15,174 15,174 資本剰余金 資本準備金 11,495 11,495 資本剰余金合計 11,495 11,495 利益剰余金 利益準備金 374 374 その他利益剰余金 繰越利益剰余金 10,574 13,925 利益剰余金合計 10,948 14,299 (単位:百万円) 前事業年度 (2021年3月31日) 当事業年度
(2022年3月31日)負債の部 流動負債 預り金 68 65 未払金 8,405 9,856 未払収益分配金 13 26 未払償還金 39 12 未払手数料 4,734 4,917 その他未払金 ※2 3,617 ※2 4,900 未払費用 3,777 4,246 未払法人税等 804 980 未払消費税等 631 1,016 賞与引当金 950 866 その他 88 2 流動負債計 14,725 17,033 固定負債 退職給付引当金 2,452 2,399 役員退職慰労引当金 74 13 その他 3 1 固定負債計 2,530 2,415 負債合計 17,256 19,449 純資産の部 株主資本 資本金 15,174 15,174 資本剰余金 資本準備金 11,495 11,495 資本剰余金合計 11,495 11,495 利益剰余金 利益準備金 374 374 その他利益剰余金 繰越利益剰余金 10,574 13,925 利益剰余金合計 10,948 14,299 株主資本合計 37,618 40,969 評価・換算差額等 その他有価証券評価差額金 947 971 評価・換算差額等合計 947 971 純資産合計 38,566 41,941 負債・純資産合計 55,822 61,390 - #5 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表 (1) 株式 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 (2) 株式以外の有価証券 種 類 銘 柄 券面総額 評価額 (円) 備考 親投資信託受益証券 ダイワJ-REITアクティブ・マザーファンド 581,703,474 2,024,560,770 親投資信託受益証券 合計 2,024,560,770 親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。合計 2,024,560,770
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表 該当事項はありません。 第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 (参考) e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">当ファンドは、「ダイワJ-REITアクティブ・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの特定期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。 「ダイワJ-REITアクティブ・マザーファンド」の状況 以下に記載した情報は監査の対象外であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">元本 ※1 39,918,696,415 41,557,096,335 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) 97,546,451,868 103,079,251,591 貸借対照表 2022年5月10日現在 2022年11月10日現在 金 額(円) 金 額(円) 資産の部 流動資産 コール・ローン 2,478,837,367 2,446,143,083 投資証券 ※2 133,350,074,800 140,686,276,400 派生商品評価勘定 89,406,900 - 未収入金 1,613,344,440 1,019,649,027 未収配当金 1,158,479,589 1,377,214,250 前払金 - 83,160,000 流動資産合計 138,690,143,096 145,612,442,760 資産合計 138,690,143,096 145,612,442,760 負債の部 流動負債 派生商品評価勘定 535,460 85,692,000 前受金 109,320,000 - 未払金 1,110,632,353 881,064,834 未払解約金 4,507,000 9,338,000 流動負債合計 1,224,994,813 976,094,834 負債合計 1,224,994,813 976,094,834 純資産の部 元本等 元本 ※1 39,918,696,415 41,557,096,335 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) 97,546,451,868 103,079,251,591 元本等合計 137,465,148,283 144,636,347,926 純資産合計 137,465,148,283 144,636,347,926 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">負債純資産合計 138,690,143,096 145,612,442,760 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 自 2022年5月11日 至 2022年11月10日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 投資証券 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 2. デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 先物取引 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。 3. 収益及び費用の計上基準 受取配当金 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">原則として、投資証券の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 2022年5月10日現在 2022年11月10日現在 1. ※1 期首 2021年11月11日 2022年5月11日 期首元本額 36,265,606,080円 39,918,696,415円 期中追加設定元本額 3,802,922,496円 2,240,368,194円 期中一部解約元本額 149,832,161円 601,968,274円 期末元本額の内訳 ファンド名 ダイワ・J-REITファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用) 37,069,362,694円 38,686,979,949円 安定重視ポートフォリオ(奇数月分配型) 9,976,298円 9,693,026円 インカム重視ポートフォリオ(奇数月分配型) 8,622,718円 8,333,819円 成長重視ポートフォリオ(奇数月分配型) 43,374,522円 41,127,418円 6資産バランスファンド(分配型) 83,713,991円 76,983,197円 6資産バランスファンド(成長型) 230,833,217円 214,916,634円 世界6資産均等分散ファンド(毎月分配型) 23,397,294円 21,416,625円 ダイワ資産分散インカムオープン(奇数月決算型) 26,170,426円 24,472,294円 DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/安定コース) 332,066,885円 344,438,177円 DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/6分散コース) 426,157,121円 447,825,965円 DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/成長コース) 630,913,308円 683,355,898円 DCダイワJ-REITアクティブファンド 264,274,157円 252,387,244円 ライフハーモニー(ダイワ世界資産分散ファンド)(成長型) 59,050,306円 53,281,917円 ライフハーモニー(ダイワ世界資産分散ファンド)(安定型) 20,064,500円 18,604,861円 ライフハーモニー(ダイワ世界資産分散ファンド)(分配型) 98,044,918円 91,575,837円 ダイワ・アクティブJリート・ファンド(年4回決算型) 592,674,060円 581,703,474円 計 39,918,696,415円 41,557,096,335円 2. 期末日における受益権の総数 39,918,696,415口 41,557,096,335口 3. ※2 差入委託証拠金代用有価証券 先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。 先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。 (金融商品に関する注記)投資証券 1,099,600,000円 投資証券 1,051,400,000円
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 自 2022年5月11日 至 2022年11月10日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 信託財産の効率的な運用に資することを目的として、投資信託約款に従ってわが国の金融商品取引所(外国の取引所)における不動産投信指数先物取引を利用しております。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 2022年11月10日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)デリバティブ取引 デリバティブ取引に関する注記に記載しております。 (3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 売買目的有価証券 2022年5月10日現在 2022年11月10日現在 種 類 当期間の損益に 含まれた評価差額(円) 当期間の損益に 含まれた評価差額(円) 投資証券 △4,671,931,824 △2,025,880,823 合計 △4,671,931,824 △2,025,880,823 (注) 「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(2021年11月11日から2022年5月10日まで、及び2022年5月11日から2022年11月10日まで)を指しております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記) e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 不動産投信関連 2022年5月10日 現在 2022年11月10日 現在 種 類 契約額等 時価 評価損益 契約額等 時価 評価損益 (円) うち (円) (円) (円) うち (円) (円) 1年超 1年超 市場取引 不動産投信2023/02/03 9:23 IRBANK 採用情報
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