有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(平成25年12月10日-平成26年6月9日)
(1)【投資方針】
ニュージーランドドル建ての公社債を主要投資対象とします。
主として国際機関等が発行するニュージーランドドル建ての債券に投資を行います。
投資する国際機関債は、原則として、取得時においてAAA格相当の格付けを取得しており、残存期間が5年以内のものに限ります。なお、ファンドの流動性等を勘案して、一部、残存期間5年以内のニュージーランドの国債に投資する場合があります。
ファンドの組入債券の平均残存期間は、原則として3年以内とします。
組入れにあたっては、利回り水準や流動性等を勘案し、銘柄選択を行います。
組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
ニュージーランドドル建ての公社債を主要投資対象とします。
主として国際機関等が発行するニュージーランドドル建ての債券に投資を行います。
投資する国際機関債は、原則として、取得時においてAAA格相当の格付けを取得しており、残存期間が5年以内のものに限ります。なお、ファンドの流動性等を勘案して、一部、残存期間5年以内のニュージーランドの国債に投資する場合があります。
ファンドの組入債券の平均残存期間は、原則として3年以内とします。
組入れにあたっては、利回り水準や流動性等を勘案し、銘柄選択を行います。
組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。