(分配準備積立金)、投資信託

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第30期(平成30年4月6日-平成30年10月5日)
【閲覧】

個別

2018年4月5日
29億341万
2018年10月5日 +12.57%
32億6830万

個別

2018年4月5日
1億1012万
2018年10月5日 -14.92%
9368万

有報情報

#1 その他、資産管理等の概要(連結)
③ 反対受益者の受益権買取請求の不適用
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権買取請求の規定の適用を受けません。
④ 運用報告書
2018/12/21 9:10
#2 投資制限(連結)
ハ.約束手形
ニ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産
2018/12/21 9:10
#3 注記表(連結)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前 期自 平成29年10月6日至 平成30年4月5日当 期自 平成30年4月6日至 平成30年10月5日
※1分配金の計算過程(自平成29年10月6日 至平成29年11月6日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(318,349,207円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(134,509,986円)及び分配準備積立金(2,436,708,677円)より分配対象額は2,889,567,870円(1万口当たり115.13円)であり、うち250,989,774円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自平成30年4月6日 至平成30年5月7日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(286,154,711円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(143,014,021円)及び分配準備積立金(2,883,736,031円)より分配対象額は3,312,904,763円(1万口当たり138.99円)であり、うち238,351,537円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
(自平成29年11月7日 至平成29年12月5日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(282,644,989円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(134,224,935円)及び分配準備積立金(2,477,550,917円)より分配対象額は2,894,420,841円(1万口当たり116.51円)であり、うち248,430,263円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自平成30年5月8日 至平成30年6月5日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(367,733,859円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(143,344,741円)及び分配準備積立金(2,907,332,626円)より分配対象額は3,418,411,226円(1万口当たり144.55円)であり、うち236,492,813円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
(自平成29年12月6日 至平成30年1月5日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(479,515,977円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(133,352,622円)及び分配準備積立金(2,478,681,248円)より分配対象額は3,091,549,847円(1万口当たり126.07円)であり、うち245,234,011円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自平成30年6月6日 至平成30年7月5日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(259,288,416円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(143,613,138円)及び分配準備積立金(3,013,795,352円)より分配対象額は3,416,696,906円(1万口当たり145.60円)であり、うち234,663,565円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
(自平成30年1月6日 至平成30年2月5日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(297,579,273円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(132,814,647円)及び分配準備積立金(2,673,893,528円)より分配対象額は3,104,287,448円(1万口当たり128.38円)であり、うち241,810,331円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自平成30年7月6日 至平成30年8月6日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(361,427,333円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(143,892,324円)及び分配準備積立金(3,015,241,415円)より分配対象額は3,520,561,072円(1万口当たり151.12円)であり、うち232,967,147円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
(自平成30年2月6日 至平成30年3月5日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(254,465,280円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(132,961,297円)及び分配準備積立金(2,712,183,220円)より分配対象額は3,099,609,797円(1万口当たり128.97円)であり、うち240,339,241円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自平成30年8月7日 至平成30年9月5日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(256,498,394円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(144,235,985円)及び分配準備積立金(3,122,169,301円)より分配対象額は3,522,903,680円(1万口当たり152.20円)であり、うち231,459,355円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
(自平成30年3月6日 至平成30年4月5日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(431,763,795円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(142,753,845円)及び分配準備積立金(2,711,541,957円)より分配対象額は3,286,059,597円(1万口当たり136.98円)であり、うち239,888,084円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自平成30年9月6日 至平成30年10月5日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(394,074,689円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(143,545,226円)及び分配準備積立金(3,102,488,954円)より分配対象額は3,640,108,869円(1万口当たり159.47円)であり、うち228,259,705円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分当 期自 平成30年4月6日至 平成30年10月5日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。
2018/12/21 9:10
#4 附属明細表(連結)
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分自 平成30年4月6日至 平成30年10月5日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。信託財産の効率的な運用に資することを目的として、投資信託約款に従ってわが国の金融商品取引所(外国の取引所)における債券先物取引を利用しております。また、信託財産の効率的な運用に資すること、および外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。
2018/12/21 9:10

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