有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(平成26年4月23日-平成26年10月22日)

【提出】
2015/01/19 9:06
【資料】
PDFをみる
【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
期別
項目
第12特定期間
(第67期から第72期)
自 平成26年 4月23日
至 平成26年10月22日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
第11特定期間末
(第66期計算期間末)
平成26年 4月22日現在
第12特定期間末
(第72期計算期間末)
平成26年10月22日現在
1.計算期間の末日における受益権の総数1.計算期間の末日における受益権の総数
4,387,960,033口3,741,740,015口
2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損650,567,173円元本の欠損709,720,421円
3.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.8517円1口当たり純資産額0.8103円
(10,000口当たり純資産額)(8,517円)(10,000口当たり純資産額)(8,103円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第11特定期間
(第61期から第66期)
自 平成25年10月23日
至 平成26年 4月22日
第12特定期間
(第67期から第72期)
自 平成26年 4月23日
至 平成26年10月22日
信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
4,361,235円
信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
3,878,940円
分配金の計算過程分配金の計算過程
第61期
平成25年10月23日
平成25年11月22日
第67期
平成26年 4月23日
平成26年 5月22日
A費用控除後の配当等収益額26,765,841円A費用控除後の配当等収益額28,791,837円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額6,203,500円C収益調整金額5,496,557円
D分配準備積立金額130,939,271円D分配準備積立金額136,612,020円
E当ファンドの分配対象収益額163,908,612円E当ファンドの分配対象収益額170,900,414円
F当ファンドの期末残存口数5,002,116,661口F当ファンドの期末残存口数4,253,280,644口
G10,000口当たり収益分配対象額327円G10,000口当たり収益分配対象額401円
H10,000口当たり分配金額50円H10,000口当たり分配金額50円
I収益分配金金額25,010,583円I収益分配金金額21,266,403円
第62期
平成25年11月23日
平成25年12月24日
第68期
平成26年 5月23日
平成26年 6月23日
A費用控除後の配当等収益額30,037,064円A費用控除後の配当等収益額28,545,910円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額6,115,888円C収益調整金額5,390,143円
D分配準備積立金額128,960,584円D分配準備積立金額137,601,062円
E当ファンドの分配対象収益額165,113,536円E当ファンドの分配対象収益額171,537,115円
F当ファンドの期末残存口数4,854,487,404口F当ファンドの期末残存口数4,050,761,252口
G10,000口当たり収益分配対象額340円G10,000口当たり収益分配対象額423円
H10,000口当たり分配金額50円H10,000口当たり分配金額50円
I収益分配金金額24,272,437円I収益分配金金額20,253,806円
第63期
平成25年12月25日
平成26年 1月22日
第69期
平成26年 6月24日
平成26年 7月22日
A費用控除後の配当等収益額23,166,341円A費用控除後の配当等収益額24,987,214円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額6,088,678円C収益調整金額5,239,751円
D分配準備積立金額133,263,020円D分配準備積立金額142,064,903円
E当ファンドの分配対象収益額162,518,039円E当ファンドの分配対象収益額172,291,868円
F当ファンドの期末残存口数4,798,878,107口F当ファンドの期末残存口数3,937,721,860口
G10,000口当たり収益分配対象額338円G10,000口当たり収益分配対象額437円
H10,000口当たり分配金額50円H10,000口当たり分配金額50円
I収益分配金金額23,994,390円I収益分配金金額19,688,609円
第64期
平成26年 1月23日
平成26年 2月24日
第70期
平成26年 7月23日
平成26年 8月22日
A費用控除後の配当等収益額30,883,552円A費用控除後の配当等収益額25,473,982円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額5,955,972円C収益調整金額5,113,495円
D分配準備積立金額128,337,798円D分配準備積立金額144,045,147円
E当ファンドの分配対象収益額165,177,322円E当ファンドの分配対象収益額174,632,624円
F当ファンドの期末残存口数4,639,588,735口F当ファンドの期末残存口数3,842,822,467口
G10,000口当たり収益分配対象額356円G10,000口当たり収益分配対象額454円
H10,000口当たり分配金額50円H10,000口当たり分配金額50円
I収益分配金金額23,197,943円I収益分配金金額19,214,112円
第65期
平成26年 2月25日
平成26年 3月24日
第71期
平成26年 8月23日
平成26年 9月22日
A費用控除後の配当等収益額25,407,661円A費用控除後の配当等収益額25,455,864円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額5,804,067円C収益調整金額5,052,532円
D分配準備積立金額132,660,428円D分配準備積立金額148,592,609円
E当ファンドの分配対象収益額163,872,156円E当ファンドの分配対象収益額179,101,005円
F当ファンドの期末残存口数4,515,769,369口F当ファンドの期末残存口数3,796,989,862口
G10,000口当たり収益分配対象額362円G10,000口当たり収益分配対象額471円
H10,000口当たり分配金額50円H10,000口当たり分配金額50円
I収益分配金金額22,578,846円I収益分配金金額18,984,949円
第66期
平成26年 3月25日
平成26年 4月22日
第72期
平成26年 9月23日
平成26年10月22日
A費用控除後の配当等収益額30,776,202円A費用控除後の配当等収益額22,784,233円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額5,639,817円C収益調整金額5,048,761円
D分配準備積立金額131,827,074円D分配準備積立金額152,884,099円
E当ファンドの分配対象収益額168,243,093円E当ファンドの分配対象収益額180,717,093円
F当ファンドの期末残存口数4,387,960,033口F当ファンドの期末残存口数3,741,740,015口
G10,000口当たり収益分配対象額383円G10,000口当たり収益分配対象額482円
H10,000口当たり分配金額50円H10,000口当たり分配金額50円
I収益分配金金額21,939,800円I収益分配金金額18,708,700円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項
期別
項目
第12特定期間
(第67期から第72期)
自 平成26年 4月23日
至 平成26年10月22日
金融商品に対する取組方針当ファンドは、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品の運用をしております。
金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、親投資信託受益証券、金銭債権及び金銭債務です。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(4)附属明細表」に記載しております。これらは、為替変動リスク、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクに晒されております。
金融商品に係るリスクの管理体制運用リスクの管理は、チーフ・インベストメント・オフィサー、コンプライアンス・オフィサー、運用モニタリングマネジャー、運用から独立したリスク管理担当部署による複眼的な管理体制を採っております。リスク管理の状況は、定期的に開催されるリスク管理委員会(運用拠点により呼称が変わることがあります。)において報告・審議され、組織的な対応が行われています。
チーフ・インベストメント・オフィサーは、運用プロセスのモニタリングやパフォーマンスの評価を行います。
コンプライアンス・オフィサーは、法令・諸規則等に基づいた遵守状況のモニタリングを行います。
運用モニタリングマネジャーは、投資ガイドラインの遵守状況をモニタリングしており、必要に応じて運用部門に対し改善を求めます。改善の要求と結果はコンプライアンス・オフィサー、リスク管理担当部署にも報告されます。
リスク管理担当部署は、上記のモニタリング結果を含め、運用に係わるリスク全般をモニタリングしています。運用部門と密接にコミュニケーションを取りつつも業務は完全に独立して行い、リスク管理の状況をチーフ・インベストメント・オフィサーや定期的に開催されるリスク管理委員会等へ報告しています。
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項
期別
項目
第12特定期間末
(第72期計算期間末)
平成26年10月22日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額金融商品は時価または時価の近似値と考えられる帳簿価額で計上しているため、貸借対照表計上額と時価との間に重要な差額はありません。
時価の算定方法親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
金銭債権及び金銭債務
貸借対照表に計上している金銭債権及び金銭債務は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(有価証券に関する注記)
第11特定期間(第61期から第66期 (自平成25年10月23日 至平成26年 4月22日))
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券204,824,618
合計204,824,618

第12特定期間(第67期から第72期 (自平成26年 4月23日 至平成26年10月22日))
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△197,242,998
合計△197,242,998

(デリバティブ取引に関する注記)
第11特定期間末(第66期計算期間末(平成26年4月22日現在))
該当事項はありません。
第12特定期間末(第72期計算期間末(平成26年10月22日現在))
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第11特定期間(第61期から第66期(自 平成25年10月23日 至 平成26年4月22日))
該当事項はありません。
第12特定期間(第67期から第72期(自 平成26年4月23日 至 平成26年10月22日))
該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)
第12特定期間(第67期から第72期(自 平成26年4月23日 至 平成26年10月22日))
該当事項はありません。
(その他の注記)
元本の移動
(単位:円)
第11特定期間末
(第66期計算期間末)
平成26年 4月22日現在
第12特定期間末
(第72期計算期間末)
平成26年10月22日現在
投資信託財産に係る元本の状況投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額5,054,165,986円期首元本額4,387,960,033円
期中追加設定元本額7,414,047円期中追加設定元本額6,633,198円
期中一部解約元本額673,620,000円期中一部解約元本額652,853,216円

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。