有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成25年9月26日-平成26年9月25日)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、安定した収益の確保と信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
ワールド・ソブリンインカム マザーファンドの受益証券を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.主として、ワールド・ソブリンインカム マザーファンド(以下、「マザーファンド」といいます。)の受益証券に投資し、中長期的にシティ世界国債インデックス(ヘッジなし・円ベース)を上回る投資成果を目指して運用を行います。
ロ.マザーファンドの受益証券の組入比率は高位を保つことを基本とします。
ハ.実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ニ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
(参考)ワールド・ソブリンインカム マザーファンドの投資方針
■ 基本方針
ファンドは、安定した収益の確保と信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
日本を含む主要先進各国のソブリン債(国債及び政府保証債等)を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.日本を含む主要先進各国のソブリン債(国債及び政府保証債等)に分散投資し、リスク分散を図ったうえで、長期的に安定した収益の確保と信託財産の成長を目指して運用を行います。
ロ.国別投資比率、デュレーションの決定及び調整は、ファンダメンタルズ分析を中心に、為替予測、金利予測及びイールドカーブ分析に基づいて行います。
ハ.シティ世界国債インデックス(ヘッジなし・円ベース)をベンチマークとし、中長期的にベンチマークを上回る投資成果を目指します。
ニ.原則として、外貨建資産の為替ヘッジは行いません。
■ 基本方針
ファンドは、安定した収益の確保と信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
ワールド・ソブリンインカム マザーファンドの受益証券を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.主として、ワールド・ソブリンインカム マザーファンド(以下、「マザーファンド」といいます。)の受益証券に投資し、中長期的にシティ世界国債インデックス(ヘッジなし・円ベース)を上回る投資成果を目指して運用を行います。
ロ.マザーファンドの受益証券の組入比率は高位を保つことを基本とします。
ハ.実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ニ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
(参考)ワールド・ソブリンインカム マザーファンドの投資方針
■ 基本方針
ファンドは、安定した収益の確保と信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
日本を含む主要先進各国のソブリン債(国債及び政府保証債等)を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.日本を含む主要先進各国のソブリン債(国債及び政府保証債等)に分散投資し、リスク分散を図ったうえで、長期的に安定した収益の確保と信託財産の成長を目指して運用を行います。
ロ.国別投資比率、デュレーションの決定及び調整は、ファンダメンタルズ分析を中心に、為替予測、金利予測及びイールドカーブ分析に基づいて行います。
ハ.シティ世界国債インデックス(ヘッジなし・円ベース)をベンチマークとし、中長期的にベンチマークを上回る投資成果を目指します。
ニ.原則として、外貨建資産の為替ヘッジは行いません。