有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(令和1年9月26日-令和2年9月25日)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、安定した収益の確保と信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
ワールド・ソブリンインカム マザーファンドの受益証券を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.主として、ワールド・ソブリンインカム マザーファンド(以下、「マザーファンド」といいます。)の受益証券に投資し、中長期的にFTSE世界国債インデックス(ヘッジなし・円ベース)を上回る投資成果を目指して運用を行います。
ロ.マザーファンドの受益証券の組入比率は高位を保つことを基本とします。
ハ.実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ニ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
■ 基本方針
ファンドは、安定した収益の確保と信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
ワールド・ソブリンインカム マザーファンドの受益証券を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.主として、ワールド・ソブリンインカム マザーファンド(以下、「マザーファンド」といいます。)の受益証券に投資し、中長期的にFTSE世界国債インデックス(ヘッジなし・円ベース)を上回る投資成果を目指して運用を行います。
ロ.マザーファンドの受益証券の組入比率は高位を保つことを基本とします。
ハ.実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ニ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。