半期報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(平成30年7月24日-平成31年7月22日)

【提出】
2019/04/22 9:23
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.その他中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの中間計算期間
当ファンドは、原則として毎年7月22日を計算期間の末日としておりますが、前計算期間末日が休業日のため、2018年7月24日から2019年1月23日までとなっております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第10期
(2018年7月23日現在)
第11期中間計算期間
(2019年1月23日現在)
1.受益権総口数35,604,642口34,843,491口
2.1口当たり純資産額1.5189円1.5019円
(1万口当たり純資産額)(15,189円)(15,019円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)

該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第10期
(2018年7月23日現在)
第11期中間計算期間
(2019年1月23日現在)
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることもあります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。

(その他の注記)
元本額の変動
項目第10期
(2018年7月23日現在)
第11期中間計算期間
(2019年1月23日現在)
期首元本額15,177,289円35,604,642円
期中追加設定元本額22,275,894円3,509,736円
期中一部解約元本額1,848,541円4,270,887円

<参考>
開示対象ファンド(ニッセイ高金利国債券ファンド(1年決算型))は、「ニッセイ高金利国債券 マザーファンド」受益証券を主要な投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上されている親投資信託受益証券は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。開示対象ファンドの開示対象期間末日(以下、「計算日」という。)における同マザーファンドの状況は次に示すとおりでありますが、それらは監査意見の対象外であります。

「ニッセイ高金利国債券 マザーファンド」の状況
貸借対照表(単位:円)
(2018年7月23日現在)(2019年1月23日現在)
資産の部
流動資産
預金139,15833,733,349
金銭信託182,689,40611,974,551
コール・ローン247,814,18187,879,028
国債証券24,937,603,23022,851,465,957
特殊債券10,760,445,7629,706,089,312
未収利息509,501,814458,753,883
前払費用53,697,59020,584,549
流動資産合計36,691,891,14133,170,480,629
資産合計36,691,891,14133,170,480,629
負債の部
流動負債
未払解約金195,211,58718,184,762
その他未払費用3,4525,824
流動負債合計195,215,03918,190,586
負債合計195,215,03918,190,586
純資産の部
元本等
元本25,600,141,96123,376,508,422
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)10,896,534,1419,775,781,621
純資産合計36,496,676,10233,152,290,043
負債純資産合計36,691,891,14133,170,480,629

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券及び特殊債券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目(2018年7月23日現在)(2019年1月23日現在)
1.受益権総口数25,600,141,961口23,376,508,422口
2.1口当たり純資産額1.4256円1.4182円
(1万口当たり純資産額)(14,256円)(14,182円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目(2018年7月23日現在)(2019年1月23日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることもあります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。

(その他の注記)
開示対象ファンドの開示対象期間における当ファンドの元本額の変動及び計算日の元本の内訳
項目(2018年7月23日現在)(2019年1月23日現在)
開示対象ファンドの開示対象期間の期首元本額30,535,590,157円25,600,141,961円
開示対象ファンドの開示対象期間中の追加設定元本額629,065,159円144,508,910円
開示対象ファンドの開示対象期間中の一部解約元本額5,564,513,355円2,368,142,449円
元本の内訳
ファンド名
ニッセイ高金利国債券ファンド23,869,661,387円21,683,027,135円
ニッセイ高金利国債券ファンド(適格機関投資家限定)1,692,540,868円1,656,579,433円
ニッセイ高金利国債券ファンド(1年決算型)37,939,706円36,901,854円
25,600,141,961円23,376,508,422円

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