半期報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(令和3年7月27日-令和4年7月22日)

【提出】
2022/04/22 9:21
【資料】
PDFをみる
【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第14期中間計算期間自 2021年7月27日至 2022年1月26日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.その他中間財務諸表作成のための重要な事項ファンドの中間計算期間当ファンドは、原則として毎年7月22日を計算期間の末日としておりますが、前計算期間末日が休業日のため、2021年7月27日から2022年1月26日までとなっております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第13期2021年7月26日現在第14期中間計算期間2022年1月26日現在
1.期首元本額19,195,848円20,201,307円
期中追加設定元本額6,929,250円2,178,993円
期中一部解約元本額5,923,791円3,495,263円
2.受益権の総数20,201,307口18,885,037口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第13期2021年7月26日現在第14期中間計算期間2022年1月26日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引該当事項はありません。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることもあります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第13期2021年7月26日現在第14期中間計算期間2022年1月26日現在
1口当たり純資産額1.7089円1.6741円
(1万口当たり純資産額)(17,089円)(16,741円)

(参考)当ファンドは、「ニッセイ高金利国債券 マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。開示対象ファンドの開示対象期間末日(以下、「計算日」という。)における同親投資信託の状況は以下の通りでありますが、それらは監査意見の対象外であります。
ニッセイ高金利国債券 マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2022年1月26日現在
資産の部
流動資産
預金234
金銭信託13,131,899
コール・ローン174,491,054
国債証券13,628,503,866
特殊債券8,654,561,772
未収利息116,528,751
前払費用71,818,656
流動資産合計22,659,036,232
資産合計22,659,036,232
負債の部
流動負債
未払解約金37,029,782
その他未払費用331
流動負債合計37,030,113
負債合計37,030,113
純資産の部
元本等
元本13,796,355,583
剰余金
剰余金又は欠損金(△)8,825,650,536
元本等合計22,622,006,119
純資産合計22,622,006,119
負債純資産合計22,659,036,232

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 2021年7月27日至 2022年1月26日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券及び特殊債券個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2022年1月26日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額14,943,120,095円
同期中追加設定元本額54,145,343円
同期中一部解約元本額1,200,909,855円
元本の内訳
ファンド名
ニッセイ高金利国債券ファンド12,935,437,969円
ニッセイ高金利国債券ファンド(適格機関投資家限定)841,635,703円
ニッセイ高金利国債券ファンド(1年決算型)19,281,911円
13,796,355,583円
2.受益権の総数13,796,355,583口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2022年1月26日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引該当事項はありません。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
2022年1月26日現在
1口当たり純資産額1.6397円
(1万口当たり純資産額)(16,397円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。