有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第26期(令和3年3月30日-令和3年9月27日)
第2【その他の関係法人の概況】
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
※ 新規募集は行なっておりません。
(注1)2022年1月1日付けで、岡三証券株式会社と岡三オンライン証券株式会社は合併し、商号が「岡三証券株式会社」となる予定です。
(注2)2022年1月31日付けで、ファンドにおける運用の指図に関する権限の委託先が、「FILインベストメンツ・インターナショナル」から「フィデリティ・インベストメンツ・カナダ・ユーエルシー」へ変更になる予定です。なお、当該変更は、担当ポートフォリオ・マネージャーのカナダ拠点への異動によるもので、当該ファンドに係る運用方針や運用スタイル等に変更ありません。
2【関係業務の概要】
(1)受託会社:ファンドの受託銀行として、委託会社との信託契約の締結、投資信託財産の保管・管理、投資信託財産の計算(ファンドの基準価額の計算)、外国証券を保管・管理する外国の金融機関への指示および連絡等を行ないます。
(2)販売会社:ファンドの販売会社として、ファンドの募集・販売の取扱い、目論見書・運用報告書の交付、信託契約の一部解約に関する事務、受益者への収益分配金・一部解約金・償還金の支払に関する事務、収益分配金の再投資に関する事務、所得税・地方税の源泉徴収、取引報告書・計算書等の交付等を行ないます。
(3)運用の委託先:
(注)2022年1月31日付けで、ファンドにおける運用の指図に関する権限の委託先が、「FILインベストメンツ・インターナショナル」から「フィデリティ・インベストメンツ・カナダ・ユーエルシー」へ変更になる予定です。なお、当該変更は、担当ポートフォリオ・マネージャーのカナダ拠点への異動によるもので、当該ファンドに係る運用方針や運用スタイル等に変更ありません。
3【資本関係】
(1)受託会社:該当事項はありません。
(2)販売会社:該当事項はありません。
(3)運用の委託先:該当事項はありません。
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
| ファンドの運営における役割 | 名称 | 資本金の額 (2021年3月末日現在) | 事業の内容 |
| 受託会社 | 野村信託銀行株式会社 | 50,000百万円 | 銀行法に基づき銀行業を営むとともに、金融機関の信託業務の兼営等に関する法律(兼営法)に基づき信託業務を営んでいます。 |
| 販売会社 | フィデリティ証券株式会社 | 10,857百万円 | 金融商品取引法に定める第一種金融商品取引業を営んでいます。 |
| 楽天証券株式会社 | 7,495百万円 | ||
| みずほ証券株式会社※ | 125,167百万円 | ||
| 西日本シティTT証券株式会社 | 3,000百万円 | ||
| 株式会社SBI証券 | 48,323百万円 | ||
| あかつき証券株式会社 | 3,067百万円 | ||
| リテラ・クレア証券株式会社 | 3,794百万円 | ||
| 岡三オンライン証券株式会社(注1) | 2,500百万円 | ||
| エース証券株式会社 | 8,831百万円 | ||
| auカブコム証券株式会社 | 7,196百万円 | ||
| 岡三証券株式会社(注1) | 5,000百万円 | ||
| 八十二証券株式会社※ | 3,000百万円 | ||
| ぐんぎん証券株式会社 | 3,000百万円 | ||
| SMBC日興証券株式会社 | 10,000百万円 | ||
| 松井証券株式会社 | 11,945百万円 | ||
| 野村證券株式会社※ | 10,000百万円 | ||
| 東海東京証券株式会社 | 6,000百万円 | ||
| OKB証券株式会社 | 1,500百万円 | ||
| 株式会社西日本シティ銀行 | 85,745百万円 | 銀行法に基づき銀行業を営んでいます。 | |
| 株式会社大垣共立銀行 | 46,773百万円 | ||
| 株式会社みなと銀行 | 39,984百万円 | ||
| 株式会社大分銀行 | 19,598百万円 | ||
| スルガ銀行株式会社 | 30,043百万円 | ||
| 株式会社東京スター銀行 | 26,000百万円 | ||
| PayPay銀行株式会社 | 37,250百万円 | ||
| 株式会社イオン銀行 | 51,250百万円 | ||
| 株式会社長崎銀行 | 7,621百万円 | ||
| 株式会社第四北越銀行 | 32,776百万円 | ||
| 株式会社福岡銀行 | 82,329百万円 | ||
| 株式会社十八親和銀行 | 36,878百万円 | ||
| 株式会社熊本銀行 | 10,000百万円 | ||
| 株式会社北海道銀行 | 93,524百万円 | ||
| 株式会社常陽銀行 | 85,113百万円 | ||
| 株式会社静岡銀行 | 90,845百万円 | ||
| 株式会社筑邦銀行 | 8,000百万円 | ||
| 株式会社関西みらい銀行 | 38,971百万円 | ||
| 株式会社きらぼし銀行※ | 43,700百万円 | ||
| 株式会社三十三銀行 | 37,461百万円 (2021年5月1日現在) | ||
| 運用の委託先 | FILインベストメンツ・インターナショナル(注2) | 225,365英ポンド (約31百万円*) *1英ポンド139.82円で 換算 (2020年12月末日現在) | 主として英国およびヨーロッパにおいて投資信託の販売および投資信託会社に対する投資運用業務を営んでいます。 |
| FILインベストメント・マネジメント(香港)・リミテッド | 178,000,000香港ドル (約2,376百万円*) *1香港ドル13.35円で換算 (2020年12月末日現在) | 主として香港においてファンドの運用、調査、販売業務を営んでいます。 |
※ 新規募集は行なっておりません。
(注1)2022年1月1日付けで、岡三証券株式会社と岡三オンライン証券株式会社は合併し、商号が「岡三証券株式会社」となる予定です。
(注2)2022年1月31日付けで、ファンドにおける運用の指図に関する権限の委託先が、「FILインベストメンツ・インターナショナル」から「フィデリティ・インベストメンツ・カナダ・ユーエルシー」へ変更になる予定です。なお、当該変更は、担当ポートフォリオ・マネージャーのカナダ拠点への異動によるもので、当該ファンドに係る運用方針や運用スタイル等に変更ありません。
2【関係業務の概要】
(1)受託会社:ファンドの受託銀行として、委託会社との信託契約の締結、投資信託財産の保管・管理、投資信託財産の計算(ファンドの基準価額の計算)、外国証券を保管・管理する外国の金融機関への指示および連絡等を行ないます。
(2)販売会社:ファンドの販売会社として、ファンドの募集・販売の取扱い、目論見書・運用報告書の交付、信託契約の一部解約に関する事務、受益者への収益分配金・一部解約金・償還金の支払に関する事務、収益分配金の再投資に関する事務、所得税・地方税の源泉徴収、取引報告書・計算書等の交付等を行ないます。
(3)運用の委託先:
| 名称 | 業務の内容 |
| FILインベストメンツ・インターナショナル(所在地:英国)(注) | 委託会社より運用の指図に関する権限の委託を受け、ファンドの運用の指図を行ないます。 |
| FILインベストメント・マネジメント(香港)・リミテッド |
(注)2022年1月31日付けで、ファンドにおける運用の指図に関する権限の委託先が、「FILインベストメンツ・インターナショナル」から「フィデリティ・インベストメンツ・カナダ・ユーエルシー」へ変更になる予定です。なお、当該変更は、担当ポートフォリオ・マネージャーのカナダ拠点への異動によるもので、当該ファンドに係る運用方針や運用スタイル等に変更ありません。
3【資本関係】
(1)受託会社:該当事項はありません。
(2)販売会社:該当事項はありません。
(3)運用の委託先:該当事項はありません。