半期報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(平成29年10月13日-平成30年10月12日)

【提出】
2018/07/12 9:20
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第9期
平成29年10月12日現在
第10期中間計算期間末
平成30年4月12日現在
1.※1期首元本額3,139,749,031円4,188,867,473円
期中追加設定元本額2,411,894,990円663,652,744円
期中一部解約元本額1,362,776,548円1,066,428,639円
2.受益権の総数4,188,867,473口3,786,091,578口
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は941,096,505円であります。中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は582,140,530円であります。

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第9期
平成29年10月12日現在
第10期中間計算期間末
平成30年4月12日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第9期
平成29年10月12日現在
第10期中間計算期間末
平成30年4月12日現在
1口当たり純資産額0.7753円0.8462円
(1万口当たり純資産額)(7,753円)(8,462円)

(参考)
当ファンドは、「コモディティインデックス・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
同親投資信託の状況は以下の通りであります。
なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
「コモディティインデックス・マザーファンド」の状況
貸借対照表
(単位:円)
科 目注記
番号
平成29年10月12日現在平成30年4月12日現在
資産の部
流動資産
預金4,651,99110,321,057
コール・ローン19,203,57339,282,124
社債券3,364,179,0423,326,359,947
流動資産合計3,388,034,6063,375,963,128
資産合計3,388,034,6063,375,963,128
負債の部
流動負債
未払解約金-12,000,000
流動負債合計-12,000,000
負債合計-12,000,000
純資産の部
元本等
元本※18,614,336,9377,808,042,605
剰余金
剰余金又は欠損金(△)※2△5,226,302,331△4,444,079,477
元本等合計3,388,034,6063,363,963,128
純資産合計3,388,034,6063,363,963,128
負債純資産合計3,388,034,6063,375,963,128

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法社債券
原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建資産及び負債は、決算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目平成29年10月12日現在平成30年4月12日現在
1.※1本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額6,786,925,196円8,614,336,937円
同期中追加設定元本額4,569,254,142円1,152,608,787円
同期中一部解約元本額2,741,842,401円1,958,903,119円
元本の内訳
ファンド名
DIAMコモディティパッシブ・ファンド8,236,606,483円7,427,089,920円
MITO ラップ型ファンド(安定型)24,112,594円15,315,018円
MITO ラップ型ファンド(中立型)58,985,902円41,068,358円
MITO ラップ型ファンド(積極型)69,776,972円51,384,803円
グローバル8資産ラップファンド(安定型)58,948,562円80,563,402円
グローバル8資産ラップファンド(中立型)60,241,683円85,346,686円
グローバル8資産ラップファンド(積極型)46,777,417円48,387,094円
DIAMグローバルβ私募ファンド(適格機関投資家向け)58,887,324円58,887,324円
8,614,336,937円7,808,042,605円
2.受益権の総数8,614,336,937口7,808,042,605口
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は5,226,302,331円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は4,444,079,477円であります。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目平成29年10月12日現在平成30年4月12日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
平成29年10月12日現在平成30年4月12日現在
1口当たり純資産額0.3933円0.4308円
(1万口当たり純資産額)(3,933円)(4,308円)

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