DIAMコモディティパッシブ・ファンド

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(平成30年10月13日-令和1年10月15日)

    【提出】
    2019/07/12 9:05
    【資料】
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    【項目】
    17項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    項目第10期
    平成30年10月12日現在
    第11期中間計算期間末
    平成31年4月12日現在
    1.※1期首元本額4,188,867,473円4,120,664,388円
    期中追加設定元本額1,186,175,169円745,109,522円
    期中一部解約元本額1,254,378,254円442,982,014円
    2.受益権の総数4,120,664,388口4,422,791,896口
    3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は304,120,180円であります。中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は645,463,056円であります。

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    該当事項はありません。
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項目第10期
    平成30年10月12日現在
    第11期中間計算期間末
    平成31年4月12日現在
    1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    該当事項はありません。
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報に関する注記)
    第10期
    平成30年10月12日現在
    第11期中間計算期間末
    平成31年4月12日現在
    1口当たり純資産額0.9262円0.8541円
    (1万口当たり純資産額)(9,262円)(8,541円)

    (参考)
    当ファンドは、「コモディティインデックス・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
    同親投資信託の状況は以下の通りであります。
    なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
    「コモディティインデックス・マザーファンド」の状況
    貸借対照表
    (単位:円)
    科 目注記
    番号
    平成30年10月12日現在平成31年4月12日現在
    資産の部
    流動資産
    預金11,791,74412,575,307
    コール・ローン16,631,09111,493,144
    社債券3,947,543,9353,904,983,075
    流動資産合計3,975,966,7703,929,051,526
    資産合計3,975,966,7703,929,051,526
    負債の部
    流動負債
    未払解約金-3,000,000
    流動負債合計-3,000,000
    負債合計-3,000,000
    純資産の部
    元本等
    元本※18,403,792,6828,971,378,387
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)※2△4,427,825,912△5,045,326,861
    元本等合計3,975,966,7703,926,051,526
    純資産合計3,975,966,7703,926,051,526
    負債純資産合計3,975,966,7703,929,051,526

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法社債券
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建資産及び負債は、決算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目平成30年10月12日現在平成31年4月12日現在
    1.※1本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額8,614,336,937円8,403,792,682円
    同期中追加設定元本額2,046,803,081円1,378,505,023円
    同期中一部解約元本額2,257,347,336円810,919,318円
    元本の内訳
    ファンド名
    DIAMコモディティパッシブ・ファンド8,057,380,673円8,623,719,160円
    MITO ラップ型ファンド(安定型)11,436,219円9,151,941円
    MITO ラップ型ファンド(中立型)31,373,713円30,657,290円
    MITO ラップ型ファンド(積極型)39,050,957円39,517,389円
    グローバル8資産ラップファンド(安定型)79,586,203円79,807,438円
    グローバル8資産ラップファンド(中立型)83,269,917円82,854,089円
    グローバル8資産ラップファンド(積極型)50,701,226円49,415,492円
    DIAMグローバルβ私募ファンド(適格機関投資家向け)50,993,774円56,255,588円
    計8,403,792,682円8,971,378,387円
    2.受益権の総数8,403,792,682口8,971,378,387口
    3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は4,427,825,912円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は5,045,326,861円であります。

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項目平成30年10月12日現在平成31年4月12日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    該当事項はありません。
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報に関する注記)
    平成30年10月12日現在平成31年4月12日現在
    1口当たり純資産額0.4731円0.4376円
    (1万口当たり純資産額)(4,731円)(4,376円)

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