純資産
個別
- 2014年3月10日
- 5億5456万
- 2015年3月10日 +580.52%
- 37億7391万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ②信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、受託会社の立替えた立替金の利息および信託財産にかかる監査報酬ならびに当該監査報酬にかかる消費税等相当額は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。2015/06/10 9:19
③信託財産の財務諸表の監査に要する費用は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し年率0.00864%(税抜0.0080%)以内の率を乗じて得た額とし、毎計算期末または信託終了時に信託財産中から支弁します。また、委託会社は信託財産の規模等を考慮してその率または金額を変更することができます。
④信託財産留保額はありません。 - #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- イ.日本国債ラダー・マザーファンドを通じて、日本国債に投資することで着実な収益の確保を図りつつ、信託財産の一部を実質的に日本株式へ投資することで、信託財産の着実な成長を目指します。2015/06/10 9:19
ロ.日本国債への実質投資比率は、原則として信託財産の純資産総額の80%程度とし、日本株式への実質投資比率は株式市場動向により、原則として20%程度/10%程度/5%程度の3段階で調整します。
※「日本国債への実質投資比率」とは、日本国債ラダー・マザーファンドへの投資比率を指します。 - #3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また、「金融商品取引法」に定める投資助言業務を行っています。2015/06/10 9:19
平成27年4月末現在、委託会社が運用の指図を行っている投資信託の総ファンド数は、275本であり、その純資産総額は、約3,458,464百万円です(なお、親投資信託101本は、ファンド数及び純資産総額からは除いております。)。
種類 ファンド数 純資産総額 単位型株式投資信託 22 189,107百万円 追加型株式投資信託 236 3,151,378百万円 単位型公社債投資信託 17 117,978百万円 合計 275 3,458,464百万円 - #4 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2015/06/10 9:19
委託会社および受託会社の信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率0.4104%(税抜0.38%)~年率0.7344%(税抜0.68%)を乗じて得た金額とします。信託報酬率は、毎月最終営業日の新発10年国債利回り(日本相互証券株式会社発表終値)に応じて以下のとおりとし、翌月の第1営業日の計上分より適用します。
委託会社は販売会社に対して、販売会社の行う業務に対する代行手数料を支払います。委託会社、販売会社および受託会社の間の配分は以下の表のとおりです。 - #5 投資リスク(連結)
- <その他の留意点>(1)収益分配金に関する留意事項2015/06/10 9:19
分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日の基準価額と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #6 投資制限(連結)
- イ.株式への投資制限2015/06/10 9:19
委託会社は、取得時において信託財産に属する株式の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する株式の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が、信託財産の純資産総額の100分の25を超えることとなる投資の指図をしません。
- #7 投資方針(連結)
- 本国債への実質投資比率は、原則として信託財産の純資産総額の80%程度とし、株式への実質投資比率は、株式市場動向により、原則として20%程度/10%程度/5%程度の3段階で調整します。2015/06/10 9:19
<日本国債部分の運用>・わが国の国債の運用にあたっては、各残存期間毎(最長10年程度)の投資額面金額が同額程度になるような運用を目指します。 - #8 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。2015/06/10 9:19
ロ.投資有価証券の種類別投資比率 - #9 投資状況(連結)
- (平成27年4月末現在)2015/06/10 9:19
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。投資資産の種類 国・地域名 時価合計(円) 投資比率 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) △11,379 △0.00% 純資産総額 3,918,756,301 100.00% - #10 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位:千円)2015/06/10 9:19
(2)中間損益計算書 (単位:千円)当中間会計期間(平成26年9月30日) 負債合計 6,156,470 純資産の部 株主資本
- #11 注記表(連結)
- (1口当たり情報)2015/06/10 9:19
第5期平成26年3月10日現在 第6期平成27年3月10日現在 1口当たり純資産額 1口当たり純資産額 1.1257円 1.1658円 - #12 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2015/06/10 9:19
(注)純資産総額は百万円未満切捨てで表記しております。純資産総額(百万円) 1口当りの純資産額(円) (分配落) (分配付) (分配落) (分配付) - #13 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2015/06/10 9:19
(平成27年4月末現在) - #14 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2015/06/10 9:19
(単位:千円) (平成25年3月31日) (平成26年3月31日) 純資産の部 株主資本 - #15 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2015/06/10 9:19
①基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下、「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主要投資対象の評価方法>②基準価額は、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示されます。原則として委託会社の各営業日に計算され、翌日の日本経済新聞に掲載されます。また、お申込みの各販売会社または下記の照会先まで問い合わせることにより知ることができます。 - #16 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2015/06/10 9:19
(2)注記表区分 平成26年3月10日現在 平成27年3月10日現在 金額(円) 金額(円) 負債合計 141,002,602 413,085,237 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記) - #17 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- (平成27年4月末現在)2015/06/10 9:19
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。投資資産の種類 国・地域名 時価合計(円) 投資比率 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 88,408,969 2.91% 純資産総額 3,034,386,652 100.00%
(2) 投資資産