- 有報資料
- 50項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(令和1年8月15日-令和2年8月14日)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、ハンセン指数(円換算ベース)をベンチマークとして、当該指数の動きに連動した投資成果を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)マザーファンドへの投資を通じて、主として香港の取引所に上場している株式の中から、ハンセン指数に採用されている銘柄を中心に投資し、ハンセン指数(円換算ベース)をベンチマークとして、当該指数の動きに連動した投資成果を目指して運用を行います。なお、運用の効率化のため、先物取引およびオプション取引、上場投資信託等を利用することがあります。
(ロ)株式の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ハ)外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ニ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。



イ 基本方針
当ファンドは、ハンセン指数(円換算ベース)をベンチマークとして、当該指数の動きに連動した投資成果を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)マザーファンドへの投資を通じて、主として香港の取引所に上場している株式の中から、ハンセン指数に採用されている銘柄を中心に投資し、ハンセン指数(円換算ベース)をベンチマークとして、当該指数の動きに連動した投資成果を目指して運用を行います。なお、運用の効率化のため、先物取引およびオプション取引、上場投資信託等を利用することがあります。
(ロ)株式の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ハ)外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ニ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。


