(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2014年7月25日
- 3億1105万
- 2015年7月27日 +20.54%
- 3億7495万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- 5)当ファンドにおいて併合の書面決議が可決された場合であっても、併合にかかる他のファンドにおいて併合の書面決議が否決された場合は、当該他のファンドとの併合を行なうことはできません。2015/10/23 9:07
6)当ファンドは、受益者からの換金請求に対して、投資信託契約の一部を解約することにより応じることができるため、受益者の保護に欠けるおそれがないものとして、書面決議において反対した受益者からの買取請求は受け付けません。
⑤ 公告 - #2 投資対象(連結)
- この信託において投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。2015/10/23 9:07
1)次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
イ)有価証券 - #3 換金(解約)手数料(連結)
- 金手数料
ありません。
② 信託財産留保額
解約請求受付日の翌営業日の基準価額に0.3%の率を乗じて得た額(1口当たり)が差し引かれます。
※「信託財産留保額」とは、投資信託を解約される受益者の解約代金から差し引いて、信託財産に繰り入れる金額のことです。2015/10/23 9:07 - #4 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2015/10/23 9:07
2.金融商品の時価等に関する事項第23期自 平成25年 4月 1日至 平成25年12月31日 第24期自 平成26年 1月 1日至 平成26年12月31日 (3) 金融商品に係るリスク管理体制① 信用リスク(取引先の契約不履行等に係るリスク)の管理預金に係る銀行の信用リスクに関しては、口座開設時及びその後も継続的に銀行の信用力を評価し、格付けの高い金融機関でのみ運用し、預金に係る信用リスクを管理しております。未収委託者報酬及び未収運用受託報酬は、投資信託または取引相手ごとに残高を管理し、当社が運用している資産の中から報酬を徴収するため、信用リスクは僅少であります。また、未収入金は、概ね、海外の関連会社との取引により生じたものであり、原則、翌月中に決済が行われる事により、回収が不能となるリスクは僅少であります。② 市場リスク(為替や金利等の変動リスク)の管理外貨建ての債権債務に関する為替の変動リスクに関しては、個別の案件ごとに毎月残高照合等を行い、原則、翌月中に決済が行われる事により、リスクは僅少であります。③ 流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理余剰資金は最長でも1ヵ月の定期預金で運用することにより、流動性リスクを管理しております。 (3) 金融商品に係るリスク管理体制① 信用リスク(取引先の契約不履行等に係るリスク)の管理同左② 市場リスク(為替や金利等の変動リスク)の管理同左③ 流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理同左
第23期(平成25年12月31日現在)における貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。