(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2015年7月27日
- 3億7495万
- 2016年1月27日 -35.73%
- 2億4099万
有報情報
- #1 中間注記表(連結)
- 2016/04/22 9:08
当ファンドは「シュローダー・中国インド関連・先進国株投信マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同ファンドの受益証券です。第6期中間計算期間自 平成26年 7月26日至 平成27年 1月25日 第7期中間計算期間自 平成27年 7月28日至 平成28年 1月27日 - 当ファンドは、投資信託約款第47条第8項に基づき、繰上償還することを運用会社社内決議にて決定しております。書面決議の結果繰上償還が承認された場合は、当該事項につき金融庁長官に届出を行い、平成28年7月25日に繰上償還する予定でおります。
なお、同ファンドの状況は以下の通りです。 - #2 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2016/04/22 9:08
2.金融商品の時価等に関する事項第24期自 平成26年 1月 1日至 平成26年12月31日 第25期自 平成27年 1月 1日至 平成27年12月31日 (3) 金融商品に係るリスク管理体制① 信用リスク(取引先の契約不履行等に係るリスク)の管理預金に係る銀行の信用リスクに関しては、口座開設時及びその後も継続的に銀行の信用力を評価し、格付けの高い金融機関でのみ運用し、預金に係る信用リスクを管理しております。未収委託者報酬及び未収運用受託報酬は、投資信託または取引相手ごとに残高を管理し、当社が運用している資産の中から報酬を徴収するため、信用リスクは僅少であります。また、未収入金は、概ね、海外の関連会社との取引により生じたものであり、原則、翌月中に決済が行われる事により、回収が不能となるリスクは僅少であります。② 市場リスク(為替や金利等の変動リスク)の管理外貨建ての債権債務に関する為替の変動リスクに関しては、個別の案件ごとに毎月残高照合等を行い、原則、翌月中に決済が行われる事により、リスクは僅少であります。③ 流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理余剰資金は最長でも1ヵ月の定期預金で運用することにより、流動性リスクを管理しております。 (3) 金融商品に係るリスク管理体制① 信用リスク(取引先の契約不履行等に係るリスク)の管理同左② 市場リスク(為替や金利等の変動リスク)の管理同左③ 流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理同左
第24期(平成26年12月31日現在)における貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。