有報情報

#1 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
(単位:円)
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)1,531,5331,541,870
期首剰余金又は期首欠損金(△)△4,043,18334,450,693
剰余金増加額又は欠損金減少額3,112,93110,975,046
当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額--
当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額3,112,93110,975,046
剰余金減少額又は欠損金増加額5,873,39017,414,946
当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額5,873,39017,414,946
当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額--
分配金16,087,58616,738,286
期末剰余金又は期末欠損金(△)34,450,69361,287,008
2018/01/05 9:05
#2 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
当期変動額
剰余金の配当--△135,560
当期純利益--7,414,647
当事業年度(自2016年4月1日 至2017年3月31日)
(単位:千円)
2018/01/05 9:05
#3 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日。以下「回収可能性適用指針」という。)を当期から適用し、繰延税金資産の回収可能性に関する会計処理の方法の一部を見直しております。
回収可能性適用指針の適用については、回収可能性適用指針第49項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当期の期首時点において回収可能性適用指針第49項(3)①から③に該当する定めを適用した場合の繰延税金資産の額と、前期末の繰延税金資産の額との差額を、当期の期首の繰越利益剰余金に加算しております。
この結果、当期の期首において、繰延税金資産(投資その他の資産)が8,207千円、繰越利益剰余金が8,207千円増加しております。
2018/01/05 9:05
#4 注記表(連結)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
項目第16特定期間(自2016年10月6日至2017年4月5日)第17特定期間(自2017年4月6日至2017年10月5日)
1.分配金の計算過程(自2016年10月6日 至2016年11月7日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(0円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(280,541,999円)及び分配準備積立金(45,269,436円)より分配対象収益は325,811,435円(1口当たり0.612749円)であり、うち1,595,161円(1口当たり0.003000円)を分配金額としております。(自2017年4月6日 至2017年5月8日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(0円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(253,190,203円)及び分配準備積立金(26,688,504円)より分配対象収益は279,878,707円(1口当たり0.590130円)であり、うち6,165,462円(1口当たり0.013000円)を分配金額としております。
(自2016年11月8日 至2016年12月5日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(88,723円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(268,552,375円)及び分配準備積立金(41,289,872円)より分配対象収益は309,930,970円(1口当たり0.609926円)であり、うち5,589,593円(1口当たり0.011000円)を分配金額としております。(自2017年5月9日 至2017年6月5日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(380,092円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(246,783,280円)及び分配準備積立金(17,782,423円)より分配対象収益は264,945,795円(1口当たり0.577965円)であり、うち2,292,058円(1口当たり0.005000円)を分配金額としております。
(自2016年12月6日 至2017年1月5日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(1,198,817円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(269,647,414円)及び分配準備積立金(34,366,258円)より分配対象収益は305,212,489円(1口当たり0.601383円)であり、うち5,582,691円(1口当たり0.011000円)を分配金額としております。(自2017年6月6日 至2017年7月5日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(351,999円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(237,592,287円)及び分配準備積立金(14,919,120円)より分配対象収益は252,863,406円(1口当たり0.573798円)のため、基準価額の水準、市場動向等を勘案して分配は見送り(0円)としております。
(自2017年1月6日 至2017年2月6日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(0円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(256,823,821円)及び分配準備積立金(28,155,499円)より分配対象収益は284,979,320円(1口当たり0.590384円)のため、基準価額の水準、市場動向等を勘案して分配は見送り(0円)としております。(自2017年7月6日 至2017年8月7日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(0円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(238,074,496円)及び分配準備積立金(14,856,325円)より分配対象収益は252,930,821円(1口当たり0.573798円)のため、基準価額の水準、市場動向等を勘案して分配は見送り(0円)としております。
(自2017年2月7日 至2017年3月6日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(263,602円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(252,313,282円)及び分配準備積立金(27,430,592円)より分配対象収益は280,007,476円(1口当たり0.590944円)であり、うち1,421,492円(1口当たり0.003000円)を分配金額としております。(自2017年8月8日 至2017年9月5日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(0円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(238,386,983円)及び分配準備積立金(14,697,978円)より分配対象収益は253,084,961円(1口当たり0.573800円)のため、基準価額の水準、市場動向等を勘案して分配は見送り(0円)としております。
(自2017年3月7日 至2017年4月5日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(2,905,221円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(253,084,045円)及び分配準備積立金(26,021,924円)より分配対象収益は282,011,190円(1口当たり0.594130円)であり、うち1,898,649円(1口当たり0.004000円)を分配金額としております。(自2017年9月6日 至2017年10月5日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(3,411,231円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(223,948,090円)及び分配準備積立金(13,660,698円)より分配対象収益は241,020,019円(1口当たり0.582120円)であり、うち8,280,766円(1口当たり0.020000円)を分配金額としております。
2018/01/05 9:05
#5 附属明細表(連結)
「ニッセイ日本勝ち組マザーファンドⅡ」の状況
元本8,839,177,9387,950,326,031
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)1,470,464,1522,366,152,872
注記表
2018/01/05 9:05

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